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  <title><![CDATA[【東日本トップクラブリーグ所属】神奈川タマリバクラブ　公式HPの更新情報]]></title>
  <author>
    <name>【東日本トップクラブリーグ所属】神奈川タマリバクラブ　公式HP</name>
  </author>
  <updated>2012-05-15T00:29:57+09:00</updated>
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  <subtitle><![CDATA[神奈川タマリバクラブの公式サイトです。]]></subtitle>
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    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=532</id>
    <title><![CDATA[横河戦　結果速報]]></title>
    <updated>2012-05-15T00:00:00+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[5月13日（日）に行われました、ＯＢ戦とオープン戦の結果をお知らせします。

【ＯＢ戦】
タマリバ　シニア　49-10　　横河ＯＢ

OB戦メンバー
1　横河
2　横河
3　横河
4　北瀬
5　寺元
6　古屋
7　鵜沢
8　佐々木渉
9　石橋
10　野木（現役）
11　平野
12　羽田＆飛野（現役）
13　松尾
14　大野（セブンズ）
15　安川 

【現役オープン戦】
神奈川タマリバ　12-97　横河武蔵野アトラスターズ。

現役メンバー
1　石川　悠久
2　加來　孝之
3　鈴木　進太郎
4　冨田　隆史
5　野口　真一
6　浅沼　北斗&rarr;西澤　周二
7　川上　龍介
8　近藤　崇&rarr;上岡　海渡
9　西田　剛
10野木　大彰
11ローレンス&rarr;武田　晋
12羽田　一生&rarr;金澤　卓弥
13飛野　達
14上岡　海渡
15畑　隆樹


ＯＢ戦は見事勝利を収めましたが、現役は大敗を喫する結果となりました。
観戦記は後日更新いたします。

  ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[5月13日（日）に行われました、ＯＢ戦とオープン戦の結果をお知らせします。<br />
<br />
【ＯＢ戦】<br />
タマリバ　シニア　49-10　　横河ＯＢ<br />
<br />
OB戦メンバー<br />
1　横河<br />
2　横河<br />
3　横河<br />
4　北瀬<br />
5　寺元<br />
6　古屋<br />
7　鵜沢<br />
8　佐々木渉<br />
9　石橋<br />
10　野木（現役）<br />
11　平野<br />
12　羽田＆飛野（現役）<br />
13　松尾<br />
14　大野（セブンズ）<br />
15　安川 <br />
<br />
【現役オープン戦】<br />
神奈川タマリバ　12-97　横河武蔵野アトラスターズ。<br />
<br />
現役メンバー<br />
1　石川　悠久<br />
2　加來　孝之<br />
3　鈴木　進太郎<br />
4　冨田　隆史<br />
5　野口　真一<br />
6　浅沼　北斗&rarr;西澤　周二<br />
7　川上　龍介<br />
8　近藤　崇&rarr;上岡　海渡<br />
9　西田　剛<br />
10野木　大彰<br />
11ローレンス&rarr;武田　晋<br />
12羽田　一生&rarr;金澤　卓弥<br />
13飛野　達<br />
14上岡　海渡<br />
15畑　隆樹<br />
<br />
<br />
ＯＢ戦は見事勝利を収めましたが、現役は大敗を喫する結果となりました。<br />
観戦記は後日更新いたします。<br />
<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=531</id>
    <title><![CDATA[5月13日（日）横河武蔵野アトラスターズ祭に参加！！！（OB戦＋Ａマッチ）]]></title>
    <updated>2012-05-08T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=531"/>
    <summary><![CDATA[
	5月13日（日）、横河三鷹グラウンドにて「横河武蔵野アトラスターズ祭」が
	開催されます！

	
	このアトラスターズ祭に神奈川タマリバクラブは初めてご招待いただきました。
	
	当日は
	両チームの往年の名プレーヤーが集結するOB戦
	タマリバシニア（around35） VS 横河OB　　12:00　Kick off
	
	さらに、現役チームのオープン戦、
	タマリバＡ　VS 横河武蔵野アトラスターズ  14:00  Kick off
	の2試合が行われます!
	
	その他、様々なイベントも用意されております。
	
	是非、横河三鷹グランドまで足をお運びいただき、ご声援のほど、
	よろしくお願い致します。
	
	
	神奈川タマリバクラブ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div>
	5月13日（日）、横河三鷹グラウンドにて「横河武蔵野アトラスターズ祭」が<br />
	開催されます！</div>
<div>
	<br />
	このアトラスターズ祭に神奈川タマリバクラブは初めてご招待いただきました。<br />
	<br />
	当日は<br />
	両チームの往年の名プレーヤーが集結するOB戦<br />
	<strong>タマリバシニア（around35） VS 横河OB　　12:00　Kick off</strong><br />
	<br />
	さらに、現役チームのオープン戦、<br />
	<strong>タマリバＡ　VS 横河武蔵野アトラスターズ  14:00  Kick off</strong><br />
	の2試合が行われます!<br />
	<br />
	その他、様々なイベントも用意されております。<br />
	<br />
	是非、横河三鷹グランドまで足をお運びいただき、ご声援のほど、<br />
	よろしくお願い致します。<br />
	<br />
	<br />
	神奈川タマリバクラブ</div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=530</id>
    <title><![CDATA[4/22 VS U-20 JAPAN 観戦記]]></title>
    <updated>2012-04-26T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=530"/>
    <summary><![CDATA[
	4月22日　VS　U-20　JAPAN　流通経済大竜ヶ崎グランド

	今季のU-20の初めての対外試合のとなる相手は、神奈川タマリバクラブとなった。
	U-20の監督を務める、中竹氏からの依頼により、Kタマリバにとっては願ってもない相手と
	対戦を実現することができた。

	雨の降るあいにくの天候での試合となったが、Kタマリバのモチベーションは高く、
	現段階で自分たちの実力はどれほどのものなのか、自分たちの足りないものは何なのか、
	そして、自分たちの目指す方向が正しいのかを確認する絶好の機会でもあった。

	試合開始直後からブレイクダウンでの激しい攻防が続いた。
	お互いターンオーバーの応酬となり、主導権をどちらが握るのは、見ごたえのある時間帯が続き、
	前半終了時でトライ数は１対４、互角とは言い難いが、その差は紙一重と言っても問題ないだろう。
	U-20の後半メンバーは、すべて入れ替わり、最終的にはトライ数で２対１２の大差での敗戦となった。

	Kタマリバがこの試合で最も大きな課題となったのが、ブレイクダウンでのペナルティである。
	代表レベルでのレフリングにおいては、クラブレベルのブレイクダウンはほとんどが反則となった。
	ペナルティを犯さず、何度も何度も相手に食らいつく執拗なディフェンスが成功した場合には、
	最終的に相手ボールを奪取し、何度もビックチャンスを生んだ。
	しかし、相手のアタックのプレッシャーに耐え切れずペナルティを犯してしまうと、
	まったくの受け身に回ってしまい、相手の速攻から、またはゴール前ラインアウトから、
	何度もトライを許す結果となってしまった。

	大差での敗戦となったものの、課題は明確となり、収穫も多く、今季のチーム作りに置いて
	とても重要な試合であったことは間違いない。
	特に大きな収穫は、この日デビュー戦となった３番の鈴木進太郎の活躍だ。
	つい先月まで高校生だった加藤だが、U-20相手のスクラムは互角かそれ以上。
	フィールドプレーにおいても、力強いアタックと隙を見せないディフェンスを見せ、
	その高い身体能力をいかんなく発揮し、チームに大きく貢献した。今後の活躍が楽しみな選手である。
	また、この日奪った２つのトライは、いずれも執拗なディフェンスによるターンオーバーからの速攻で、
	まさに今季Kタマリバが目指すラグビーであり、今季も大きな武器になるだろう。

	試合後は中竹監督から、多くのアドバイスをいただいた。
	１対１におけるタックルのスキル、タックルをした後に重要な動作。アタック面でも相手のかわし方など、
	細部に拘ったスキルとそのトレーニング方法はKタマリバに足りないところでもあり、
	自分たちより強いチームに勝つためには、必要不可欠な要素である。

	試合の中でも、その後でも、これだけ有意義な時間を過ごすことができたことは、
	これからのKタマリバにとって大きな財産になることは間違いない。

	 
	
