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  <title><![CDATA[記事 - 【東日本トップクラブリーグ所属】神奈川タマリバクラブ　公式HP]]></title>
  <updated>2012-02-03T16:58:25+09:00</updated>
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    <title><![CDATA[主将より]]></title>
    <updated>2012-02-03T00:00:00+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[
1年間応援してくださった皆様、支えてくださった皆様には
感謝の言葉しかありません。

昨年、帝京大学に3－74で負けてから、
「日本選手権で勝つこと」を目標にやってきました。

思えばこの1年間は様々なことがありました。
震災により、グランドが使えなくなり、平日の夜練習も節電対応の為、
秋まで実施することができませんでした。
輪番休業などの影響を受けた部員もおりました。

それでも「環境を言い訳にしない」と、出来ることを積み上げて
チーム力を高めてきました。

「日本選手権勝利」をもって皆様にお返しをしたかったのですが、
その舞台に立つことさえできなかったことは主将として責任を感じております。

タマリバは「強く」なければなりません。
何より個人が「チャレンジする場」でなければなりません。

その為には応援してくださる皆様の力が必要です。
今後とも叱咤激励のほどよろしくお願い致します。

来季は必ず、全国の覇権を奪回し、大学王者にチャレンジします。

1年間ご支援、ご声援ありがとうございました。

神奈川タマリバクラブ　主将　飛野達]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
<span >1年間応援してくださった皆様、支えてくださった皆様には</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >感謝の言葉しかありません。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >昨年、帝京大学に3－74で負けてから、</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >「日本選手権で勝つこと」を目標にやってきました。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >思えばこの1年間は様々なことがありました。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >震災により、グランドが使えなくなり、</span><span >平日の夜練習も節電対応の為、</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >秋まで実施することができませんでした。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >輪番休業などの影響を受けた部員もおりました。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >それでも「環境を言い訳にしない」と、出来ることを積み上げて</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >チーム力を高めてきました。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >「日本選手権勝利」をもって皆様にお返しをしたかったのですが、</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >その舞台に立つことさえできなかったことは主将として責任を感じ</span><span >ております。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >タマリバは「強く」なければなりません。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >何より個人が「チャレンジする場」でなければなりません。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >その為には応援してくださる皆様の力が必要です。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >今後とも叱咤激励のほどよろしくお願い致します。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >来季は必ず、全国の覇権を奪回し、大学王者にチャレンジします。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >1年間ご支援、ご声援ありがとうございました。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >神奈川タマリバクラブ　主将　飛野達</span>]]></content>
  </entry>
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    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=471</id>
    <title><![CDATA[5/8　VS関東学院　メンバー紹介]]></title>
    <updated>2011-05-08T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=471"/>
    <summary><![CDATA[本日見事に勝利を飾った関東学院戦。
出場メンバーの紹介をします。

詳しくは、先日の畑選手の紹介のように、随時紹介していきますので今後をお楽しみに！


 1．石川　悠久　
 2．加来　孝之
 3．横谷　祐紀　　FWリーダー
 4．冨田　隆史　　バイスキャプテン
 5．牧野　武　　　 新戦力！
 6．西川  英輔
 7．清登　明　　　 新戦力！
 8．前田　和重　　新戦力！
 9．鈴木　耕太郎
10．出村　知也　 新戦力！
11．野木　大彰
12．羽田　一生　BKリーダー
13．児玉　謙次
14．朴　傑植　　　新戦力！
15．飛野　達　　　キャプテン

16．田中　博之
17．小川　弘道　 行方不明
18．井戸　聞多
19．金沢　卓也　新戦力！
20．畑　隆樹　　 新戦力！
21．内山　竜輔　新戦力！
22．上岡　海渡　新戦力！
23．小峰　司
24．前田　樹　　 新戦力！
25．栗田　道夫


なんと、メンバー入りした25人のうち、10人が今季加入選手！
今シーズンのタマリバをお楽しみに！









]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[本日見事に勝利を飾った関東学院戦。<br />
出場メンバーの紹介をします。<br />
<br />
詳しくは、先日の畑選手の紹介のように、随時紹介していきますので今後をお楽しみに！<br />
<br />
<br />
 1．石川　悠久　<br />
 2．加来　孝之<br />
 3．横谷　祐紀　　FWリーダー<br />
 4．冨田　隆史　　バイスキャプテン<br />
<strong> <span >5．牧野　武　　　 新戦力！</span></strong><br />
 6．西川  英輔<br />
 <span ><strong>7．清登　明　　　 新戦力！<br />
 8．前田　和重　　新戦力！</strong></span><br />
 9．鈴木　耕太郎<br />
<strong><span >10．出村　知也　 新戦力！</span></strong><br />
11．野木　大彰<br />
12．羽田　一生　BKリーダー<br />
13．児玉　謙次<br />
<span ><strong>14．朴　傑植　　　新戦力！</strong></span><br />
15．飛野　達　　　キャプテン<br />
<br />
16．田中　博之<br />
17．小川　弘道　 行方不明<br />
18．井戸　聞多<br />
<span ><strong>19．金沢　卓也　新戦力！<br />
20．畑　隆樹　　 新戦力！<br />
21．内山　竜輔　新戦力！<br />
22．上岡　海渡　新戦力！</strong></span><br />
23．小峰　司<br />
<span ><strong>24．前田　樹　　 新戦力！</strong></span><br />
25．栗田　道夫<br />
<br />
<br />
なんと、メンバー入りした25人のうち、10人が今季加入選手！<br />
今シーズンのタマリバをお楽しみに！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=466</id>
    <title><![CDATA[新シーズンスタート！]]></title>
    <updated>2011-04-12T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=466"/>
    <summary><![CDATA[
	新シーズンスタートのご報告の前に、
	今回の東北関東大震災の被害に逢われた皆様に心よりお見舞い申し上げます。
	そして、一日でも早く日常に笑顔が戻ることを、心よりお祈り申し上げます。
	
	我々タマリバクラブも、少なからず被害を受けました。
	予定されていたセブンスの大会が軒並み中止になる中、
	今この状況で活動を続けていくこと自体に疑問を感じざるを得ませんでした。
	
	すこしずつ、環境の整理、気持ちの整理を行っていき、
	やっと今シーズンのスタートラインに立つことができました。
	昨年以上に厳しいシーズンになるかと思いますが、今後ともご支援のほどよろしくお願いします。
	
	
	新シーズン、チームの中心となるメンバーもリフレッシュされ、春シーズンを迎えます。
	新メンバーは、随時紹介していきたいと思いますが、今回はスタッフメンバーの紹介と、
	主将の決意表明です！
	
	主将　　飛野　達　　（主将2年目）
	副将　　富田　隆史　（入部2年目）　ＮＥＷ！
	ＦＷリーダ　　石川　悠久　（入部4年目）
	ＦＷリーダ　　横谷　祐紀　（入部2年目）　ＮＥＷ！
	ＢＫリーダ　　羽田　一生　（入部4年目）
	ＢＫリーダ　　田村　弘毅　（入部2年目）　ＮＥＷ！
	
	3人の新しい顔ぶれを加えて、今シーズンもクラブ選手権連覇、
	そして悲願の日本選手権1勝に向けてがんばります！
	
	
	飛野の決意表明です。

	「レベルの高いラグビーがしたい。意識の高いラグビーがしたい。
	　本気で熱くなれるラグビーがしたい。見ている人に「何か」が伝わるラグビーがしたい。
	　昨年度日本選手権帝京戦。74対3。結果が全て。
	　日本選手権に勝つために、クラブの力を見せつける為に、この72点差をひっくり返す為に、
	　1人1人がプロ以上にプロフェッショナルになって、
	　今年のタマリバのスローガンである「速く激しいラグビー」を実現します。
	　同志募集中。」

	
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<span ><span >新シーズンスタートのご報告の前に、<br />
	今回の東北関東大震災の被害に逢われた皆様に心よりお見舞い申し上げます。<br />
	そして、一日でも早く日常に笑顔が戻ることを、心よりお祈り申し上げます。<br />
	<br />
	我々タマリバクラブも、少なからず被害を受けました。<br />
	予定されていたセブンスの大会が軒並み中止になる中、<br />
	今この状況で活動を続けていくこと自体に疑問を感じざるを得ませんでした。<br />
	<br />
	すこしずつ、環境の整理、気持ちの整理を行っていき、<br />
	やっと今シーズンのスタートラインに立つことができました。<br />
	昨年以上に厳しいシーズンになるかと思いますが、今後ともご支援のほどよろしくお願いします。<br />
	<br />
	<br />
	新シーズン、チームの中心となるメンバーもリフレッシュされ、春シーズンを迎えます。<br />
	新メンバーは、随時紹介していきたいと思いますが、今回はスタッフメンバーの紹介と、<br />
	主将の決意表明です！<br />
	<br />
	主将　　飛野　達　　（主将2年目）<br />
	副将　　富田　隆史　（入部2年目）　ＮＥＷ！<br />
	ＦＷリーダ　　石川　悠久　（入部4年目）<br />
	ＦＷリーダ　　横谷　祐紀　（入部2年目）　ＮＥＷ！<br />
	ＢＫリーダ　　羽田　一生　（入部4年目）<br />
	ＢＫリーダ　　田村　弘毅　（入部2年目）　ＮＥＷ！<br />
	<br />
	3人の新しい顔ぶれを加えて、今シーズンもクラブ選手権連覇、<br />
	そして悲願の日本選手権1勝に向けてがんばります！<br />
	<br />
	<br />
	飛野の決意表明です。</span></span></p>
<div align="left" dir="ltr">
	<span ><span ><span >「レベルの高いラグビーがしたい。意識の高いラグビーがしたい。<br />
	　本気で熱くなれるラグビーがしたい。見ている人に「何か」が伝わるラグビーがしたい。<br />
	　昨年度日本選手権帝京戦。74対3。結果が全て。<br />
	　日本選手権に勝つために、クラブの力を見せつける為に、この72点差をひっくり返す為に、<br />
	　1人1人がプロ以上にプロフェッショナルになって、<br />
	　今年のタマリバのスローガンである「速く激しいラグビー」を実現します。<br />
	　同志募集中。」</span></span></span></div>
<p>
	<br />
	<span ><span > </span></span></p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=262</id>
    <title><![CDATA[東日本トップクラブリーグ　社会貢献活動が新聞記事になりました。]]></title>
    <updated>2009-02-23T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=262"/>
    <summary><![CDATA[東日本トップクラブリーグが今季取り組んできた、社会貢献活動。
ろう学校・明晴学園中学校設立支援に向けて協力をしてきた活動が
21日毎日新聞(全国版)に掲載されました。
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20090221dde041040022000c.html
 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p><span ><span ><span ><span ><span >東日本トップクラブリーグが今季取り組んできた、社会貢献活動。</span></span></span></span></span></p>
<p><span ><span ><span ><span ><span >ろう学校・明晴学園中学校設立支援に向けて協力をしてきた活動が</span></span></span></span></span></p>
<p><span ><span ><span ><span ><span >21日毎日新聞(全国版)に掲載されました。</span></span></span></span></span></p>
<p><span ><span ><span ><span ><span ><a href="http://mainichi.jp/select/wadai/news/20090221dde041040022000c.html">http://mainichi.jp/select/wadai/news/20090221dde041040022000c.html</a></span></span></span></span></span></p>
<p> </p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=90</id>
    <title><![CDATA[11/24 　スキルアップ講習会@保土ヶ谷G]]></title>
    <updated>2007-11-30T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=90"/>
    <summary><![CDATA[　11/24(土)、保土ヶ谷グラウンドにおいて、県協会主催のスキルアップ講習会に、タマリバクラブが講師側として参加しました。神奈川県下の様々なチームから意欲あるクラブラガーに参加していただきました。また、松陽高校ラグビー部も大人のラグビープレーヤーに混じって参加してくれました。
 

 
内容は以下の3点。タマリバでも取り入れている基礎基本です。体の大きさの違いや勢いによって雑になる部分を省くため、全てペースは早歩き。当日の様子を簡単に添えたいと思います。
 
1．ボールキャリアー
　ラグビーの基本であるコンタクト。その中心にいるボールキャリアーの体の動作についての講習です。いくつかの達成すべき項目を最初に提示し、それぞれ違うチームの人たちでまとまって練習に取り組んでもらい、それらにタマリバの面々がアドバイスを送る形にしました。
　最初は思い思いの動きでボディコントロールをしていた選手達ですが、修正点を指摘すると意識の高さからかすぐに次のフェーズで修正をかけ、見る見るうちに上達していきました。中でも、高校生の成長度合いはすさまじく、大人を置き去りにするほどの成長振りでした。みんなの見本としてやってもらった高校生は、タマリバの選手2人を相手に(特に2人目のタマリバ籔本選手はマジでした)しっかりとダウンボールを果たし、拍手をもらってました。
 

高木選手の見事な抜かれ方
 
２．スイープ
　ジャッカルに来る相手プレーヤーをどのようにめくり上げるか。その体の使い方、頭の入れ方についての講習です。タマリバのドカタックラー北瀬選手とタマリバのマットフィールド小泉選手による、自分達で弱目と言いつつもかなりガチでめくった、大人気ない見本の後、二手に分かれて講習をしました。
　選手の中には、なんとなく相手にぶつかればよいようなスイープしか習わなかった方もいたようで、そんな人も動作をきっちりと覚えていくと、ラスボスであるタマリバおかわり選手(120kg超)さえもめくり上げました。
大人気ないスイープの数秒前 
 
 
３．DFドリル
　タマリバのDFの基本であるDFドリルを行いました。スペースをロジカルに潰していく方法を紹介しましたが、DFなどは各チームとも個性を持つ部分であり、あくまで｢紹介｣レベルで行いました。
 

DFドリルの様子
 
全体の講習の終了後も、選手の皆さんが各タマリバ講師にアドバイスを求める姿が目立ちました。保土ヶ谷Gの人工芝化2週目で早くもこのような機会がいただけて光栄でした。また、この講習の前の時間枠に、タマリバ単独練習の枠を与えていただいた県協会のみなさんに感謝いたします。神奈川のクラブチームとして、このようなイベントに参加できる機会が増えることを期待していますし、タマリバとしても取り組んで行きたいと考えております。

講師陣(一部)
 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<P>　11/24(土)、保土ヶ谷グラウンドにおいて、県協会主催のスキルアップ講習会に、タマリバクラブが講師側として参加しました。神奈川県下の様々なチームから意欲あるクラブラガーに参加していただきました。また、松陽高校ラグビー部も大人のラグビープレーヤーに混じって参加してくれました。</P>
<P> </P>
<P><A href="/photo_detail/id=855"><img src="http://www.tamarivaclub.com/"></A></P>
<P> </P>
<P>内容は以下の3点。タマリバでも取り入れている基礎基本です。体の大きさの違いや勢いによって雑になる部分を省くため、全てペースは早歩き。当日の様子を簡単に添えたいと思います。</P>
<P> </P>
<P>1．ボールキャリアー</P>
<P>　ラグビーの基本であるコンタクト。その中心にいるボールキャリアーの体の動作についての講習です。いくつかの達成すべき項目を最初に提示し、それぞれ違うチームの人たちでまとまって練習に取り組んでもらい、それらにタマリバの面々がアドバイスを送る形にしました。</P>
<P>　最初は思い思いの動きでボディコントロールをしていた選手達ですが、修正点を指摘すると意識の高さからかすぐに次のフェーズで修正をかけ、見る見るうちに上達していきました。中でも、高校生の成長度合いはすさまじく、大人を置き去りにするほどの成長振りでした。みんなの見本としてやってもらった高校生は、タマリバの選手2人を相手に(特に2人目のタマリバ籔本選手はマジでした)しっかりとダウンボールを果たし、拍手をもらってました。</P>
<P> </P>
<P><A href="/photo_detail/id=852"><img src="http://www.tamarivaclub.com/"></A></P>
<P>高木選手の見事な抜かれ方</P>
<P> </P>
<P>２．スイープ</P>
<P>　ジャッカルに来る相手プレーヤーをどのようにめくり上げるか。その体の使い方、頭の入れ方についての講習です。タマリバのドカタックラー北瀬選手とタマリバのマットフィールド小泉選手による、自分達で弱目と言いつつもかなりガチでめくった、大人気ない見本の後、二手に分かれて講習をしました。</P>
<P>　選手の中には、なんとなく相手にぶつかればよいようなスイープしか習わなかった方もいたようで、そんな人も動作をきっちりと覚えていくと、ラスボスであるタマリバおかわり選手(120kg超)さえもめくり上げました。</P>
<P><A href="/photo_detail/id=853"><img src="http://www.tamarivaclub.com/"></A></P>大人気ないスイープの数秒前 
<P> </P>
<P> </P>
<P>３．DFドリル</P>
<P>　タマリバのDFの基本であるDFドリルを行いました。スペースをロジカルに潰していく方法を紹介しましたが、DFなどは各チームとも個性を持つ部分であり、あくまで｢紹介｣レベルで行いました。</P>
<P> </P>
<P><A href="/photo_detail/id=857"><img src="http://www.tamarivaclub.com/"></A></P>
<P>DFドリルの様子</P>
<P> </P>
<P>全体の講習の終了後も、選手の皆さんが各タマリバ講師にアドバイスを求める姿が目立ちました。保土ヶ谷Gの人工芝化2週目で早くもこのような機会がいただけて光栄でした。また、この講習の前の時間枠に、タマリバ単独練習の枠を与えていただいた県協会のみなさんに感謝いたします。神奈川のクラブチームとして、このようなイベントに参加できる機会が増えることを期待していますし、タマリバとしても取り組んで行きたいと考えております。</P>
<P><A href="/photo_detail/id=854"><img src="http://www.tamarivaclub.com/"></A></P>
<P>講師陣(一部)</P>
<P> </P>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=86</id>
    <title><![CDATA[11/17 保土ヶ谷グランド人工芝化杮落とし=ペンシルバルーン]]></title>
    <updated>2007-11-21T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=86"/>
    <summary><![CDATA[11/17　保土ヶ谷グランドの人工芝化に伴うオープンイベントが開かれ、タマリバクラブが神奈川県協会のお手伝いとして参加しました。
 
実際にイベントの行われたグランドでは、スクールの子供たちの試合が行われ、その後チアリーディングで盛り上がった後、式典が行われました。式典に登場した松沢神奈川県知事は、寒空の中レスタータイガースのラグビージャージに短パン、ハイソックス＋スパイクと言う、戦闘モードで挨拶を行い、その後のキックオフセレモニーではキックオフを行い、カウンターを仕掛けるスクール生相手にいいDFを見せていました。
 
その後、交流試合が行われ、タマリバ帯同レフリーの武田レフリーが栄えある第一試合のレフリーを勤めていました。
 
タマリバが主に手伝ったのはメイン会場のグランドから少し離れた、噴水前のサブ会場にて県協会の冊子を配るお手伝い。スクールの父兄の方々に興味を持ってもらったり、タマリバンの知人の方々と触れ合うなど、割とのほほんとした時間を過ごしました。
 
様相がガラリと変わったのは隣で風船ヨーヨーを出店で出していた横浜RSの持っていた、ペンシルバルーンを石橋副将と山田MGRがいじりだしたのが始まりでした。メインから帰ってきた子供たちの目に、即興の風船犬が目に留まり、10分後には｢風船ください」という子供達の長蛇の列が出来ました。石橋副将の芸術的な技術、山田MGRのユニークな発想からなる動物、アボこと寺元選手の空回りなど、子供も我々も楽しい時間を過ごすことが出来ました。
 
最後は人工芝にて保土ヶ谷初練習。いい環境でいい練習ができたと思います。神奈川のクラブチームとして、さらに県に貢献できるように、またその｢場｣としてこの保土ヶ谷があることがいい方向に進むと思います。
 