	◆主将　飛野のコメント
	
	REVIVEと個々のタックル精度だけこだわろうと試合に臨みました。
	いいタックルやしつこいDF、ターンオーバーも見られ、収穫もありましたが、
	まだまだ積み上げれていないという、自分達の練習不足を実感した
	試合でもありました。
	 
	ペナルティの多さは相変わらずの課題で、この試合で出た課題を
	一つ一つ潰して、着実にレベルアップしていきたいと思います。
	
	
	
	
	
	
	
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	4月22日　VS　U-20　JAPAN　流通経済大竜ヶ崎グランド</p>
<p>
	今季のU-20の初めての対外試合のとなる相手は、神奈川タマリバクラブとなった。<br />
	U-20の監督を務める、中竹氏からの依頼により、Kタマリバにとっては願ってもない相手と<br />
	対戦を実現することができた。</p>
<p>
	雨の降るあいにくの天候での試合となったが、Kタマリバのモチベーションは高く、<br />
	現段階で自分たちの実力はどれほどのものなのか、自分たちの足りないものは何なのか、<br />
	そして、自分たちの目指す方向が正しいのかを確認する絶好の機会でもあった。</p>
<p>
	試合開始直後からブレイクダウンでの激しい攻防が続いた。<br />
	お互いターンオーバーの応酬となり、主導権をどちらが握るのは、見ごたえのある時間帯が続き、<br />
	前半終了時でトライ数は１対４、互角とは言い難いが、その差は紙一重と言っても問題ないだろう。<br />
	U-20の後半メンバーは、すべて入れ替わり、最終的にはトライ数で２対１２の大差での敗戦となった。</p>
<p>
	Kタマリバがこの試合で最も大きな課題となったのが、ブレイクダウンでのペナルティである。<br />
	代表レベルでのレフリングにおいては、クラブレベルのブレイクダウンはほとんどが反則となった。<br />
	ペナルティを犯さず、何度も何度も相手に食らいつく執拗なディフェンスが成功した場合には、<br />
	最終的に相手ボールを奪取し、何度もビックチャンスを生んだ。<br />
	しかし、相手のアタックのプレッシャーに耐え切れずペナルティを犯してしまうと、<br />
	まったくの受け身に回ってしまい、相手の速攻から、またはゴール前ラインアウトから、<br />
	何度もトライを許す結果となってしまった。</p>
<p>
	大差での敗戦となったものの、課題は明確となり、収穫も多く、今季のチーム作りに置いて<br />
	とても重要な試合であったことは間違いない。<br />
	特に大きな収穫は、この日デビュー戦となった３番の鈴木進太郎の活躍だ。<br />
	つい先月まで高校生だった加藤だが、U-20相手のスクラムは互角かそれ以上。<br />
	フィールドプレーにおいても、力強いアタックと隙を見せないディフェンスを見せ、<br />
	その高い身体能力をいかんなく発揮し、チームに大きく貢献した。今後の活躍が楽しみな選手である。<br />
	また、この日奪った２つのトライは、いずれも執拗なディフェンスによるターンオーバーからの速攻で、<br />
	まさに今季Kタマリバが目指すラグビーであり、今季も大きな武器になるだろう。</p>
<p>
	試合後は中竹監督から、多くのアドバイスをいただいた。<br />
	１対１におけるタックルのスキル、タックルをした後に重要な動作。アタック面でも相手のかわし方など、<br />
	細部に拘ったスキルとそのトレーニング方法はKタマリバに足りないところでもあり、<br />
	自分たちより強いチームに勝つためには、必要不可欠な要素である。</p>
<p>
	試合の中でも、その後でも、これだけ有意義な時間を過ごすことができたことは、<br />
	これからのKタマリバにとって大きな財産になることは間違いない。</p>
<p>
	 <br />
	<br />
	◆主将　飛野のコメント<br />
	<br />
	REVIVEと個々のタックル精度だけこだわろうと試合に臨みました。<br />
	いいタックルやしつこいDF、ターンオーバーも見られ、収穫もありましたが、<br />
	まだまだ積み上げれていないという、自分達の練習不足を実感した<br />
	試合でもありました。<br />
	 <br />
	ペナルティの多さは相変わらずの課題で、この試合で出た課題を<br />
	一つ一つ潰して、着実にレベルアップしていきたいと思います。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	 </p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=529</id>
    <title><![CDATA[VS　U-20日本代表　試合結果【速報版】]]></title>
    <updated>2012-04-22T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=529"/>
    <summary><![CDATA[4／22　小雨の舞う、竜ヶ崎流通経済大学グランドで行われた
神奈川タマリバクラブ　VS　U-20日本代表　の試合。

試合結果こそ、大差での敗戦となったが、随所に見せ場を作ったタマリバ。
新人も光るプレーを見せて、巻き返しを図る今季の初戦としては充分成果が
得られた試合となった。

また、試合後は、タマリバ創設者の一人で、U-20の監督である中竹氏から
多くのアドバイスをいただいた。
今後のチーム作りに与える影響はとても大きなものになりそうだ。

詳細は、後日「観戦記」をアップするのでお楽しみに！


　　　　　　タマリバ　　　U-20
前半　　　　　5　　　　　　24
後半　　　　　7　　　　　　54
合計　　　　12　　　　　　78
　　　　　　

神奈川タマリバ出場メンバー

１　　石川　悠久　　　27　　　法大
２　　加来　孝之　　　28　　　カリフォルニア大
３　　鈴木　新太郎　 18　　　東海大相模（東海大1年）　　　New！！
４　　冨田　隆史　　　27　　　早大
５　　内田　晃弘　　　25　　　東大　　　　　　　　　　　　　　　　New！！
６　　西川　英輔　　　28　　　大阪外語大
７　　永松　大輝　　　23　　　同大
８　　川上　龍介　　　22　　　法大　　　　　　　　　　　　　　　　New！！
９　　西田　剛　　　　 23　　　早大
１０　野木　大彰　　　23　　　桐蔭学園
１１　上岡　海渡　　　19　　　駒沢高校（駒大2年）
１２　内山　竜輔　　　25　　　早大　（助っ人）
１３　飛野　達　　　　 27　　　同大
１４　武田　晋　　　　 24　　　明大
１５　畑　隆樹　　　　 26　　　同大
１６　小川　弘道　　　28　　　東京経済大
１７　房前　幸樹　　　22　　　日大
１８　淺沼　北斗　　　18　　　東海大相模（東海大1年）　　　New！！
１９　大岡　祐一郎　 22　　　日大
２０　金澤　卓弥　　　23　　　拓大
２１　嶌田　圭吾　　　22　　　大阪産業大　　　　　　　　　　　 New！！
２２　笹井　俊明　　　24　　　明大
２３　丹羽　弘旭　　　27　　　早大　　　　　　　　　　　　　　　　New！！


U-20日本代表　出場メンバー
　　　　　　前半　　　　　　　　　　　　　　　　　　後半
１　　東恩納　寛太　（帝京）　　　　　金　寛泰　（関西学院）
２　　勝木　来幸　（明治）　　　　　　 坂手　淳史　（帝京）
３　　松波　昭哉　（明治）　　　　　　 井之上　亮　（関西学院）
４　　宇佐美　和彦　（立命館）　　　 寺田　大樹　（明治）
５　　大椙　慎也　（明治）　　　　　　 長谷川　崚太　（大東文化）
６　　石橋　拓也　（慶応）　　　　　　 大峯　功　（早稲田）
７　　西内　勇人　（法政）　　　　　　 徳永　祥尭　（関西学院）
８　　杉永　亮太　（帝京）　　　　　　 河口　駿　（帝京）
９　　流　大　（帝京）　　　　　　　　　 湯本　睦　（東海大仰星）
１０　小倉　順平　（早稲田）　　　　　山沢　拓也　（深谷高校）
１１　川原　健太郎　（慶応）　　　　  半井　優太　（法政）
１２　木上　鴻佑　（中央）　　　　　　 金　優輝　（法政）
１３　小林　正旗　（関西）　　　　　　 権　勇輝　（帝京）
１４　浦野　龍基　（慶応）　　　　　　 木崎　翼　（帝京）
１５　松田　力也　（伏見工業）　　　 村井　佑太郎　（明治）
１６　牛原　寛章　（明治）