 
 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<P>11/17　保土ヶ谷グランドの人工芝化に伴うオープンイベントが開かれ、タマリバクラブが神奈川県協会のお手伝いとして参加しました。</P>
<P> </P>
<P>実際にイベントの行われたグランドでは、スクールの子供たちの試合が行われ、その後チアリーディングで盛り上がった後、式典が行われました。式典に登場した松沢神奈川県知事は、寒空の中レスタータイガースのラグビージャージに短パン、ハイソックス＋スパイクと言う、戦闘モードで挨拶を行い、その後のキックオフセレモニーではキックオフを行い、カウンターを仕掛けるスクール生相手にいいDFを見せていました。</P>
<P> </P>
<P>その後、交流試合が行われ、タマリバ帯同レフリーの武田レフリーが栄えある第一試合のレフリーを勤めていました。</P>
<P> </P>
<P>タマリバが主に手伝ったのはメイン会場のグランドから少し離れた、噴水前のサブ会場にて県協会の冊子を配るお手伝い。スクールの父兄の方々に興味を持ってもらったり、タマリバンの知人の方々と触れ合うなど、割とのほほんとした時間を過ごしました。</P>
<P> </P>
<P>様相がガラリと変わったのは隣で風船ヨーヨーを出店で出していた横浜RSの持っていた、ペンシルバルーンを石橋副将と山田MGRがいじりだしたのが始まりでした。メインから帰ってきた子供たちの目に、即興の風船犬が目に留まり、10分後には｢風船ください」という子供達の長蛇の列が出来ました。石橋副将の芸術的な技術、山田MGRのユニークな発想からなる動物、アボこと寺元選手の空回りなど、子供も我々も楽しい時間を過ごすことが出来ました。</P>
<P> </P>
<P>最後は人工芝にて保土ヶ谷初練習。いい環境でいい練習ができたと思います。神奈川のクラブチームとして、さらに県に貢献できるように、またその｢場｣としてこの保土ヶ谷があることがいい方向に進むと思います。</P>
<P> </P>
<P> </P>
<P> </P>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=78</id>
    <title><![CDATA[8/4　ドリームマッチは本物のガチンコ勝負]]></title>
    <updated>2007-08-10T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=78"/>
    <summary><![CDATA[8月４日猛暑の中、第一回タマリバＵＮＤＥＲ　ＶＳ　ＯＶＥＲ　３０マッチが行われた。ルールはいたってシンプル、タマリバンの面々を30歳で分け、ガチンコで試合をするというものだ。多くの人が試合に出場できるように20分ハーフ×4本、フリーサブ（交代自由）という形をとった以外は本当にラグビーで勝負すると言うものだった。 ＯＶＥＲ30のメンバーは当初ちゃんと人数が集まるのだろうかと言う危惧も出ていたのだが始まってみれば各ポジションそれぞれにリザーブが入るという豊富な選手層でＵＮＤＥＲ３０を迎え撃つことになる。 一方ＵＮＤＥＲ３０は試合会場に来ていたのが16名、途中参加が一人というかなり厳しい状況で試合に臨むことになった。 試合はＯＶＥＲ３０の先制トライから始まり、ＵＮＤＥＲがターンオーバーからの切り返しの速さでトライを返しつつ攻防が進むと言った内容だった。 特に4本目（ラストクォーター）ではＯＶＥＲ３０の必死の猛攻をＵＮＤＥＲ３０がなんとか食い止めると言うような展開に終始した。 現役メンバーも多いＵＮＤＥＲ30チームはこのあたりが秋に向けての課題となるだろう。     所感ＯＶＥＲ３０チームの結束の強さには感服いたしました。いざ試合となると、海外からやってこられた方もいるくらい熱い熱いメンバーの集まりでした。これを第一回としてこれからどんどん色んな企画等を盛り込んでより良い大会（イベント）にしていきたいと思います。炎天下の中応援に来ていただいた観客の皆様もありがとうございます。 ＵＮＤＥＲ３０チームの一員としてのコメントは早くＯＶＥＲ３０チームの皆さんが安心できるような強いチームになって、来年のこの大会では完勝出来る様に精進したいと思います。 企画　　加来]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[8月４日猛暑の中、第一回タマリバＵＮＤＥＲ　ＶＳ　ＯＶＥＲ　３０マッチが行われた。<BR>ルールはいたってシンプル、タマリバンの面々を30歳で分け、ガチンコで試合をするというものだ。多くの人が試合に出場できるように20分ハーフ×4本、フリーサブ（交代自由）という形をとった以外は本当にラグビーで勝負すると言うものだった。<BR> <BR>ＯＶＥＲ30のメンバーは当初ちゃんと人数が集まるのだろうかと言う危惧も出ていたのだが始まってみれば各ポジションそれぞれにリザーブが入るという豊富な選手層でＵＮＤＥＲ３０を迎え撃つことになる。<BR> <BR>一方ＵＮＤＥＲ３０は試合会場に来ていたのが16名、途中参加が一人というかなり厳しい状況で試合に臨むことになった。<BR> <BR>試合はＯＶＥＲ３０の先制トライから始まり、ＵＮＤＥＲがターンオーバーからの切り返しの速さでトライを返しつつ攻防が進むと言った内容だった。<BR> <BR>特に4本目（ラストクォーター）ではＯＶＥＲ３０の必死の猛攻をＵＮＤＥＲ３０がなんとか食い止めると言うような展開に終始した。<BR> <BR>現役メンバーも多いＵＮＤＥＲ30チームはこのあたりが秋に向けての課題となるだろう。<BR> <BR> <BR> <BR> <BR> <BR>所感<BR>ＯＶＥＲ３０チームの結束の強さには感服いたしました。いざ試合となると、海外からやってこられた方もいるくらい熱い熱いメンバーの集まりでした。これを第一回としてこれからどんどん色んな企画等を盛り込んでより良い大会（イベント）にしていきたいと思います。炎天下の中応援に来ていただいた観客の皆様もありがとうございます。<BR> <BR>ＵＮＤＥＲ３０チームの一員としてのコメントは早くＯＶＥＲ３０チームの皆さんが安心できるような強いチームになって、来年のこの大会では完勝出来る様に精進したいと思います。<BR> <BR>企画　　加来<BR>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=62</id>
    <title><![CDATA[漢！　西澤周二　結婚式2次会レポート]]></title>
    <updated>2007-05-25T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=62"/>
    <summary><![CDATA[西澤周二、陽子さん結婚式二次会
 
5/19日（土）タマリバの漢（オトコ）こと西澤周二が見事陽子さんという美しい女性と結婚致しました。誰もが結婚はしないだろうと思っていましたが、見事その期待を裏切ってくれました。

歓談中タマリバの長老達に囲まれ笑みを浮かべる西澤夫婦
 

 
可愛らしいダンスで会場を盛り上げた新婦の友人の方々、タマリバン、そして住商ラグビー部の方々。＋影でキスを嫌がられているチャボさん
 

 
出し物のゲームを盛り上げるためだけに招集されたマッスルブラザーズ！！一人だけ普通のトランクスの方が…。（終了後、舞台裏で「マジで怒られるから！」と弱気な漢がいました。）
 

 
すばらしい話術で会場を大いに沸かせた名司会者よろちゅーこと萬井淳
 

 
雰囲気だけでは名司会者には負けまいと、陽子さんの友人である小林アナウンサーとタマリバの安住アナウンサー夢のタッグで挑戦！！
 

 
小林アナウンサーに群れるタマリバン！！（安住アナウンサーいつの間にか干される…）
 

 
最後の新郎新婦の言葉。
あまりの緊張でほとんど陽子さんと目を合わせようとしない漢…。
そんな漢に対し会場からは！！
「だっ！だっ！抱っこチュー！だっ！だっ！抱っこチュー！」
「だっ！だっ！抱っこチュー！だっ！だっ！抱っこチュー！」
 

 
これでもまだ目を合わせない！！
 

 
しかし！さすが！漢！！やるときはやります！！
この瞬間割れんばかりの拍手が二人を包み込みました！！
 

 
来場者を送り出す西澤夫妻
 

 
そして幸せいっぱいの空気の余韻に酔いしれるタマリバン。
本当に多くの人たちがこの喜びを共有することが出来ました。全ては『漢』西澤周二の誠実さ、そして人柄の良さと言えましょう！
我々タマリバは西澤周二、陽子夫妻の幸せを心から願っております。
本当におめでとう御座います。
 
文責　Azumi in Tamariva]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA ><FONT size=3>西澤周二、陽子さん結婚式二次会</FONT></SPAN></P>
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<P class=MsoNormal ><FONT size=3><FONT face=Century>5/19</FONT><SPAN lang=JA >日（土）タマリバの漢（オトコ）こと西澤周二が見事陽子さんという美しい女性と結婚致しました。誰もが結婚はしないだろうと思っていましたが、見事その期待を裏切ってくれました。</SPAN></FONT></P>
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<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=JA >歓談中タマリバの長老達に囲まれ笑みを浮かべる西澤夫婦</SPAN></FONT></P>
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<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=JA >可愛らしいダンスで会場を盛り上げた新婦の友人の方々、タマリバン、そして住商ラグビー部の方々。＋影でキスを嫌がられているチャボさん</SPAN><SPAN ></SPAN></FONT></P>
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<P class=MsoNormal ><SPAN ><FONT size=3><FONT face=Century><img src="http://www.tamarivaclub.com/"></FONT></FONT></SPAN></P>
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<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=JA >出し物のゲームを盛り上げるためだけに招集されたマッスルブラザーズ！！一人だけ普通のトランクスの方が…。（終了後、舞台裏で「マジで怒られるから！」と弱気な漢がいました。）</SPAN></FONT></P>
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<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=JA ><img src="http://www.tamarivaclub.com/"></SPAN><SPAN ></SPAN></FONT></P>
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<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=JA >すばらしい話術で会場を大いに沸かせた名司会者よろちゅーこと萬井淳</SPAN><SPAN ></SPAN></FONT></P>
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<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=JA >雰囲気だけでは名司会者には負けまいと、陽子さんの友人である小林アナウンサーとタマリバの安住アナウンサー夢のタッグで挑戦！！</SPAN><SPAN ></SPAN></FONT></P>
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<P class=MsoNormal > </P>
<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=JA >小林アナウンサーに群れるタマリバン！！（安住アナウンサーいつの間にか干される…）</SPAN><SPAN ></SPAN></FONT></P>
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<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=JA >最後の新郎新婦の言葉。</SPAN><SPAN ></SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=JA >あまりの緊張でほとんど陽子さんと目を合わせようとしない漢…。</SPAN><SPAN ></SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=JA >そんな漢に対し会場からは！！</SPAN><SPAN ></SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=JA >「だっ！だっ！抱っこチュー！だっ！だっ！抱っこチュー！」</SPAN><SPAN ></SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=JA >「だっ！だっ！抱っこチュー！だっ！だっ！抱っこチュー！」</SPAN><SPAN ></SPAN></FONT></P>
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<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=JA >しかし！さすが！漢！！やるときはやります！！</SPAN><SPAN ></SPAN></FONT></P>
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<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=JA >来場者を送り出す西澤夫妻</SPAN><SPAN ></SPAN></FONT></P>
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<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=JA >そして幸せいっぱいの空気の余韻に酔いしれるタマリバン。</SPAN><SPAN ></SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=JA >本当に多くの人たちがこの喜びを共有することが出来ました。全ては『漢』西澤周二の誠実さ、そして人柄の良さと言えましょう！</SPAN><SPAN ></SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=JA >我々タマリバは西澤周二、陽子夫妻の幸せを心から願っております。</SPAN><SPAN ></SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA ><FONT size=3>本当におめでとう御座います。</FONT></SPAN></P>
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<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA ><FONT size=3>文責　Azumi in Tamariva</FONT></SPAN></P>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=49</id>
    <title><![CDATA[4/8 神奈川7'ｓレポート]]></title>
    <updated>2007-04-16T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=49"/>
    <summary><![CDATA[神奈川７ｓ＠三ツ沢Ｇ
1回戦・・・東芝プラント
 
小春日和の三ツ沢競技場に、高村ゲームキャプテンを中心に集まった。1回戦の相手は東芝プラント。初戦という事でメンバーに緊張が走る中のキックオフ。外処、高村、中牟田がトライを上げるが、隙を突かれ１トライを謙譲。後半は再度気を引き締め4トライを上げ圧勝。新人石川のボールに対しての貪欲さが目立った。結果45-７で圧勝。
 
２回戦・・・横浜市消防局
 
開始早々中牟田のトライで先制。1本トライを取られるも、33-7で前半を折り返す。後半になり、若干スピードが衰えるも3本のトライを上げ、結果52-２と快勝した。1回戦に続き高村の咄嗟の判断、社会人になった中牟田の粘り越しが目立つ試合であった。
 
準決勝・・・三菱重工相模原
 
キャプテン高村が2回戦で負傷し、福井がゲームキャプテンを務める。前半４分加来のトライで先制するもすぐにトライを返され同点で前半終了。気を再度引き締め後半に挑むも結果2本のトライを取られ7-21で惨敗。当然勝たなくてはいけない試合であったが、各自このレベルで１年プレーする認識が出来た試合であった。
 ①メンバー外処、高村（ゲームキャプテン）、石橋、石川、加来、北瀬、籔本、福井、高木、中牟田、佐々木渉②スタッフ中村愛・桑江・長岡・岩下・田中佑介・岩佐翔③トレーナー坂田・小平・吉村]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<P class=MsoNormal ><SPAN ><FONT size=3>神奈川７ｓ＠三ツ沢Ｇ</FONT></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=EN-US><FONT face=Century>1</FONT></SPAN><SPAN >回戦・・・東芝プラント</SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=EN-US><FONT face=Century><FONT size=3></FONT></FONT></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN >小春日和の三ツ沢競技場に、高村ゲームキャプテンを中心に集まった。</SPAN><SPAN lang=EN-US><FONT face=Century>1</FONT></SPAN><SPAN >回戦の相手は東芝プラント。初戦という事でメンバーに緊張が走る中のキックオフ。外処、高村、中牟田がトライを上げるが、隙を突かれ１トライを謙譲。後半は再度気を引き締め</SPAN><SPAN lang=EN-US><FONT face=Century>4</FONT></SPAN><SPAN >トライを上げ圧勝。新人石川のボールに対しての貪欲さが目立った。結果</SPAN><SPAN lang=EN-US><FONT face=Century>45-</FONT></SPAN><SPAN >７で圧勝。</SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=EN-US><FONT size=3><FONT face=Century></FONT></FONT></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ><FONT size=3>２回戦・・・横浜市消防局</FONT></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=EN-US><FONT size=3><FONT face=Century></FONT></FONT></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN >開始早々中牟田のトライで先制。</SPAN><SPAN lang=EN-US><FONT face=Century>1</FONT></SPAN><SPAN >本トライを取られるも、</SPAN><SPAN lang=EN-US><FONT face=Century>33-7</FONT></SPAN><SPAN >で前半を折り返す。後半になり、若干スピードが衰えるも</SPAN><SPAN lang=EN-US><FONT face=Century>3</FONT></SPAN><SPAN >本のトライを上げ、結果</SPAN><SPAN lang=EN-US><FONT face=Century>52-</FONT></SPAN><SPAN >２と快勝した。</SPAN><SPAN lang=EN-US><FONT face=Century>1</FONT></SPAN><SPAN >回戦に続き高村の咄嗟の判断、社会人になった中牟田の粘り越しが目立つ試合であった。</SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=EN-US><FONT size=3><FONT face=Century></FONT></FONT></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ><FONT size=3>準決勝・・・三菱重工相模原</FONT></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=EN-US><FONT face=Century><FONT size=3></FONT></FONT></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN >キャプテン高村が</SPAN><SPAN lang=EN-US><FONT face=Century>2</FONT></SPAN><SPAN >回戦で負傷し、福井がゲームキャプテンを務める。前半４分加来のトライで先制するもすぐにトライを返され同点で前半終了。気を再度引き締め後半に挑むも結果</SPAN><SPAN lang=EN-US><FONT face=Century>2</FONT></SPAN><SPAN >本のトライを取られ</SPAN><SPAN lang=EN-US><FONT face=Century>7-21</FONT></SPAN><SPAN >で惨敗。当然勝たなくてはいけない試合であったが、各自このレベルで１年プレーする認識が出来た試合であった。</SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=EN-US><FONT size=3><FONT face=Century></FONT></FONT></SPAN> </P><SPAN lang=EN-US >①</SPAN><SPAN >メンバー</SPAN><SPAN lang=EN-US ><BR></SPAN><SPAN >外処、高村（ゲームキャプテン）、石橋、石川、加来、北瀬、籔本、福井、高木、中牟田、佐々木渉</SPAN><SPAN lang=EN-US ><BR>②</SPAN><SPAN >スタッフ</SPAN><SPAN lang=EN-US ><BR></SPAN><SPAN >中村愛・桑江・長岡・岩下・田中佑介・岩佐翔</SPAN><SPAN lang=EN-US ><BR>③</SPAN><SPAN >トレーナー</SPAN><SPAN lang=EN-US ><BR></SPAN><SPAN >坂田・小平・吉村</SPAN>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=48</id>
    <title><![CDATA[香港遠征レポート]]></title>
    <updated>2007-04-12T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=48"/>
    <summary><![CDATA[　毎年３月末に行われるラグビーの世界的イベント、香港７ｓ。そのラグビーウィークの幕開けを担うのが創部100年以上の歴史を誇る香港フットボールクラブ（HKFC）による香港１０ｓである。世界中から２４のクラブが集合するこの大会は、スーパー１４現役選手レベルが出場することでも知られている。今年は日本からもマクラウド選手、アイイ選手などが出場したが、元オールブラックスのジョナ・ロムー選手の出場が会場中の注目を集めた。
 
　そのような大会にタマリバが日本のクラブチャンピオンとして参戦を始めて３年目。大会に名を刻むべく、挑戦した予選プールでプール一位のフィジアンチームを撃破するも、この大会に合わせてNZ・豪州・サモアから選手の大幅増強を図ったHKFCに惜敗。得失点差で進んだプレートトーナメントではカーディフ大学に破れ、今年の挑戦は終わった。
大会終了後のファンクションでは、ベストトライ賞をSO竹山が受賞。日本独特のこまやかなハンドリングラグビーが評価される結果となった。
 
　このようなレベルの高い大会に挑戦することは、日本選手権挑戦とはまた違った新鮮な風をタマリバに吹き込んでくれている。国内でのクラブから、海外でも闘えるクラブへと、タマリバの挑戦は続く。
 
以下、選手感想
 
あんな雰囲気のスタジアムで試合をするのも外人と真剣勝負をするのも初めてで
本当に楽しかったし良い経験ができました。
しかし、個人的にはいいプレーが一つもできず、さらに大事なところでミスを連発
してしまい情けなかった。　
チームが去年セブンスで負けたボルネオイーグルスに雪辱を果たして会場を沸かせているときも

悔しさでいっぱいでした。
今は怒られながら練習についていくのがやっとですが、この悔しさを忘れずにいつかは
あんな相手を焦らすプレーができるよう頑張りたいと思う。
最後に香港10‘Ｓに行くにあたって準備をして下さった方々,選手にはとても感謝しています。
どうもありがとうございました。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　?木　亮輔
 

『ラグビーってこんなに楽しいものなんだ』というのを体で感じた遠征でした。
３５歳にして、生涯一番のパス・当たり・カバーディフェンスを体現することができ、まだまだうまくなれる、と思えました。
一方、対戦することはできませんでしたが、メトロ・ペンギン・エイリアンと言ったカップベスト４の強さは異次元でした。
まずは、プレートファイナリストのバイキング・カーディフ大学（我々はこのチームに負けました）に勝つことを目指し、日々の練習も「奴らに勝てるのか？」というのを問いながら取り組みます。
最後に、堪能な中国語を駆使し鬼アテンドぶりを見せてくれたよろちゅう、忙しい中今回遠征を手配してくれたみなみちゃん、一緒にプレーした皆様、本当にありがとうございました。今回は乗り遅れずにすんでよかった、と心から思います。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　岩下　剛史
 
 
今回始めて香港10ｓに参加させてもらいました。個人的な遠征テーマは【肝試し】。怖いとわかっていながらも行ってみました。始まるまで本当に怖かった（始まっても怖かったけど）。で、なんとか生きて帰って来れました。
率直な感想・・・
いやぁ痛いし怖いし出来る事ならもう二度とあんな相手とやりたくない。でもボルネオ戦のあの緊張感と勝利した時の喜び。もう10年以上ラグビーやってるけど我がラグビー人生で最高に幸せな瞬間でした。あれをまた味わえるなら・・・また・・・。
あー俺、タマリバンでよかった。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安川　敦
 