]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[4／22　小雨の舞う、竜ヶ崎流通経済大学グランドで行われた<br />
神奈川タマリバクラブ　VS　U-20日本代表　の試合。<br />
<br />
試合結果こそ、大差での敗戦となったが、随所に見せ場を作ったタマリバ。<br />
新人も光るプレーを見せて、巻き返しを図る今季の初戦としては充分成果が<br />
得られた試合となった。<br />
<br />
また、試合後は、タマリバ創設者の一人で、U-20の監督である中竹氏から<br />
多くのアドバイスをいただいた。<br />
今後のチーム作りに与える影響はとても大きなものになりそうだ。<br />
<br />
詳細は、後日「観戦記」をアップするのでお楽しみに！<br />
<br />
<br />
　　　　　　タマリバ　　　U-20<br />
前半　　　　　5　　　　　　24<br />
後半　　　　　7　　　　　　54<br />
合計　　　　12　　　　　　78<br />
　　　　　　<br />
<br />
神奈川タマリバ出場メンバー<br />
<br />
１　　石川　悠久　　　27　　　法大<br />
２　　加来　孝之　　　28　　　カリフォルニア大<br />
３　　鈴木　新太郎　 18　　　東海大相模（東海大1年）　　　<span >New！！</span><br />
４　　冨田　隆史　　　27　　　早大<br />
５　　内田　晃弘　　　25　　　東大　　　　　　　　　　　　　　　　<span >New！！</span><br />
６　　西川　英輔　　　28　　　大阪外語大<br />
７　　永松　大輝　　　23　　　同大<br />
８　　川上　龍介　　　22　　　法大　　　　　　　　　　　　　　　　<span >New！！</span><br />
９　　西田　剛　　　　 23　　　早大<br />
１０　野木　大彰　　　23　　　桐蔭学園<br />
１１　上岡　海渡　　　19　　　駒沢高校（駒大2年）<br />
１２　内山　竜輔　　　25　　　早大　（助っ人）<br />
１３　飛野　達　　　　 27　　　同大<br />
１４　武田　晋　　　　 24　　　明大<br />
１５　畑　隆樹　　　　 26　　　同大<br />
１６　小川　弘道　　　28　　　東京経済大<br />
１７　房前　幸樹　　　22　　　日大<br />
１８　淺沼　北斗　　　18　　　東海大相模（東海大1年）　　　<span >New！！</span><br />
１９　大岡　祐一郎　 22　　　日大<br />
２０　金澤　卓弥　　　23　　　拓大<br />
２１　嶌田　圭吾　　　22　　　大阪産業大　　　　　　　　　　　 <span >New！！</span><br />
２２　笹井　俊明　　　24　　　明大<br />
２３　丹羽　弘旭　　　27　　　早大　　　　　　　　　　　　　　　　<span >New！！</span><br />
<br />
<br />
U-20日本代表　出場メンバー<br />
　　　　　　前半　　　　　　　　　　　　　　　　　　後半<br />
１　　東恩納　寛太　（帝京）　　　　　金　寛泰　（関西学院）<br />
２　　勝木　来幸　（明治）　　　　　　 坂手　淳史　（帝京）<br />
３　　松波　昭哉　（明治）　　　　　　 井之上　亮　（関西学院）<br />
４　　宇佐美　和彦　（立命館）　　　 寺田　大樹　（明治）<br />
５　　大椙　慎也　（明治）　　　　　　 長谷川　崚太　（大東文化）<br />
６　　石橋　拓也　（慶応）　　　　　　 大峯　功　（早稲田）<br />
７　　西内　勇人　（法政）　　　　　　 徳永　祥尭　（関西学院）<br />
８　　杉永　亮太　（帝京）　　　　　　 河口　駿　（帝京）<br />
９　　流　大　（帝京）　　　　　　　　　 湯本　睦　（東海大仰星）<br />
１０　小倉　順平　（早稲田）　　　　　山沢　拓也　（深谷高校）<br />
１１　川原　健太郎　（慶応）　　　　  半井　優太　（法政）<br />
１２　木上　鴻佑　（中央）　　　　　　 金　優輝　（法政）<br />
１３　小林　正旗　（関西）　　　　　　 権　勇輝　（帝京）<br />
１４　浦野　龍基　（慶応）　　　　　　 木崎　翼　（帝京）<br />
１５　松田　力也　（伏見工業）　　　 村井　佑太郎　（明治）<br />
１６　牛原　寛章　（明治）<br />
<br />
<br />]]></content>
  </entry>
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    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=528</id>
    <title><![CDATA[2012年度　主将より]]></title>
    <updated>2012-04-16T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=528"/>
    <summary><![CDATA[神奈川タマリバクラブを応援して下さっている皆様へ。

2012年度主将を務めさせて頂きます飛野と申します。
主将として3シーズン目を迎えました。
昨年度全国クラブ選手権決勝での敗戦。
何も出来ずに敗れた悔しさをを忘れず、必ずやクラブ王者を奪還し、
日本選手権1勝「大学王者に勝つ」という目標に向かって、
もう一度ゼロからスタートさせて頂きます。

今年度のチームを下記メンバーと共に引っ張り、戦って行きたいと思います。

＜2012年度チームスタッフ＞
主将：飛野　達　（同志社大学）
副将：冨田　隆史　（早稲田大学）
副将：西田　剛　（早稲田大学）

ポジションリーダー
フロントロー：横谷　祐紀　（早稲田大学）
セカンドロー：冨田　隆史　（早稲田大学）
バックロー：永松　大輝　（同志社大学）
ハーフバック：西田　剛　（早稲田大学）
センター：飛野　達　（同志社大学）
バックスリー：畑　隆樹　（同志社大学）


チームスタッフの決意表明です！！


横谷　祐紀（桐蔭学園&rarr;早稲田大学）
今年度もスタッフとして任命していただきました。
そんな中、今年は今一度ラグビーと自分自身の関わりを
真剣に考えていきたいと思います。
1試合でも多くの勝利を！

ファンの方々、いつも熱い声援ありがとうございます！
今後もタマリバをよろしくお願いいたします。

冨田　隆史（石神井高校&rarr;早稲田大学）
今年１年を戦う覚悟は皆にあるか。
その覚悟がある者は一緒に戦おう。そして、本気でぶつかり合おう。
すべては日本選手権１勝のために。

永松　大輝　（大分舞鶴&rarr;同志社大学）
本気でラグビーができる場所。
これまで『タマリバ』を築いてきた先輩方に感謝し、
誇りを持ってひたむきに、全て出し切ります。

西田　剛（東福岡&rarr;早稲田大学）
最高の感動を味わうために、もう一度己の限界にチャレンジ、
そして、タマリバの復活に貢献します

飛野　達（同志社香里&rarr;同志社大学）
人が出来ないと思っていることは、誰もやったことがないからである。
環境を言い訳にしない。挑戦しつづける。
歴史的な1年を全員で作る。
タマリバにしか出来ないラグビーで、ラグビー界に一石を投じます。

畑　隆樹（京都成章&rarr;同志社大学）
今シーズンスタッフとして活動させて頂くことになった畑隆樹です。
昨シーズンは日本選手権1勝どころか、クラブ日本一にもなることができず本当に悔しい思いをしました。
今シーズン、このようなポジションを与えて頂いたことに感謝するともに多くのプレッシャー、責任を感じておりますが、
タマリバの名に恥じないプレーで引っ張って行きたいと思います。
今シーズンも変わらぬご声援を宜しくお願い致します。





神奈川タマリバクラブには様々な経歴を持った選手がいます。
「本気」でラグビーがしたい、もっとラグビーが上手くなりたいという
思いの元に集まっています。
まだまだ熱くなれる環境がここにはあります。