遠征主将：　 山本ユージメンバー（パンフレット記載通り）1:     Sanokeen  Daisuke    2 :    Nakamura Yoshinori  3 :    Iwashita Pico Tsuyoshi     4 :    Koizumi Yasuharu,    5 :    Takada Shinsaku   6 :    Koyama Yohei   7 :    Ohse Yusuke     8 :    Ishihara Shintaro 9 :    Hanyu  Norihisa10 :  Takeyama Masafumi11 :  Takagi Ryosuke12 :  Miyahara  Katsunori13 :  Yamamoto Yuji (cap)14 :  Matsunami Masayuki15 :  Yasukawa Atsushi     16 :  Yoroi Atsushi17 :  Uzawa Guts Tetsumaru
ファンクション出し物：　松涛、宮原、ガッツ＋かなう遠征コーディネート：　萬井サポーター：　竹山ファミリーナイトツアー主将：　サノキン]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=JA >　毎年３月末に行われるラグビーの世界的イベント、香港７ｓ。そのラグビーウィークの幕開けを担うのが創部</SPAN><FONT face=Century>100</FONT><SPAN lang=JA >年以上の歴史を誇る香港フットボールクラブ（</SPAN><FONT face=Century>HKFC</FONT><SPAN lang=JA >）による香港１０ｓである。世界中から２４のクラブが集合するこの大会は、スーパー１４現役選手レベルが出場することでも知られている。今年は日本からもマクラウド選手、アイイ選手などが出場したが、元オールブラックスのジョナ・ロムー選手の出場が会場中の注目を集めた。</SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal ><FONT size=3><FONT face=Century></FONT></FONT> </P>
<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=JA >　そのような大会にタマリバが日本のクラブチャンピオンとして参戦を始めて３年目。大会に名を刻むべく、挑戦した予選プールでプール一位のフィジアンチームを撃破するも、この大会に合わせて</SPAN><FONT face=Century>NZ</FONT><SPAN lang=JA >・豪州・サモアから選手の大幅増強を図った</SPAN><FONT face=Century>HKFC</FONT><SPAN lang=JA >に惜敗。得失点差で進んだプレートトーナメントではカーディフ大学に破れ、今年の挑戦は終わった。</SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal ><FONT size=3><SPAN lang=JA >大会終了後のファンクションでは、ベストトライ賞を</SPAN><FONT face=Century>SO</FONT><SPAN lang=JA >竹山が受賞。日本独特のこまやかなハンドリングラグビーが評価される結果となった。</SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal ><FONT face=Century><FONT size=3></FONT></FONT> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA ><FONT size=3>　このようなレベルの高い大会に挑戦することは、日本選手権挑戦とはまた違った新鮮な風をタマリバに吹き込んでくれている。国内でのクラブから、海外でも闘えるクラブへと、タマリバの挑戦は続く。</FONT></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA ><FONT size=3></FONT></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA ><FONT size=3>以下、選手感想</FONT></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA ><FONT size=3></FONT></SPAN> </P><SPAN lang=JA >
<DIV><FONT face="MS UI Gothic" size=2>あんな雰囲気のスタジアムで試合をするのも外人と真剣勝負をするのも初めてで</FONT></DIV>
<DIV><FONT face="MS UI Gothic" size=2>本当に楽しかったし</FONT><FONT face="MS UI Gothic" size=2>良い経験ができました。</FONT></DIV>
<DIV><FONT face="MS UI Gothic" size=2>しかし、個人的にはいいプレーが一つもできず、さらに大事なところでミスを連発</FONT></DIV>
<DIV><FONT face="MS UI Gothic" size=2>してしまい</FONT><FONT face="MS UI Gothic" size=2>情けなかった。</FONT><FONT face="MS UI Gothic" size=2>　</FONT></DIV>
<DIV><FONT face="MS UI Gothic" size=2>チームが去年セブンスで負けたボルネオイーグルスに雪辱を果たして会場を沸かせているときも</FONT></DIV>
<DIV>
<DIV><FONT face="MS UI Gothic" size=2>悔しさでいっぱいでした。</FONT></DIV>
<DIV><FONT face="MS UI Gothic" size=2>今は怒られながら練習についていくのがやっとですが、この悔しさを忘れずにいつかは</FONT></DIV>
<DIV><FONT face="MS UI Gothic" size=2>あんな相手を焦らすプレーができるよう頑張りたいと思う。</FONT></DIV>
<DIV><FONT face="MS UI Gothic" size=2>最後に香港10‘Ｓに行くにあたって準備をして下さった方々,</FONT><FONT face="MS UI Gothic" size=2>選手</FONT><FONT face="MS UI Gothic" size=2>にはとても感謝しています。</FONT></DIV>
<DIV><FONT face="MS UI Gothic" size=2>どうもありがとうございました。</FONT></DIV>
<DIV><FONT face="MS UI Gothic" size=2>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</FONT></DIV>
<DIV><FONT face="MS UI Gothic" size=2>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　?木　亮輔</FONT></DIV>
<DIV><FONT face="MS UI Gothic" size=2></FONT> </DIV>
<DIV>
<P class=MsoNormal><FONT face="ＭＳ ゴシック" size=2><SPAN >『ラグビーってこんなに楽しいものなんだ』というのを体で感じた遠征でした。</SPAN></FONT><FONT face=Arial size=2><SPAN lang=EN-US ></SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal><FONT face="ＭＳ ゴシック" size=2><SPAN >３５歳にして、生涯一番のパス・当たり・カバーディフェンスを体現することができ、まだまだうまくなれる、と思えました。</SPAN></FONT><FONT face=Arial size=2><SPAN lang=EN-US ></SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal><FONT face="ＭＳ ゴシック" size=2><SPAN >一方、対戦することはできませんでしたが、メトロ・ペンギン・エイリアンと言ったカップベスト４の強さは異次元でした。</SPAN></FONT><FONT face=Arial size=2><SPAN lang=EN-US ></SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal><FONT face="ＭＳ ゴシック" size=2><SPAN >まずは、プレートファイナリストのバイキング・カーディフ大学（我々はこのチームに負けました）に勝つことを目指し、日々の練習も「奴らに勝てるのか？」というのを問いながら取り組みます。</SPAN></FONT><FONT face=Arial size=2><SPAN lang=EN-US ></SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal><FONT face="ＭＳ ゴシック" size=2><SPAN >最後に、堪能な中国語を駆使し鬼アテンドぶりを見せてくれたよろちゅう、忙しい中今回遠征を手配してくれたみなみちゃん、一緒にプレーした皆様、本当にありがとうございました。今回は乗り遅れずにすんでよかった、と心から思います。</SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal><FONT face="ＭＳ ゴシック" size=2><SPAN >　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　岩下　剛史</SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal><FONT face="ＭＳ ゴシック" size=2><SPAN ></SPAN></FONT> </P>
<P class=MsoNormal><FONT face="ＭＳ ゴシック" size=2><SPAN ></SPAN></FONT> </P>
<P class=MsoNormal><FONT face="ＭＳ ゴシック" size=2><SPAN ></SPAN></FONT><FONT face=Arial size=2><SPAN lang=EN-US >今回始めて香港10ｓに参加させてもらいました。<BR>個人的な遠征テーマは【肝試し】。<BR>怖いとわかっていながらも行ってみました。<BR>始まるまで本当に怖かった（始まっても怖かったけど）。<BR>で、なんとか生きて帰って来れました。</SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal><FONT face=Arial size=2><SPAN lang=EN-US >率直な感想・・・</SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal><FONT face=Arial size=2><SPAN lang=EN-US >いやぁ痛いし怖いし出来る事ならもう二度とあんな相手とやりたくない。<BR>でもボルネオ戦のあの緊張感と勝利した時の喜び。<BR>もう10年以上ラグビーやってるけど<BR>我がラグビー人生で最高に幸せな瞬間でした。<BR>あれをまた味わえるなら・・・また・・・。</SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal><FONT face=Arial size=2><SPAN lang=EN-US >あー俺、タマリバンでよかった。<BR>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安川　敦</SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal><FONT face=Arial size=2><SPAN lang=EN-US ></SPAN></FONT> </P>
<P class=MsoNormal><FONT face=Arial size=2><SPAN lang=EN-US >遠征主将：　 山本ユージ<BR>メンバー（パンフレット記載通り）<BR>1:     Sanokeen  Daisuke    <BR>2 :    Nakamura Yoshinori  <BR>3 :    Iwashita Pico Tsuyoshi     <BR>4 :    Koizumi Yasuharu,    <BR>5 :    Takada Shinsaku   <BR>6 :    Koyama Yohei   <BR>7 :    Ohse Yusuke     <BR>8 :    Ishihara Shintaro <BR>9 :    Hanyu  Norihisa<BR>10 :  Takeyama Masafumi<BR>11 :  Takagi Ryosuke<BR>12 :  Miyahara  Katsunori<BR>13 :  Yamamoto Yuji (cap)<BR>14 :  Matsunami Masayuki<BR>15 :  Yasukawa Atsushi     <BR>16 :  Yoroi Atsushi<BR>17 :  Uzawa Guts Tetsumaru</SPAN></FONT></P>
<P class=MsoNormal><FONT face=Arial size=2><SPAN lang=EN-US >ファンクション出し物：　松涛、宮原、ガッツ＋かなう<BR>遠征コーディネート：　萬井<BR>サポーター：　竹山ファミリー<BR>ナイトツアー主将：　サノキン<BR></SPAN></FONT></P></DIV></DIV></SPAN>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=47</id>
    <title><![CDATA[タマリバ香港遠征速報！]]></title>
    <updated>2007-03-31T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=47"/>
    <summary><![CDATA[3月28日～29日にかけて行われた香港10's
週末に行われる香港7'sと合わせて、香港ラグビーウィークと呼ばれる格式ある大会です。
会場は昨年日本代表がW杯出場を決めた、香港ラグビーフットボールクラブ、
ハッピーバレー競馬場内にある人工芝のグラウンド。
 
タマリバクラブは3年連続で参加。
現地タマリバンからの速報をお届けします。
 
1日目　プール
Tamariva 19-26 HKFC Borneo Eagles 36-0 HKFC Tamariva 19-14 Borneo Eagle
 
Borneo Eagleはシンガポール7'sで50-0のボコボコにやられた相手（管理人もボコボコに･･･）
見事な雪辱を果たしたようです。
 
2日目　プレートトーナメント
現地タマリバンからの情報では
Lost against Cardif university in plate quater final.
点数はわかりませんが、惜しくも敗れたようです。
 
しかし、
Takeyama got "best Try of the tournament" award.
竹山選手が「大会最優秀トライ」に輝いたそうです。
タマリバからは昨年度も秋山泰選手が輝いてます。
チームとしては2年連続です。
 
選手の帰国後、詳しいレポートと感想を改めてお伝えします。
 

昨年度の試合風景
 

昨年度の芸風景（タマリバ）]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<P>3月28日～29日にかけて行われた香港10's</P>
<P>週末に行われる香港7'sと合わせて、香港ラグビーウィークと呼ばれる格式ある大会です。</P>
<P>会場は昨年日本代表がW杯出場を決めた、香港ラグビーフットボールクラブ、</P>
<P>ハッピーバレー競馬場内にある人工芝のグラウンド。</P>
<P> </P>
<P>タマリバクラブは3年連続で参加。</P>
<P>現地タマリバンからの速報をお届けします。</P>
<P> </P>
<P>1日目　プール</P>
<P>Tamariva 19-26 HKFC <BR>Borneo Eagles 36-0 HKFC <BR>Tamariva 19-14 Borneo Eagle</P>
<P> </P>
<P>Borneo Eagleはシンガポール7'sで50-0のボコボコにやられた相手（管理人もボコボコに･･･）</P>
<P>見事な雪辱を果たしたようです。</P>
<P> </P>
<P>2日目　プレートトーナメント</P>
<P>現地タマリバンからの情報では</P>
<P>Lost against Cardif university in plate quater final.</P>
<P>点数はわかりませんが、惜しくも敗れたようです。</P>
<P> </P>
<P>しかし、</P>
<P>Takeyama got "best Try of the tournament" award.</P>
<P>竹山選手が「大会最優秀トライ」に輝いたそうです。</P>
<P>タマリバからは昨年度も秋山泰選手が輝いてます。</P>
<P>チームとしては2年連続です。</P>
<P> </P>
<P>選手の帰国後、詳しいレポートと感想を改めてお伝えします。</P>
<P> </P>
<P><img src="http://www.tamarivaclub.com/"></P>
<P>昨年度の試合風景</P>
<P> </P>
<P><img src="http://www.tamarivaclub.com/"></P>
<P>昨年度の芸風景（タマリバ）</P>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=36</id>
    <title><![CDATA[社会貢献活動：キッズラグビー･レポート]]></title>
    <updated>2006-12-07T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=36"/>
    <summary><![CDATA[社会貢献活動：キッズラグビー・レポート　　　　　　　　 
　　　
 
 
MAIDO！きよのーりです。　
先日、勝田選手ときよのーりが勤務するマイクロソフトが、キッズラグビー大会の協賛をいたしました。
社員としてはもちろん、タマリバンとしても大会のお手伝いをしてきましたのでご報告いたします。
 

日時：　2006年11月19日（日）　訪　NEC我孫子グランド
我孫子集合は朝8時。しかも雨。気温9度。ちびっこの笑顔が見られるのならば、5時起床もなんのその！でも寒かったわー！関東協会、ベースボールマガジン社とNECさんの協力の基、関東の小学生チーム16チームのトーナメントが行われました。　東京近辺からだけでなく、新潟からも参戦するチームもあり、各チームの意気込みが伝わってきました。
 
 

写真は夏に行われた九州大会のものです
 
朝１０：００からキックオフ。激戦くり広げられる。レフリーよりも背の高い（１８０CMほど？）の大きな小学生や、めちゃめちゃ足の速い子、センス抜群の女の子など。。。　見ていてめちゃめちゃ興奮しました。みんな練習もきちんとしていて、レベルの高いラグビーを展開していました。
 
 
 

 
ボランティア軍団とNECグリーンロケッツのクラブハウスにて。クラブハウスも強そうでした！
きよのりは雨合羽サイズ合わず、六甲クラブのヤッケで雨の中ヤケクソです
 
 
 

 
で、気になるきよのーりのボランティアの内容ですが、
グランド横にある池（水深３M！）の周りにちびっこが遊びに来ないようにする見張り役でした・・・・
・・・・・・
自分はなぜ生まれてきたのか？
人はなぜ傷つけあうのか？
自分はなぜラグビーをするのか？　　
シンビン者はなぜ座らせられるのか？
 “カルビ”と“カルピ”、正しいのはどちらか？
叶姉妹と一晩一緒に過ごせるとなれば、なにをしてすごすか？
ページワンか？人生ゲームか？それとも・・・UNOか？　
アグネスチャンはいつになったら日本語をマスターするのか？ 
今ラーメンを食べるとすると　味噌ととんこつ、どちらにするのか？
そして、ガンダーラはどこにあるというのか？
・・・・・・
「タマリバ知ってるよ！」　「おじちゃんも頑張ってね！」
などといううれしい言葉もあり、寒いこころが少しあったまりました。
 
お蔭様で、寒雨の中、いろんなことを考えることができました。
ほんまにシンビン席にいるような気分でした。
“桑江気分で　ロックン・ロール！”
 
 
 

 
盛り上がったところで、トップリーガーによるトークショー。
トップリーガーがどこにいるかわかりますか？
一番右のプロップの選手はホンマにおもろい人でした。
寒い中、こどもはホンマに元気！走り回っていました。
 
 
この後、表彰式、景品授与式を終え、無事終了。
風邪引き寸前でしたが、近所の温泉で奇跡のカムバック。。。
 
 
充実した一日でした。
彼らが10年後、15年後に日本のラグビー界、はたまたクラブラグビーに携っていってくれたらうれしいですね♪
 
 
 
以上、きよのりでした。
 
以下、関連リンク
http://inews.sports.msn.co.jp/rugby/topleague/citizenship/
 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >社会貢献活動：キッズラグビー・レポート　　　　　　　　</SPAN><SPAN ><FONT face=Century> </FONT></SPAN><SPAN lang=JA ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA ><img src="http://www.tamarivaclub.com/">　　　</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN >MAIDO<SPAN lang=JA>！きよのーりです。　</SPAN></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ><SPAN lang=JA><SPAN lang=JA >先日、勝田選手ときよのーりが勤務するマイクロソフトが、キッズラグビー大会の協賛をいたしました。</SPAN></SPAN></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ><SPAN lang=JA><SPAN lang=JA ></SPAN><SPAN lang=JA >社員としてはもちろん、タマリバンとしても大会のお手伝いをしてきましたのでご報告いたします。</SPAN></SPAN></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ><SPAN lang=JA><SPAN lang=JA ></SPAN><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ></SPAN></SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >日時：　</SPAN><SPAN >2006<SPAN lang=JA>年</SPAN>11<SPAN lang=JA>月</SPAN>19<SPAN lang=JA>日（日）　訪　</SPAN>NEC<SPAN lang=JA>我孫子グランド</SPAN></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >我孫子集合は朝</SPAN><SPAN >8<SPAN lang=JA>時。しかも雨。気温</SPAN>9<SPAN lang=JA>度。ちびっこの笑顔が見られるのならば、</SPAN>5<SPAN lang=JA>時起床もなんのその！でも寒かったわー！関東協会、ベースボールマガジン社と</SPAN>NEC<SPAN lang=JA>さんの協力の基、関東の小学生チーム</SPAN>16<SPAN lang=JA>チームのトーナメントが行われました。　東京近辺からだけでなく、新潟からも参戦するチームもあり、各チームの意気込みが伝わってきました。</SPAN></SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ><img src="http://www.tamarivaclub.com/"><img src="http://www.tamarivaclub.com/"><img src="http://www.tamarivaclub.com/"></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN><SPAN lang=JA >写真は夏に行われた九州大会のものです</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >朝１０：００からキックオフ。激戦くり広げられる。レフリーよりも背の高い（１８０</SPAN><SPAN >CM<SPAN lang=JA>ほど？）の大きな小学生や、めちゃめちゃ足の速い子、センス抜群の女の子など。。。　見ていてめちゃめちゃ興奮しました。みんな練習もきちんとしていて、レベルの高いラグビーを展開していました。</SPAN></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ><img src="http://www.tamarivaclub.com/"><img src="http://www.tamarivaclub.com/"></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >ボランティア軍団と</SPAN><SPAN >NEC<SPAN lang=JA>グリーンロケッツのクラブハウスにて。クラブハウスも強そうでした！</SPAN></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >きよのりは雨合羽サイズ合わず、六甲クラブのヤッケで雨の中ヤケクソです</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ><img src="http://www.tamarivaclub.com/"> </SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >で、気になるきよのーりのボランティアの内容ですが、</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >グランド横にある池（水深３</SPAN><SPAN >M<SPAN lang=JA>！）の周りにちびっこが遊びに来ないようにする見張り役でした・・・・</SPAN></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >・・・・・・</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >自分はなぜ生まれてきたのか？</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >人はなぜ傷つけあうのか？</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >自分はなぜラグビーをするのか？　　</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >シンビン者はなぜ座らせられるのか？</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ><SPAN > </SPAN><SPAN lang=JA>“カルビ”と“カルピ”、正しいのはどちらか？</SPAN></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >叶姉妹と一晩一緒に過ごせるとなれば、なにをしてすごすか？</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >ページワンか？人生ゲームか？それとも・・・</SPAN><SPAN >UNO<SPAN lang=JA>か？　</SPAN></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >アグネスチャンはいつになったら日本語をマスターするのか？ </SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >今ラーメンを食べるとすると　味噌ととんこつ、どちらにするのか？</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >そして、ガンダーラはどこにあるというのか？</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >・・・・・・</SPAN></P><SPAN lang=JA >
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >「タマリバ知ってるよ！」　「おじちゃんも頑張ってね！」</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >などといううれしい言葉もあり、寒いこころが少しあったまりました。</SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA ></SPAN></SPAN><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >お蔭様で、寒雨の中、いろんなことを考えることができました。</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >ほんまにシンビン席にいるような気分でした。</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >“桑江気分で　ロックン・ロール！”</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
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<P class=MsoNormal ><SPAN ><img src="http://www.tamarivaclub.com/"> </SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >盛り上がったところで、トップリーガーによるトークショー。</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >トップリーガーがどこにいるかわかりますか？</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >一番右のプロップの選手はホンマにおもろい人でした。</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >寒い中、こどもはホンマに元気！走り回っていました。</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
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<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >この後、表彰式、景品授与式を終え、無事終了。</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >風邪引き寸前でしたが、近所の温泉で奇跡のカムバック。。。</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >充実した一日でした。</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >彼らが</SPAN><SPAN >10<SPAN lang=JA>年後、</SPAN>15<SPAN lang=JA>年後に日本のラグビー界、はたまたクラブラグビーに携っていってくれたらうれしいですね♪</SPAN></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >以上、きよのりでした。</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ></SPAN> </P>
<P class=MsoNormal ><SPAN lang=JA >以下、関連リンク</SPAN><SPAN ></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ><A href="http://inews.sports.msn.co.jp/rugby/topleague/citizenship/">http://inews.sports.msn.co.jp/rugby/topleague/citizenship/</A></SPAN></P>
<P class=MsoNormal ><SPAN ><FONT face=Century></FONT></SPAN> </P>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=29</id>
    <title><![CDATA[シンガポール遠征]]></title>
    <updated>2006-11-08T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=29"/>
    <summary><![CDATA[ 

グラウンドはこんな感じ。スタンドも結構満員。
 
 
行ってまいりましたシンガポールへ！
世界中から本物が集まるシンガポールクリケットセブンス。
我々タマリバクラブも参戦してきました。
 
メンバー
中村喜徳、高田晋作、井戸聞多、籔本佑介、萬井淳、竹山将史、首藤三四郎、
吉川慶、宮原克典、羽生憲久、山本裕司、佐野大典
 
サポート
佐野俊一郎、小泉康治、近藤岳郎
 
シンガポールセブンス、一日目、グループリーグ。
 
第一試合タマリバ　vs　ボルネオイーグルス相手はマレーシアの地名だが9割フィジー人。7人制ラグビーでは、フィジーこそが超大国。タマリバも準備不足が露呈し、
特にDFでは個々の勝負になってしまい、
簡単にインサイドブレイクを許す。
アタックは通用するものの、最後まで繋がらず、0-47で大敗。
 
第二試合タマリバ　vs　Davetalevu前回優勝のフィジーの本物。今回も圧倒的に勝ち進み、決勝では疑惑の判定で惜しくも敗れたものの、 
大会第一シードの優勝候補筆頭的超強豪。対するタマリバはDFを整備し、見違えるように食い下がる。前半、2本先制されるも、タマリバもアタックで相手を翻弄。（ひいき目無しでタッチフットで勝っていたと思う）後半3分あたりで2本目を取り返し、2点差まで迫る。このとき、スタンドが今日一番盛り上がる。最後の最後までチャンスがあったが、最後の最後で本物のステップにぶち抜かれ、トライ。万事休す。10-19で惜敗。
 
第三試合タマリバ　vs　タイ代表タイのナショナルチーム。体の大きさは同じくらい。（今までははるかデカイ、速いバケモノでした）タマリバが2本先制し、DF、ATで優勢に立つ。そこでありえない事件が。ダブルタックルに入った中村喜徳と高田晋作がお互いに頭をぶつけて、双方とも病院に運ばれる重症、退場。このハプニングにつけこまれ、タイ代表の中で一人だけ際立つランナーに、同じパターンでトライを許しまくり、19-28で敗退。正直、勝てた試合だった。結果、0勝3敗で下位トーナメントへ。
 
ちなみにジャパンも出場していて、グループリーグで2勝1敗、カップに進んでいた。
翌日のカップ一回戦では、Davetalevuと対戦しており、
12-15で惜敗。
プレートの準々決勝でロスタイムに劇的な逆転勝利を収め、
準決勝でプレート優勝のパルミラに敗れた。
ジャパン現る
 