１人１人が高い意識を持って努力を重ね、
学生王者に一泡吹かせるべく、一年間戦っていきたいと思います。

今後とも変わらぬご声援のほど、よろしくお願い致します。

神奈川タマリバクラブ　主将　飛野　達




	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[神奈川タマリバクラブを応援して下さっている皆様へ。<br />
<br />
2012年度主将を務めさせて頂きます飛野と申します。<br />
主将として3シーズン目を迎えました。<br />
昨年度全国クラブ選手権決勝での敗戦。<br />
何も出来ずに敗れた悔しさをを忘れず、必ずやクラブ王者を奪還し、<br />
日本選手権1勝「大学王者に勝つ」という目標に向かって、<br />
もう一度ゼロからスタートさせて頂きます。<br />
<br />
今年度のチームを下記メンバーと共に引っ張り、戦って行きたいと思います。<br />
<br />
＜2012年度チームスタッフ＞<br />
主将：飛野　達　（同志社大学）<br />
副将：冨田　隆史　（早稲田大学）<br />
副将：西田　剛　（早稲田大学）<br />
<br />
ポジションリーダー<br />
フロントロー：横谷　祐紀　（早稲田大学）<br />
セカンドロー：冨田　隆史　（早稲田大学）<br />
バックロー：永松　大輝　（同志社大学）<br />
ハーフバック：西田　剛　（早稲田大学）<br />
センター：飛野　達　（同志社大学）<br />
バックスリー：畑　隆樹　（同志社大学）<br />
<br />
<br />
チームスタッフの決意表明です！！<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.tamarivaclub.com/member_detail/id=187"><span ><ins><strong>横谷　祐紀（桐蔭学園&rarr;早稲田大学）</strong></ins></span></a><br />
今年度もスタッフとして任命していただきました。<br />
そんな中、今年は今一度ラグビーと自分自身の関わりを<br />
真剣に考えていきたいと思います。<br />
1試合でも多くの勝利を！<br />
<br />
ファンの方々、いつも熱い声援ありがとうございます！<br />
今後もタマリバをよろしくお願いいたします。<br />
<br />
<a href="http://www.tamarivaclub.com/member_detail/id=188"><span ><strong><ins>冨田　隆史（石神井高校&rarr;早稲田大学）</ins></strong></span></a><br />
今年１年を戦う覚悟は皆にあるか。<br />
その覚悟がある者は一緒に戦おう。そして、本気でぶつかり合おう。<br />
すべては日本選手権１勝のために。<br />
<br />
<a href="http://www.tamarivaclub.com/member_detail/id=224"><span ><strong><ins>永松　大輝　（大分舞鶴&rarr;同志社大学）</ins></strong></span></a><br />
本気でラグビーができる場所。<br />
これまで『タマリバ』を築いてきた先輩方に感謝し、<br />
誇りを持ってひたむきに、全て出し切ります。<br />
<br />
<a href="http://www.tamarivaclub.com/member_detail/id=215"><span ><strong><ins>西田　剛（東福岡&rarr;早稲田大学）</ins></strong></span></a><br />
最高の感動を味わうために、もう一度己の限界にチャレンジ、<br />
そして、タマリバの復活に貢献します<br />
<br />
<a href="http://www.tamarivaclub.com/member_detail/id=121"><span ><ins><strong>飛野　達（同志社香里&rarr;同志社大学）</strong></ins></span></a><br />
人が出来ないと思っていることは、誰もやったことがないからである。<br />
環境を言い訳にしない。挑戦しつづける。<br />
歴史的な1年を全員で作る。<br />
タマリバにしか出来ないラグビーで、ラグビー界に一石を投じます。<br />
<br />
<a href="http://www.tamarivaclub.com/member_detail/id=206"><span ><strong><ins>畑　隆樹（京都成章&rarr;同志社大学）</ins></strong></span></a><br />
今シーズンスタッフとして活動させて頂くことになった畑隆樹です。<br />
昨シーズンは日本選手権1勝どころか、クラブ日本一にもなることができず本当に悔しい思いをしました。<br />
今シーズン、このようなポジションを与えて頂いたことに感謝するともに多くのプレッシャー、責任を感じておりますが、<br />
タマリバの名に恥じないプレーで引っ張って行きたいと思います。<br />
今シーズンも変わらぬご声援を宜しくお願い致します。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
神奈川タマリバクラブには様々な経歴を持った選手がいます。<br />
「本気」でラグビーがしたい、もっとラグビーが上手くなりたいという<br />
思いの元に集まっています。<br />
まだまだ熱くなれる環境がここにはあります。<br />
<br />
１人１人が高い意識を持って努力を重ね、<br />
学生王者に一泡吹かせるべく、一年間戦っていきたいと思います。<br />
<br />
今後とも変わらぬご声援のほど、よろしくお願い致します。<br />
<br />
神奈川タマリバクラブ　主将　飛野　達<br />
<br />
<br />
<br />
<p>
	 </p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=527</id>
    <title><![CDATA[2012年度　クラブマネージャーより]]></title>
    <updated>2012-04-16T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=527"/>
    <summary><![CDATA[神奈川タマリバクラブを応援して下さっている皆様へ。

神奈川タマリバクラブ　クラブマネージャーの富野です。
昨年度の敗戦を真摯に受け止め、運営体制を大きく見直しました。
2012年度の神奈川タマリバクラブを
下記メンバーと共に支え、戦っていきたいと思います。

＜2012年度運営幹部＞
クラブマネージャー　富野永和
神奈川タマリバクラブが、ビッククラブとして発展するために、
そして、常に日本のクラブラグビー界のトップを走り、
日本のラグビー界に新しい流れをもたらし、、
神奈川県のラグビーの普及、強化を担う存在となるために、
頑張ります。

クラブサブマネージャー　萬井淳
真剣にTOPに挑戦できる環境、
勝利を目指して切磋琢磨しやり遂げる魂、
それらを自分の手で創り上げる主体性、
それらが存在するのが、神奈川タマリバクラブだと信じています。

「自分には不足しているかも」と不安に思う人にこそ、
挑戦し、成長するチャンスがあり、共に闘う仲間がいます。

今年も一年間、全力で闘いますので、
ご支援の程、宜しくお願い致します。

チームマネージャー　石橋章匡
「すべてはチームの勝利のために」
「クラブにしかできないことがある」
この2つをテーマに1年間がんばります。
ご指導・ご支援の程よろしくお願い致します。

チームディレクター　山田可奈恵
悲願の日本選手権一勝に向けて、
チームメイク・強化に貢献できるよう
何事も完遂する責任感を持って行動していきます。
宜しくお願い致します。


2012年度もこれまでと変わらぬご支援と、
より一層のご声援のほど、よろしくお願い致します。

神奈川タマリバクラブ　クラブマネージャー　富野永和
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[神奈川タマリバクラブを応援して下さっている皆様へ。<br />
<br />
神奈川タマリバクラブ　クラブマネージャーの富野です。<br />
昨年度の敗戦を真摯に受け止め、運営体制を大きく見直しました。<br />
2012年度の神奈川タマリバクラブを<br />
下記メンバーと共に支え、戦っていきたいと思います。<br />
<br />
＜2012年度運営幹部＞<br />
<a href="http://www.tamarivaclub.com/member_detail/id=185"><span ><ins><strong>クラブマネージャー　富野永和</strong></ins></span></a><br />
神奈川タマリバクラブが、ビッククラブとして発展するために、<br />
そして、常に日本のクラブラグビー界のトップを走り、<br />
日本のラグビー界に新しい流れをもたらし、、<br />
神奈川県のラグビーの普及、強化を担う存在となるために、<br />
頑張ります。<br />
<br />
<a href="http://www.tamarivaclub.com/member_detail/id=68"><span ><ins><strong>クラブサブマネージャー　萬井淳</strong></ins></span></a><br />
真剣にTOPに挑戦できる環境、<br />
勝利を目指して切磋琢磨しやり遂げる魂、<br />
それらを自分の手で創り上げる主体性、<br />
それらが存在するのが、神奈川タマリバクラブだと信じています。<br />
<br />
「自分には不足しているかも」と不安に思う人にこそ、<br />
挑戦し、成長するチャンスがあり、共に闘う仲間がいます。<br />
<br />
今年も一年間、全力で闘いますので、<br />
ご支援の程、宜しくお願い致します。<br />
<br />
<a href="http://www.tamarivaclub.com/member_detail/id=39"><span ><ins><strong>チームマネージャー　石橋章匡</strong></ins></span></a><br />
「すべてはチームの勝利のために」<br />
「クラブにしかできないことがある」<br />
この2つをテーマに1年間がんばります。<br />
ご指導・ご支援の程よろしくお願い致します。<br />
<br />
<a href="http://www.tamarivaclub.com/member_detail/id=132"><span ><ins><strong>チームディレクター　山田可奈恵</strong></ins></span></a><br />
悲願の日本選手権一勝に向けて、<br />
チームメイク・強化に貢献できるよう<br />
何事も完遂する責任感を持って行動していきます。<br />
宜しくお願い致します。<br />
<br />
<br />
2012年度もこれまでと変わらぬご支援と、<br />
より一層のご声援のほど、よろしくお願い致します。<br />
<br />
神奈川タマリバクラブ　クラブマネージャー　富野永和<br />
<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=526</id>
    <title><![CDATA[4月22日（日）　15：30kick off     U-20 JAPANとの練習試合決定！！]]></title>
    <updated>2012-04-15T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=526"/>
    <summary><![CDATA[4月22日（日）　15：30　Kick off、 流通経済大学龍ヶ崎グランド
にてＵ－２０　ＪＡＰＡＮと練習試合を実施することになりました。

フレッシュで若いＵ－２０日本代表の学生相手に、
神奈川タマリバはやることをシンプルに愚直に、タフなゲームになるように
試合に臨みます。

是非、グランドまで足をお運びいただき、
ご声援のほどよろしくお願い致します。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[4月22日（日）　15：30　Kick off、 流通経済大学龍ヶ崎グランド<br />
にてＵ－２０　ＪＡＰＡＮと練習試合を実施することになりました。<br />
<br />
フレッシュで若いＵ－２０日本代表の学生相手に、<br />
神奈川タマリバはやることをシンプルに愚直に、タフなゲームになるように<br />
試合に臨みます。<br />
<br />
是非、グランドまで足をお運びいただき、<br />
ご声援のほどよろしくお願い致します。]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=525</id>
    <title><![CDATA[YC&amp;ACセブンス観戦記]]></title>
    <updated>2012-04-12T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=525"/>
    <summary><![CDATA[4月8日（日）　YC&amp;ACセブンスが開催された。
1959年から続く本大会は強豪大学や社会人チームを招待し、行われている
日本を代表するセブンス大会の一つである。

2008年からYC&amp;ACが3連覇中（2011年は東日本大震災のため中止）であるが、
今年はトップリーグチームが不参加のため、神奈川タマリバセブンスチームは
悲願の優勝を目指して大会に臨んだ。

初戦の筑波大戦。
やや固さの残る筑波大に対し、タマリバは福田恒輝、竹山正史、羽生憲久を中心に攻勢にでる。
何度も筑波ＤＦラインをブレイクし、最後は鈴木耕太郎が仕留める。同じ展開で石原慎太郎も続く。
前半は12－0で折り返した。

しかし、後半に入ると筑波大が反撃にでる。
個人の強さと早さを生かし、タマリバＤＦに襲いかかる。
個人技で2トライを返し、試合終了間際にだめ押しのトライ。

結局12－21で試合終了となった。
















試合後、「守りに入ってしまった」と語るように、
強みであるアタックを展開できなかったことが敗因となった。



この結果、タマリバはコンソレーションに回り、1回戦を中央大、準決勝を帝京大と戦うことになった。
コンソレーションに入り、大爆発したのが、吉川慶（タマリバ創世記メンバー、ＷＴＢ）である。

中央大、帝京大と何度もラインブレイクを繰り返し、なんと帝京大戦では、圧巻の3トライを
あげる。独特の間合いのステップ、早稲田時代からチームメイトの福田恒輝との息はぴったりであった。

タマリバは中央大を26－19、帝京大を29－14で退け、コンソレーションの決勝へ駒を進めた。


コンソレーション決勝は拓殖大学。
2008年度、タマリバに所属していた大松直人が4年生として所属しているチームであり、
大松との対戦を楽しみにしていたメンバーも多かった。

対する大松率いる拓殖大学も、タマリバの攻撃を警戒している模様。
試合開始直後から、大きな声をだし、キーマンへのマークを強める。

10分ハーフで行われた決勝は、
開始直後、抜け出した羽生憲久に飛野達がフォローしタマリバが先制する。
しかし、その後は疲れもあったのか、大松直人のランに翻弄され、トライを重ねられる。

大きく点差に開いた後半残り3分。ここからタマリバが反撃を見せる。
丁寧にフェーズを重ね、2トライを返すが、無情のノーサイド。
結局17－54で試合終了を迎える。





試合終了後は、カップトーナメントとコンソレーションのファイナルに進んだ4チームによるファンクションが
開催された。
初戦でタマリバが惜敗した筑波大学は2回戦のＣＡＮＯＮ、準決勝の早稲田を下し、カップファイナルへ進出。
決勝でもYC&amp;AC相手に大健闘。
後半ロスタイムに逆転トライと思われたところで、痛恨のインゴールノッコン。
惜しくも快挙を逃す結果となり、2012年度のYC&amp;ACセブンスもYC&amp;ACが優勝し、見事4連覇を果たした。














]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[4月8日（日）　YC&amp;ACセブンスが開催された。<br />
1959年から続く本大会は強豪大学や社会人チームを招待し、行われている<br />
日本を代表するセブンス大会の一つである。<br />
<br />
2008年からYC&amp;ACが3連覇中（2011年は東日本大震災のため中止）であるが、<br />
今年はトップリーグチームが不参加のため、神奈川タマリバセブンスチームは<br />
悲願の優勝を目指して大会に臨んだ。<br />
<br />
初戦の筑波大戦。<br />
やや固さの残る筑波大に対し、タマリバは福田恒輝、竹山正史、羽生憲久を中心に攻勢にでる。<br />
何度も筑波ＤＦラインをブレイクし、最後は鈴木耕太郎が仕留める。同じ展開で石原慎太郎も続く。<br />
前半は12－0で折り返した。<br />
<br />
しかし、後半に入ると筑波大が反撃にでる。<br />
個人の強さと早さを生かし、タマリバＤＦに襲いかかる。<br />
個人技で2トライを返し、試合終了間際にだめ押しのトライ。<br />
<br />
結局12－21で試合終了となった。<br />
<br />
<a href="/files/user/201204121546_1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/201204121546_1-300x0.jpg"></a><br />
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<br />
試合後、「守りに入ってしまった」と語るように、<br />
強みであるアタックを展開できなかったことが敗因となった。<br />
<br />
<br />
<br />
この結果、タマリバはコンソレーションに回り、1回戦を中央大、準決勝を帝京大と戦うことになった。<br />
コンソレーションに入り、大爆発したのが、吉川慶（タマリバ創世記メンバー、ＷＴＢ）である。<br />
<br />
中央大、帝京大と何度もラインブレイクを繰り返し、なんと帝京大戦では、圧巻の3トライを<br />
あげる。独特の間合いのステップ、早稲田時代からチームメイトの福田恒輝との息はぴったりであった。<br />
<br />
タマリバは中央大を26－19、帝京大を29－14で退け、コンソレーションの決勝へ駒を進めた。<br />
<a href="/files/user/201204121546_2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/201204121546_2-300x0.jpg"></a><a href="/files/user/201204121546_3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/201204121546_3-300x0.jpg"></a><br />
<br />
コンソレーション決勝は拓殖大学。<br />
2008年度、タマリバに所属していた大松直人が4年生として所属しているチームであり、<br />
大松との対戦を楽しみにしていたメンバーも多かった。<br />
<br />
対する大松率いる拓殖大学も、タマリバの攻撃を警戒している模様。<br />
試合開始直後から、大きな声をだし、キーマンへのマークを強める。<br />
<br />
10分ハーフで行われた決勝は、<br />
開始直後、抜け出した羽生憲久に飛野達がフォローしタマリバが先制する。<br />
しかし、その後は疲れもあったのか、大松直人のランに翻弄され、トライを重ねられる。<br />
<br />
大きく点差に開いた後半残り3分。ここからタマリバが反撃を見せる。<br />
丁寧にフェーズを重ね、2トライを返すが、無情のノーサイド。<br />
結局17－54で試合終了を迎える。<br />
<br />
<a href="/files/user/201204121546_4.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/201204121546_4-300x0.jpg"></a><br />
<a href="/files/user/201204121546_5.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/201204121546_5-300x0.jpg"></a><br />
<br />
<br />
試合終了後は、カップトーナメントとコンソレーションのファイナルに進んだ4チームによるファンクションが<br />
開催された。<br />
初戦でタマリバが惜敗した筑波大学は2回戦のＣＡＮＯＮ、準決勝の早稲田を下し、カップファイナルへ進出。<br />
決勝でもYC&amp;AC相手に大健闘。<br />
後半ロスタイムに逆転トライと思われたところで、痛恨のインゴールノッコン。<br />
惜しくも快挙を逃す結果となり、2012年度のYC&amp;ACセブンスもYC&amp;ACが優勝し、見事4連覇を果たした。<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/201204121546_6.jpg"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/201204121546_7.jpg"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/201204121546_8.jpg"><br />
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<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=524</id>
    <title><![CDATA[YC&amp;ACセブンスの写真ＵＰしました。]]></title>
    <updated>2012-04-11T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=524"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=523</id>
    <title><![CDATA[４／８(日)　YC＆ACセブンス]]></title>
    <updated>2012-04-09T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=523"/>
    <summary><![CDATA[本日行われた第５３回YC&amp;AC JAPAN SEVENSの結果をお知らせいたします。