5日シンガポールセブンス、二日目、ボウルトーナメント
 
準々決勝タマリバ　vs　シンガポールライオンズ若手代表らしい。自分たちより当たりが弱い敵と初めてやった。24-12で勝利したものの、DFの淡白さが目立つ。
 

セブンスの試合風景
 
準決勝タマリバ　vs　くるみクラブ日本のクラブ同士で準決勝。クラブチャンピオンとして負けるわけにはいかないと、初っ端から全開。くるみも最後まで頑張り、いい試合だった。結果、45-0で勝ち。
 

くるみクラブ戦前、試合前控え所にて
 
 
決勝タマリバ　vs　タイ代表前日負けた相手にリベンジするチャンス。この時間帯はスタンドも満員になっていた。なんでもないミスで2本トライを許す。アタックは集中しており、前半のうちに2本とって折り返す。ゴールの差で4点差。後半開始早々、山本裕司のカットアウトが決まり、トライと思ったけど、ギリギリで追いつかれる。その後、宮原克典や羽生憲久など、何度もゴールラインへ迫るが、タイ代表もディフェンスが良かった。ノータイムで敵ゴール前ラインアウト、並んでいる時間もない。ハリーで受け取った井戸聞多がゴールラインに迫る、羽生憲久につなぐ、パスがわたればトライだ。そのとき、ハリーで受け取った位置が5mを切っており反則であるという笛。ボールを外に出されて終わった。10-14で準優勝。
 

準優勝のビールジョッキゲット！
 
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～
 
タマリバにとって４回目の海外遠征となったが、海外ラグビーの良さは
なんと言っても、各国のラグビープレイヤーとの触れあいである。
 
最初は単なる「別のチームの選手」だった外国人が、そのうちすれ違う瞬間に
目で「よっ！」って感じで挨拶をし始め、「さっきの試合、惜しかったな」なんて
声をかけはじめる。　いつの間にか「お前、日本から来てるのか？
東京って物価高いってきくけど、給料はどれくらいよ？」なんてラグビーから
離れた話になったりして、気付いた頃には「おい、シャツ交換しようぜ」って友人に。
 
二日間のトーナメントを通し交感するラガーの魂と、それを土台として
はじける大会終了後のファンクションパーティー。　１ｖｓ１のマッチも素敵だが、
各国のチームが集まるトーナメントも捨てがたい魅力がある。
 
三部合唱くらいを平気でこなし歌唱力でもマジシャンぶりを魅せつけるフィジアン。
お決まりのキウイによるハカ。　酔っぱらった欧州勢による各国ラグビーソングと
替え歌系猥歌の数々。　
 
ビールと歌で更けていく夜に、ラグビーでつながる世界を体感できるのが、
海外ツアーの醍醐味だと実感する。
 
こんな経験を通して、ふと「あ、でも強くないと発言力弱いんだなぁ」と気付き、
フィールドでのパフォーマンスを上げたい！と強く願うようになるのも一つの効用。
人生を楽しむことにかけて超一流の海外ラガーと話すうちに、サラリーマンを
やっている自分が悲しくなるのがマイナスポイントと言えば、マイナスか。
 
ともかく、フィールドで世界の本物と戦い、夜は世界の広がりを実感できる
海外ツアー。　逃す手はないと、毎度毎度思う次第である。
 
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～
 
以下、各選手感想
 
佐野大典
タマリバがSCC7sに出場するという、自分にとって夢のような素敵な企画があっという間に終わってしまい、友達も皆帰ってしまい、今はちょっと寂しい気分です‥。。でもタマリバのジャージ着てタマリバの仲間と久々にラグビーが出来てとても楽しかったです。ありがとうございました。日本選手権も勿論大切だけど、香港10sとかSCC7sとかの国際大会で世界のモノ凄い奴等と同じ土俵で戦う事は タマリバにとっては、日本選手権と同じくらいの価値があると思います。井の中の蛙にならないようにこういう刺激は必要かと。まあそれぞれ仕事もあるし海外遠征は大変だけど、 今後も継続していければいいですね。シンガポールはラグビーするにはちょっと暑過ぎですが、でも環境は整っているので自分も引続き精進します。また一緒にやりましょう。
佐野金
 
中村喜徳

個人的には、今回はこれまでの遠征で一番情けない遠征となってしまった。
佐野さん、宮原、スクラムとラインアウトやらせてごめんなさい。
羽生のＤＦを間近で感じたこと、改めて勉強になりました。
遠征に一緒に行った方々、ありがとうございました。
 
 
宮原克典
３月の香港以来の海外遠征だったけど、やっぱり楽しかった。文句なしに楽しかった。
自分達よりも格段にでかくて早くて動きの鋭い相手に挑む。たった10分そこらの時間を馬鹿みたいに走り回って頭をくらくらにする。これが本当、とびきり楽しい。超格上の相手がうちらのしつこいＤＦに苛立っているときの充実感。必死にすがりつくうちらのプレーにスタンドが盛り上がるときの気持ち良さ。たまらない・・・本当にたまらない。
同時に、いくつもの悔いが残る。あそこで丁寧にタックルできたら、アップセットを起こせたのに・・・。あそこでコースをきちんと切り替えていたら、勝てたのに・・・。あそこで止まってパスできたら、優勝できたのに・・・。
一番やりきれないのは、タイバーバリアンズに二度負けたこと。ほぼ互角の相手に二度も負けた。ほぼ互角の相手には、どんな形であれ、きちんと勝つ。TAMARIVAが他のチームから一目置かれるには、これが絶対条件だと感じた。あのボウル決勝ほど悔しい試合は、本当に久しぶりだった。
この２日間、TAMARIVAというチームで一緒に戦えて本当に良かった。ぜひ来年また一緒に戦って、もっと良い結果を残してきたい。選手、スタッフ、関係者のみなさん、本当にありがとうございました。
 
小泉康治
今回は大会前に負傷したためプレー出来ない状態だったのですが、香港で味わったあの興奮をもう一度思い出したくてツアーに参加することにしました。もっぱら櫓の上からビデオ撮影してましたが、タマリバのプレーに歓声が湧き、拍手が起こる度に、見てるだけの自分の不甲斐なさを感じると共に、早くこの仲間達と一緒にグランドに立ちたいという思いを強くしました。来年の香港には体調万全で臨んで、またあの興奮を味わいたいと思います。
プレーは出来なかったものの、色んな人達の尽力のお陰で楽しいツアーになりました。色んな面でサポートしてくれた方々に心からお礼を言いたいと思います。ありがとうございました。
 
近藤岳郎

僕がラグビーを始めてから、初めての海外遠征でした。　
そのため、全てのことが新鮮で面白かったです。　
中でも、２日目夜のファンクションが１番面白かったです。　　
また、チャンスがあれば参加したいです。　　
選手の皆さん、お疲れさまでした。
 
 
萬井淳

プレー自体は不本意、というより自分を責めたい気分。
やはり、ラグビーは真剣にやってナンボ。　少し、今の環境と姿勢を
変えなければ、と痛切に感じた。
大会自体は今まで経験した中でもかなり高いレベルで、非常に
興味深かった。　ボウル優勝を逃したのは残念だったが、手中にした
ビアジョッキは大切にしたい。
ラグビーを始めて長い年月が経つが、大会に出るたびに見えてくる
「新たな楽しさ」と、改めて感じる「いつもの良さ」。　これはいつまでも
大切にしたいし、知らない人にはぜひ知ってもらいたいと思う。
最後に今回、出場機会無かったのに、サイドサポートに徹してくれた
佐野さん、ヤスハル、近藤君、貴重品保管など裏方を頑張ってくれた
淑子ちゃん、志穂ちゃん、ヒロタン、有難う。　ラグビーが出来るのは
皆と生んでくれた両親のおかげです。　感謝！　
 
 
井戸聞多
何をやっても通用しないとさえ思えた怪物たちを、
あと一歩まで追い詰めたときの楽しさ。
満員のスタンドに囲まれ、決勝戦をリベンジにかけたあの緊張感。
海外に出なければ、小さな日本では体験できない、
幸せな時間だった。
一方、自分のせいだと言えることがいくつも起こった。
もっとうまくなりたいと強く願うことが出来たし、
また挑戦したいと思った。　　
遠征を実現させてくれた皆様、
遠征で様々なサポートをしてくれた皆様に支えられて、
素晴らしい経験が出来たことを心から感謝します。　　　
 