■初戦　vs筑波大学(11:18K.O.)
　１２ － ２１　で敗退。
　コンソレーションカップへ進出。

■コンソレーション１回戦　vs中央大学(13:06K.O.)
　２６ － １９　で勝利。

■コンソレーション準決勝　vs帝京大学(14:54K.O.)
　２９ － １４　で勝利。

■コンソレーション決勝　vs拓殖大学(15:48K.O.)
　１７ － ５４　で敗退。

コンソレーションカップで準優勝となりました！
応援してくださった皆様、ありがとうございます！


【試合メンバー】
１、野木　大彰
２、飛野　達
３、鈴木　耕太郎
４、高村　真介
５、松岡　成祐
６、佐々木　篤行
７、福田　恒輝
８、竹山　将史
９、吉川　慶
10、羽生　憲久
11、大野　孝義
12、石原慎太郎]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[本日行われた第５３回YC&amp;AC JAPAN SEVENSの結果をお知らせいたします。<br />
<br />
<br />
■初戦　vs筑波大学(11:18K.O.)<br />
　１２ － ２１　で敗退。<br />
　コンソレーションカップへ進出。<br />
<br />
■コンソレーション１回戦　vs中央大学(13:06K.O.)<br />
　２６ － １９　で勝利。<br />
<br />
■コンソレーション準決勝　vs帝京大学(14:54K.O.)<br />
　２９ － １４　で勝利。<br />
<br />
■コンソレーション決勝　vs拓殖大学(15:48K.O.)<br />
　１７ － ５４　で敗退。<br />
<br />
コンソレーションカップで準優勝となりました！<br />
応援してくださった皆様、ありがとうございます！<br />
<br />
<br />
【試合メンバー】<br />
<span >１、野木　大彰</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >２、飛野　達</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >３、鈴木　耕太郎</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >４、高村　真介</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >５、松岡　成祐</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >６、佐々木　篤行</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >７、福田　恒輝</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >８、竹山　将史</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >９、吉川　慶</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >10、羽生　憲久</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >11、大野　孝義</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >12、石原慎太郎</span>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=522</id>
    <title><![CDATA[４／８(日)　神奈川セブンス＠保土谷グラウンド]]></title>
    <updated>2012-04-07T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=522"/>
    <summary><![CDATA[４／８（日）、ＹＣ＆ＡＣセブンスと同日、保土谷グラウンドにて
第２７回神奈川県７人制ラグビーフットボール大会（増田杯）が行われます。

タマリバはセブンスを２チームに分けて本大会にも出場をさせていただきます！

１回戦はvs國學院大１０：４８キックオフ
２回戦はvsゼロックスＡ-Ｊ－ＥＡＧＬＳの勝者１２：２８キックオフになります。

シーズンインをしたばかりの新生タマリバの熱いプレーをお見せいたします！
ご予定の合う方は是非グラウンドにてご観戦ください！


■日時：４／８（日）１０：００～（Ｆｉｎａｌは１５：００～）
■場所：神奈川県立保土ヶ谷公園ラグビー場

組み合わせ詳細：　http://www.rugby-kanagawa.jp/body/tayori/kyougi/2010/20100404_7th1.html]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[４／８（日）、ＹＣ＆ＡＣセブンスと同日、保土谷グラウンドにて<br />
第２７回神奈川県７人制ラグビーフットボール大会（増田杯）が行われます。<br />
<br />
タマリバはセブンスを２チームに分けて本大会にも出場をさせていただきます！<br />
<br />
<span ><span >１回戦はvs國學院大１０：４８キックオフ</span></span><br style="        color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; line-height: 18px; " />
<span ><span >２回戦はvsゼロックスＡ-Ｊ－ＥＡＧＬＳの勝者１２：２８キックオフになります。</span></span><br />
<br />
シーズンインをしたばかりの新生タマリバの熱いプレーをお見せいたします！<br />
ご予定の合う方は是非グラウンドにてご観戦ください！<br />
<br />
<br />
■日時：４／８（日）１０：００～<span >（Ｆｉｎａｌは１５：００～）</span><br />
■場所：神奈川県立保土ヶ谷公園ラグビー場<br />
<br />
組み合わせ詳細：　<a href="http://www.rugby-kanagawa.jp/body/tayori/kyougi/2010/20100404_7th1.html">http://www.rugby-kanagawa.jp/body/tayori/kyougi/2010/20100404_7th1.html</a>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=521</id>
    <title><![CDATA[４／８(日)　YC＆ACセブンス＠YC&amp;ACグラウンド]]></title>
    <updated>2012-04-06T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=521"/>
    <summary><![CDATA[
	来る４／８（日）、今年も横浜カントリー＆アスレチッククラブにて行われる
	「第53回 YC&amp;AC JAPAN SEVENS」に参加させていただきます！
	
	１回戦はvs筑波１１：１８キックオフ
	２回戦はvs中央大-キヤノンの勝者１４：１８キックオフになります。
	
	３／３の相模原セブンスから約１ヶ月、OFF中も練習を積んだメンバーが出場します。
	更なる成長をしたセブンスチームの活躍にご期待ください！
	ご来場の際は是非タマリバにご声援を宜しくお願い致します！
	
	
	■日時　４／８（日）　９：３０～（Ｆｉｎａｌは１６：３０～）
	■場所：横浜YC＆ACグラウンド
　横浜市中区矢口台11-1　根岸線山手駅下車　徒歩約10分
　
組み合わせ詳細：　http://sevens.rugby-japan.jp/games/2012/id13443.html



]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	<span >来る４／８（日）、今年も横浜カントリー＆アスレチッククラブにて行われる<br />
	「第53回 YC&amp;AC JAPAN SEVENS」に参加させていただきます！</span><br />
	<br />
	<span ><span >１回戦はvs筑波１１：１８キックオフ</span></span><br />
	<span ><span >２回戦はvs中央大-キヤノンの勝者１４：１８キックオフになります。</span></span><br />
	<br />
	<span >３／３の相模原セブンスから約１ヶ月、OFF中も練習を積んだメンバーが出場します。</span><br />
	更なる成長をしたセブンスチームの活躍にご期待ください！<br />
	<span >ご来場の際は是非タマリバにご声援を宜しくお願い致します！</span><br />
	<br />
	<br />
	<span >■日時　４／８（日）　９：３０～（Ｆｉｎａｌは１６：３０～）<br />
	■</span><span >場所：横浜YC＆ACグラウンド</span></div>
<span >　横浜市中区矢口台11-1　根岸線山手駅下車　徒歩約10分</span><br />
<span ><span >　</span></span><br />
<font face="arial, sans-serif">組み合わせ詳細：　</font><a href="http://sevens.rugby-japan.jp/games/2012/id13443.html">http://sevens.rugby-japan.jp/games/2012/id13443.html</a><br />
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<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=184</id>
    <title><![CDATA[４／１　シーズン開始！ - Scene Tamariva ! -]]></title>
    <updated>2012-04-05T18:32:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=184"/>
    <summary><![CDATA[
	我々神奈川タマリバクラブは、４月１日に２０１２年度シーズンインとなる総会を開催しました。
	
	
	

	
		 
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	　　＊グラウンド近くの自治会館をお借りして総会を行いました。
	　　　OFF中何度も顔を合わせたメンバーもいれば久しぶりのメンバーも。
	
	
	
	
	総会ではクラブ創立主旨及び２０１１年度の活動報告を行った後、
	２０１２年度の新たな運営体制やチーム方針・計画の発表がありました。
	
	
	
	　　＊２０１２年度CMの富野永和氏。タマリバ創立からの熱い想いを部員に伝えます。
	
	
	
	
	我々神奈川タマリバクラブは、悲願の日本選手権一勝に向けて日々活動を行っています。
	強さを追い求める一方、生涯ラグビーを楽しめる場の創出、そして人間的成長ができるクラブを目指しています。
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	　　＊今年度主将を務める飛野達氏。タマリバ初の３年連続のキャプテン就任。
	　　　運営体制もチーム構造も大革命が起きた２０１２年度。どんなラグビーをみせてくれるのでしょうか。
	
	
	
	
	運営幹部・運営体制の発表の後、
	今年１年間タマリバを引っ張ってくれるチームスタッフの発表がありました。
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	　　＊昨年度に続きバイスキャプテンを務める冨田隆史副将。
	　　　逞しさや頼もしさは昨年の比ではありません！
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	　　＊そして今年度より新たにバイスキャプテンとなった西田剛副将。
	　　　若きBKリーダーとして持ち前の熱さでチームを盛り上げてくれるでしょう！
	
	
	
	
	その他各ポジションリーダーから挨拶をいただきました。
	
	
	

	
		 
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	　　＊左から永松大輝PL、横谷祐紀PL、畑隆樹PL、冨田隆史副将、飛野主将。(西田挨拶中！)
	　　　１年間よろしくおねがいします！！！
	
	
	
	
	まずは昨年度のリベンジである全国大会制覇、そして予てからの目標である
	
	
		


	
		 
	
	
	
		 


	
		 
	
	
	
	
	
	
	
	
	
		 
	
	
	に向かって今年度も切磋琢磨していきます！！
	
	
	
	
	タマリバには様々なバックグラウンドを持つメンバーが所属しています。
	プレイヤー、非プレイヤー関わらず、そこには気づきを与えてくれる仲間がいます。
	
	そこには「ラグビーがうまくなりたい」「勝ちたい」という純粋な気持ちがあります。
	
	一人一人がクラブに何を為すことができるか、常に考え、常に行動し、
	より強く魅力ある「溜まり場」を創っていきたいと思います。
	 

	今後とも神奈川タマリバクラブをよろしくお願い致します！
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	我々神奈川タマリバクラブは、４月１日に２０１２年度シーズンインとなる総会を開催しました。<br />
	<br />
	<br />
	<a href="/files/user/201204051848_7.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/201204051848_7-400x0.jpg"></a></div>
<div>
	<div >
		 </div>
	<br />
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	<br />
	　　＊グラウンド近くの自治会館をお借りして総会を行いました。<br />
	　　　OFF中何度も顔を合わせたメンバーもいれば久しぶりのメンバーも。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	総会ではクラブ創立主旨及び２０１１年度の活動報告を行った後、<br />
	２０１２年度の新たな運営体制やチーム方針・計画の発表がありました。<br />
	<br />
	<br />
	<a href="/files/user/201204051848_1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/201204051848_1-400x0.jpg"></a><br />
	　　＊２０１２年度CMの富野永和氏。タマリバ創立からの熱い想いを部員に伝えます。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	我々神奈川タマリバクラブは、悲願の日本選手権一勝に向けて日々活動を行っています。<br />
	強さを追い求める一方、生涯ラグビーを楽しめる場の創出、そして人間的成長ができるクラブを目指しています。<br />
	<br />
	<br />
	<a href="/files/user/201204051848_2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/201204051848_2-400x0.jpg"></a><br />
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	<br />
	<br />
	　　＊今年度主将を務める飛野達氏。タマリバ初の３年連続のキャプテン就任。<br />
	　　　運営体制もチーム構造も大革命が起きた２０１２年度。どんなラグビーをみせてくれるのでしょうか。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	運営幹部・運営体制の発表の後、<br />
	今年１年間タマリバを引っ張ってくれるチームスタッフの発表がありました。<br />
	<br />
	<br />
	<a href="/files/user/201204051848_3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/201204051848_3-400x0.jpg"></a><br />
	<br />
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	<br />
	　　＊昨年度に続きバイスキャプテンを務める冨田隆史副将。<br />
	　　　逞しさや頼もしさは昨年の比ではありません！<br />
	<br />
	<a href="/files/user/201204051848_4.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/201204051848_4-400x0.jpg"></a><br />
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	<br />
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	<br />
	　　＊そして今年度より新たにバイスキャプテンとなった西田剛副将。<br />
	　　　若きBKリーダーとして持ち前の熱さでチームを盛り上げてくれるでしょう！<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	その他各ポジションリーダーから挨拶をいただきました。<br />
	<br />
	<br />
	<a href="/files/user/201204051848_5.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/201204051848_5-400x0.jpg"></a></div>
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	<br />
	　　＊左から永松大輝PL、横谷祐紀PL、畑隆樹PL、冨田隆史副将、飛野主将。(西田挨拶中！)<br />
	　　　１年間よろしくおねがいします！！！<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	まずは昨年度のリベンジである全国大会制覇、そして予てからの目標である<br />
	<br />
	<div >
		<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/201204051848_6-400x0.jpg"></div>
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		 </div>
	<br />
	<br />
	に向かって今年度も切磋琢磨していきます！！<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	タマリバには様々なバックグラウンドを持つメンバーが所属しています。<br />
	プレイヤー、非プレイヤー関わらず、そこには気づきを与えてくれる仲間がいます。<br />
	<br />
	そこには「ラグビーがうまくなりたい」「勝ちたい」という純粋な気持ちがあります。<br />
	<br />
	一人一人がクラブに何を為すことができるか、常に考え、常に行動し、<br />
	より強く魅力ある「溜まり場」を創っていきたいと思います。<br />
	 </div>
<div>
	今後とも神奈川タマリバクラブをよろしくお願い致します！</div>
<br />]]></content>
    <category term="イベント"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=520</id>
    <title><![CDATA[Scene Tamariva！　【４／１　シーズン開始！】更新しました！]]></title>
    <updated>2012-04-05T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=520"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=519</id>
    <title><![CDATA[2012年度チーム体制]]></title>
    <updated>2012-04-04T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=519"/>
    <summary><![CDATA[2012年度神奈川タマリバクラブの運営幹部・チームスタッフを紹介いたします。

クラブマネージャー　　　　　　富野　永和
サブクラブマネージャー　　　萬井　　淳
チームマネージャー　　　　　　石橋　章匡
チームディレクター　　　　　　山田可奈恵

キャプテン　　　　　　　　　　　飛野　　達
バイスキャプテン　　　　　　　冨田　隆史
　　　　　　　　　　　　　　　　　　西田　　剛　　new！
チームスタッフ　　　　　　　　　横谷　祐紀
　　　　　　　　　　　　　　　　　　永松　大輝　　new！
　　　　　　　　　　　　　　　　　　畑　　隆樹　　new！


チームスタッフに新たに三名の選手が加わりました！
主将・スタッフよりのご挨拶は後程更新させていただきます。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[2012年度神奈川タマリバクラブの運営幹部・チームスタッフを紹介いたします。<br />
<br />
クラブマネージャー　　　　　　富野　永和<br />
サブクラブマネージャー　　　萬井　　淳<br />
チームマネージャー　　　　　　石橋　章匡<br />
チームディレクター　　　　　　山田可奈恵<br />
<br />
キャプテン　　　　　　　　　　　飛野　　達<br />
バイスキャプテン　　　　　　　冨田　隆史<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　西田　　剛　　new！<br />
チームスタッフ　　　　　　　　　横谷　祐紀<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　永松　大輝　　new！<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　畑　　隆樹　　new！<br />
<br />
<br />
チームスタッフに新たに三名の選手が加わりました！<br />
主将・スタッフよりのご挨拶は後程更新させていただきます。<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=518</id>
    <title><![CDATA[2012年度シーズンスタート！]]></title>
    <updated>2012-04-03T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=518"/>
    <summary><![CDATA[神奈川タマリバクラブを応援してくださっている皆様
いつも温かいご声援、ご支援をありがとうございます。