吉川慶
久しぶりのラグビー、7人制の大会、海外遠征、結果は別にして本当に楽しかったです。タッチフットして、試合して、タッチフットして、試合して、と本当に楽しい二日間でした。皆さん有難う御座いました。
最後の試合でラインアウトでリフトされている自分、ラインアウトのボールを取り、そのまま走りさっていく敵、まだ空中にいる自分、何もできない、何とも言えない間が印象的でした。
　　　　　　　]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<P> </P>
<P><img src="http://www.tamarivaclub.com/"></P>
<P>グラウンドはこんな感じ。スタンドも結構満員。</P>
<P> </P>
<P> </P>
<P>行ってまいりましたシンガポールへ！</P>
<P>世界中から本物が集まるシンガポールクリケットセブンス。</P>
<P>我々タマリバクラブも参戦してきました。</P>
<P> </P>
<P>メンバー</P>
<P>中村喜徳、高田晋作、井戸聞多、籔本佑介、萬井淳、竹山将史、首藤三四郎、</P>
<P>吉川慶、宮原克典、羽生憲久、山本裕司、佐野大典</P>
<P> </P>
<P>サポート</P>
<P>佐野俊一郎、小泉康治、近藤岳郎</P>
<P> </P>
<DIV><FONT color=#000000 size=2><SPAN class=687075615-07112006>シンガポールセブンス、一日目、グループリーグ。</SPAN></FONT></DIV>
<DIV><FONT color=#000000 size=2></FONT> </DIV>
<DIV><FONT color=#000000 size=2><SPAN class=687075615-07112006>第一試合<BR>タマリバ　vs　ボルネオイーグルス<BR>相手はマレーシアの地名だが9割フィジー人。<BR>7人制ラグビーでは、フィジーこそが超大国。<BR>タマリバも準備不足が露呈し、</SPAN></FONT></DIV>
<DIV><FONT color=#000000 size=2><SPAN class=687075615-07112006>特にDFでは個々の勝負になってしまい、</SPAN></FONT></DIV>
<DIV><FONT color=#000000 size=2><SPAN class=687075615-07112006>簡単にインサイドブレイクを許す。</SPAN></FONT></DIV>
<DIV><FONT color=#000000 size=2><SPAN class=687075615-07112006>アタックは通用するものの、最後まで繋がらず、<BR>0-47で大敗。</SPAN></FONT></DIV>
<DIV><FONT color=#000000 size=2></FONT> </DIV>
<DIV><FONT size=2><SPAN class=687075615-07112006><FONT color=#000000>第二試合<BR>タマリバ　vs　Davetalevu<BR>前回優勝のフィジーの本物。<BR>今回も圧倒的に勝ち進み、決勝では疑惑の判定で惜しくも敗れたものの、<SPAN class=927255712-08112006> </SPAN></FONT></SPAN></FONT></DIV>
<DIV><SPAN class=687075615-07112006><FONT size=2><FONT color=#000000><SPAN class=927255712-08112006>大会第一シードの優勝候補筆頭的</SPAN>超強豪。<BR>対するタマリバはDFを整備し、見違えるように食い下がる。<BR>前半、2本先制されるも、タマリバもアタックで相手を翻弄。<BR>（ひいき目無しでタッチフットで勝っていたと思う）<BR></FONT></FONT></SPAN><SPAN class=687075615-07112006><FONT size=2><FONT color=#000000>後半3分あたりで2本目を取り返し、2点差まで迫る。<BR>このとき、スタンドが今日一番盛り上がる。<BR>最後の最後までチャンスがあったが、<BR>最後の最後で本物のステップにぶち抜かれ、トライ。<BR>万事休す。<BR>10-19で惜敗。</FONT></FONT></SPAN></DIV>
<DIV><FONT color=#000000 size=2></FONT> </DIV><FONT size=2><SPAN class=687075615-07112006>
<DIV><BR><FONT color=#000000>第三試合<BR>タマリバ　vs　タイ代表<BR>タイのナショナルチーム。<BR>体の大きさは同じくらい。（今までははるかデカイ、速いバケモノでした）<BR>タマリバが2本先制し、DF、ATで優勢に立つ。<BR>そこでありえない事件が。<BR>ダブルタックルに入った中村喜徳と高田晋作がお互いに頭をぶつけて、<BR>双方とも病院に運ばれる重症、退場。<BR>このハプニングにつけこまれ、タイ代表の中で一人だけ際立つランナーに、<BR>同じパターンでトライを許しまくり、<BR>19-28で敗退。<BR>正直、勝てた試合だった。<BR>結果、0勝3敗で下位トーナメントへ。</FONT></DIV>
<DIV><FONT color=#000000></FONT> </DIV>
<DIV><FONT color=#000000>ちなみにジャパンも出場していて、<BR>グループリーグで2勝1敗、カップに進んでいた。</FONT></DIV>
<DIV><FONT color=#000000>翌日のカップ一回戦では、Davetalevuと対戦しており、</FONT></DIV>
<DIV><FONT color=#000000>12-15で惜敗。</FONT></DIV>
<DIV><FONT color=#000000>プレートの準々決勝でロスタイムに劇的な逆転勝利を収め、</FONT></DIV>
<DIV><FONT color=#000000>準決勝でプレート優勝のパルミラに敗れた。<BR></FONT><FONT color=#000000><img src="http://www.tamarivaclub.com/"></FONT></DIV>
<DIV><FONT color=#000000>ジャパン現る</DIV></FONT>
<DIV><FONT color=#000000></FONT> </DIV>
<DIV><BR><FONT color=#000000>5日<BR>シンガポールセブンス、二日目、ボウルトーナメント</FONT></DIV>
<DIV><FONT color=#000000></FONT> </DIV>
<DIV><FONT color=#000000>準々決勝<BR>タマリバ　vs　シンガポールライオンズ<BR>若手代表らしい。<BR>自分たちより当たりが弱い敵と初めてやった。<BR>24-12で勝利したものの、<BR>DFの淡白さが目立つ。</FONT></DIV>
<DIV><FONT color=#000000></FONT> </DIV>
<DIV><img src="http://www.tamarivaclub.com/"></DIV>
<DIV>セブンスの試合風景</DIV>
<DIV> </DIV>
<DIV><BR><FONT color=#000000>準決勝<BR>タマリバ　vs　くるみクラブ<BR>日本のクラブ同士で準決勝。<BR>クラブチャンピオンとして負けるわけにはいかないと、<BR>初っ端から全開。<BR>くるみも最後まで頑張り、いい試合だった。<BR>結果、45-0で勝ち。</FONT></DIV>
<DIV><FONT color=#000000></FONT> </DIV>
<DIV><img src="http://www.tamarivaclub.com/"></DIV>
<DIV>くるみクラブ戦前、試合前控え所にて</DIV>
<DIV> </DIV>
<DIV> </DIV>
<DIV><FONT color=#000000>決勝<BR>タマリバ　vs　タイ代表<BR>前日負けた相手にリベンジするチャンス。<BR>この時間帯はスタンドも満員になっていた。<BR>なんでもないミスで2本トライを許す。<BR>アタックは集中しており、前半のうちに2本とって折り返す。<BR>ゴールの差で4点差。<BR>後半<BR>開始早々、山本裕司のカットアウトが決まり、<BR>トライと思ったけど、ギリギリで追いつかれる。<BR>その後、宮原克典や羽生憲久など、何度もゴールラインへ迫るが、<BR>タイ代表もディフェンスが良かった。<BR>ノータイムで敵ゴール前ラインアウト、並んでいる時間もない。<BR>ハリーで受け取った井戸聞多がゴールラインに迫る、羽生憲久につなぐ、<BR>パスがわたればトライだ。<BR>そのとき、ハリーで受け取った位置が5mを切っており反則であるという笛。<BR>ボールを外に出されて終わった。<BR>10-14で準優勝。<BR></FONT></DIV></SPAN></FONT>
<P><FONT color=#000000></FONT> </P>
<P><img src="http://www.tamarivaclub.com/"></P>
<P>準優勝のビールジョッキゲット！</P>
<P> </P>
<P>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</P>
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<DIV dir=ltr align=left><FONT size=2>タマリバにとって４回目の海外遠征となったが、海外ラグビーの良さは</FONT></DIV>
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<DIV dir=ltr align=left><FONT size=2>声をかけはじめる。　いつの間にか「お前、日本から来てるのか？</FONT></DIV>
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<DIV dir=ltr align=left><FONT size=2>離れた話になったりして、気付いた頃には「おい、シャツ交換しようぜ」って友人に。</FONT></DIV>
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<DIV dir=ltr align=left><FONT size=2>こんな経験を通して、ふと「あ、でも強くないと発言力弱いんだなぁ」と気付き、</FONT></DIV>
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<DIV dir=ltr align=left><FONT size=2>人生を楽しむことにかけて超一流の海外ラガーと話すうちに、サラリーマンを</FONT></DIV>
<DIV dir=ltr align=left><FONT size=2>やっている自分が悲しくなるのがマイナスポイントと言えば、マイナスか。</FONT></DIV>
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<DIV dir=ltr align=left><FONT size=2>ともかく、フィールドで世界の本物と戦い、夜は世界の広がりを実感できる</FONT></DIV>
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<DIV dir=ltr align=left>タマリバがSCC7sに出場するという、自分にとって夢のような素敵な企画があっとい<BR>う間に終わってしまい、友達も皆帰ってしまい、今はちょっと寂しい気分です‥。。<BR>でもタマリバのジャージ着てタマリバの仲間と久々にラグビーが出来てとても楽し<BR>かったです。ありがとうございました。<BR>日本選手権も勿論大切だけど、香港10sとかSCC7sとかの国際大会で世界のモノ凄い奴<BR>等と同じ土俵で戦う事は タマリバにとっては、日本選手権と同じくらいの価値があ<BR>ると思います。井の中の蛙にならないようにこういう刺激は必要かと。<BR>まあそれぞれ仕事もあるし海外遠征は大変だけど、 今後も継続していければいいで<BR>すね。<BR>シンガポールはラグビーするにはちょっと暑過ぎですが、でも環境は整っているので<BR>自分も引続き精進します。また一緒にやりましょう。</DIV>
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<DIV><FONT face="MS UI Gothic" size=2>個人的には、今回はこれまでの遠征で一番情けない遠征となってしまった。</FONT></DIV>
<DIV><FONT face="MS UI Gothic" size=2>佐野さん、宮原、スクラムとラインアウトやらせてごめんなさい。</FONT></DIV>
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<DIV><FONT face="MS UI Gothic" size=2>遠征に一緒に行った方々、ありがとうございました。</FONT></DIV>
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<DIV>３月の香港以来の海外遠征だったけど、やっぱり楽しかった。<BR>文句なしに楽しかった。</DIV>
<DIV>自分達よりも格段にでかくて早くて動きの鋭い相手に挑む。<BR>たった10分そこらの時間を馬鹿みたいに走り回って頭をくらくらにする。<BR>これが本当、とびきり楽しい。<BR>超格上の相手がうちらのしつこいＤＦに苛立っているときの充実感。<BR>必死にすがりつくうちらのプレーにスタンドが盛り上がるときの気持ち良さ。<BR>たまらない・・・本当にたまらない。</DIV>
<DIV>同時に、いくつもの悔いが残る。<BR>あそこで丁寧にタックルできたら、アップセットを起こせたのに・・・。<BR>あそこでコースをきちんと切り替えていたら、勝てたのに・・・。<BR>あそこで止まってパスできたら、優勝できたのに・・・。</DIV>
<DIV>一番やりきれないのは、タイバーバリアンズに二度負けたこと。<BR>ほぼ互角の相手に二度も負けた。<BR>ほぼ互角の相手には、どんな形であれ、きちんと勝つ。<BR>TAMARIVAが他のチームから一目置かれるには、これが絶対条件だと感じた。<BR>あのボウル決勝ほど悔しい試合は、本当に久しぶりだった。</DIV>
<DIV>この２日間、TAMARIVAというチームで一緒に戦えて本当に良かった。<BR>ぜひ来年また一緒に戦って、もっと良い結果を残してきたい。<BR>選手、スタッフ、関係者のみなさん、本当にありがとうございました。<BR></DIV>
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<DIV>小泉康治</DIV>
<DIV>今回は大会前に負傷したためプレー出来ない状態だったのですが、香港で味わった<BR>あの興奮をもう一度思い出したくてツアーに参加することにしました。<BR>もっぱら櫓の上からビデオ撮影してましたが、タマリバのプレーに歓声が湧き、拍<BR>手が起こる度に、見てるだけの自分の不甲斐なさを感じると共に、早くこの仲間達<BR>と一緒にグランドに立ちたいという思いを強くしました。<BR>来年の香港には体調万全で臨んで、またあの興奮を味わいたいと思います。</DIV>
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<DIV>近藤岳郎</DIV>
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<DIV>萬井淳</DIV>
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<DIV><FONT size=2>ビアジョッキは大切にしたい。</FONT></DIV>
<DIV><FONT size=2>ラグビーを始めて長い年月が経つが、大会に出るたびに見えてくる</FONT></DIV>
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<DIV><FONT size=2>大切にしたいし、知らない人にはぜひ知ってもらいたいと思う。</FONT></DIV>
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<DIV>井戸聞多</DIV>
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<DIV>久しぶりのラグビー、7人制の大会、海外遠征、<BR>結果は別にして本当に楽しかったです。<BR>タッチフットして、試合して、タッチフットして、試合して、<BR>と本当に楽しい二日間でした。<BR>皆さん有難う御座いました。</DIV>
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