去る4月1日(日)に当クラブの総会が開催され、2012年度新シーズンがスタート致しました。

我々神奈川タマリバクラブは、
ラグビー及びスポーツを愛好する人々が、ラグビー及びスポーツへの直接的・間接的参加により交流し合う場所であり、
「強さ」と「楽しさ」を追及する活動を展開しています。
また、神奈川県を中心に、地域スポーツ・ラグビー活動への振興並びに強化に貢献していきたいと考えております。

今年度はクラブ選手権王者奪回、そして予てからの目標である「日本選手権勝利」を実現すべく、
仲間と共に切磋琢磨し、戦っていきます。
今後ますます魅力ある「溜まり場」を創っていきますので、今年も変わらぬご支援のほどよろしくお願い致します。

神奈川タマリバクラブ一同
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[神奈川タマリバクラブを応援してくださっている皆様<br />
いつも温かいご声援、ご支援をありがとうございます。<br />
<br />
去る4月1日(日)に当クラブの総会が開催され、2012年度新シーズンがスタート致しました。<br />
<br />
我々神奈川タマリバクラブは、<br />
ラグビー及びスポーツを愛好する人々が、ラグビー及びスポーツへの直接的・間接的参加により交流し合う場所であり、<br />
「強さ」と「楽しさ」を追及する活動を展開しています。<br />
また、神奈川県を中心に、地域スポーツ・ラグビー活動への振興並びに強化に貢献していきたいと考えております。<br />
<br />
今年度はクラブ選手権王者奪回、そして予てからの目標である「日本選手権勝利」を実現すべく、<br />
仲間と共に切磋琢磨し、戦っていきます。<br />
今後ますます魅力ある「溜まり場」を創っていきますので、今年も変わらぬご支援のほどよろしくお願い致します。<br />
<br />
神奈川タマリバクラブ一同<br />
<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=183</id>
    <title><![CDATA[3月11日　藤沢市セブンズ講習会 - Scene Tamariva ! -]]></title>
    <updated>2012-03-12T19:03:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=183"/>
    <summary><![CDATA[3月11日（日）、今年人工芝になったばかりのキレイな、藤沢市秋葉台公園球技場で、
JRFUのリソースコーチ、松尾勝博さんをお招きしセブンズ講習会が開催されました。

参加していただいたのは、
湘南高校、湘南工大高、日大藤沢高校、湘南学園高校
そして、藤沢ラグビースクールの選手、指導者の方々で、
総勢、100名余り。
　
我々神奈川タマリバも、アカデミーパートナーズクラブとして4名の選手が
お手伝いに参加させていただき、大変充実した講習会となりました。

11：00～12：00　会議室にて「セブンズラグビーとは」を松尾さんに講義いただきました。
映像を交えながらのプレゼンで、7人制と15人制の違いをわかりやすく説明いただき、
スペースに対する考え方。アタック、ディフェンスそれぞれの基本的な考え方など、
セブンズラグビーにこれまでなじみがなかった方々にとってもとても理解しやすいものでした。
特に、スペースを作り出すための方法については、参加者全員で考えながら進めることで、
より印象に残るよう工夫されており、その重要性を理解できました。


12：00～14：00　実技を交えての講習。
アタックの基本的な練習方法を中心に、導入から応用まで徐々にステップアップする指導方法は、
選手たちにとってとてもイメージしやすく、選手全員がこの講習でセブンズラグビーに対する認識
を深めることができました。


　　　　＊大勢の生徒たちを引き付けるその話法にプロフェッショナルを感じました。







　　　＊選手の休憩中には各指導者の皆さんへの講義。

選手を指導する一方で、日本のセブンズラグビーが重要視する、指導者に対しての指導も行われました。
「選手に指導する場合にはまず、イメージをつかませること。
いきなり細かいスキル（パスやタックルなど）を選手に教えるのではなく、全体のイメージをつかめる練習を
行い、その中で、改善が必要なスキルがある場合には抽出してそのドリルを実施する。
その方が、選手も何のためのドリルか理解しやすいため上達が早い。」
セブンズに限らず、15人制にも通用することです。

指導者の皆さんも熱心に耳を傾け、
講習会終了後には、松尾さんから「指導者の皆さんも今回の講習を通してレベルアップしました。」
との言葉もありました。


我々神奈川タマリバクラブも、パートナーズクラブとして成長した一日でした。
今後もこのような活動を通して、神奈川県ラグビーのベースアップに寄与し、
そして、我々のレベルアップに繋げていきたいと思います。




松尾さんは、ラオスの7人制ラグビーの代表監督を務めるほどの方で、
ラオス代表のいろいろなお話を楽しく聞かせていただきました。
松尾さんのラオス滞在記は、こちらから&darr;&darr;&darr;
http://sevens.rugby-japan.jp/japan/2012/id13361.html



]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[3月11日（日）、今年人工芝になったばかりのキレイな、藤沢市秋葉台公園球技場で、<br />
JRFUのリソースコーチ、松尾勝博さんをお招きしセブンズ講習会が開催されました。<br />
<br />
参加していただいたのは、<br />
湘南高校、湘南工大高、日大藤沢高校、湘南学園高校<br />
そして、藤沢ラグビースクールの選手、指導者の方々で、<br />
総勢、100名余り。<br />
　<br />
我々神奈川タマリバも、アカデミーパートナーズクラブとして4名の選手が<br />
お手伝いに参加させていただき、大変充実した講習会となりました。<br />
<br />
11：00～12：00　会議室にて「セブンズラグビーとは」を松尾さんに講義いただきました。<br />
映像を交えながらのプレゼンで、7人制と15人制の違いをわかりやすく説明いただき、<br />
スペースに対する考え方。アタック、ディフェンスそれぞれの基本的な考え方など、<br />
セブンズラグビーにこれまでなじみがなかった方々にとってもとても理解しやすいものでした。<br />
特に、スペースを作り出すための方法については、参加者全員で考えながら進めることで、<br />
より印象に残るよう工夫されており、その重要性を理解できました。<br />
<br />
<br />
12：00～14：00　実技を交えての講習。<br />
アタックの基本的な練習方法を中心に、導入から応用まで徐々にステップアップする指導方法は、<br />
選手たちにとってとてもイメージしやすく、選手全員がこの講習でセブンズラグビーに対する認識<br />
を深めることができました。<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3489.jpg"><br />
　　　　＊大勢の生徒たちを引き付けるその話法にプロフェッショナルを感じました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3492.jpg"><br />
　　　＊選手の休憩中には各指導者の皆さんへの講義。<br />
<br />
選手を指導する一方で、日本のセブンズラグビーが重要視する、指導者に対しての指導も行われました。<br />
「選手に指導する場合にはまず、イメージをつかませること。<br />
いきなり細かいスキル（パスやタックルなど）を選手に教えるのではなく、全体のイメージをつかめる練習を<br />
行い、その中で、改善が必要なスキルがある場合には抽出してそのドリルを実施する。<br />
その方が、選手も何のためのドリルか理解しやすいため上達が早い。」<br />
セブンズに限らず、15人制にも通用することです。<br />
<br />
指導者の皆さんも熱心に耳を傾け、<br />
講習会終了後には、松尾さんから「指導者の皆さんも今回の講習を通してレベルアップしました。」<br />
との言葉もありました。<br />
<br />
<br />
我々神奈川タマリバクラブも、パートナーズクラブとして成長した一日でした。<br />
今後もこのような活動を通して、神奈川県ラグビーのベースアップに寄与し、<br />
そして、我々のレベルアップに繋げていきたいと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
松尾さんは、ラオスの7人制ラグビーの代表監督を務めるほどの方で、<br />
ラオス代表のいろいろなお話を楽しく聞かせていただきました。<br />
松尾さんのラオス滞在記は、こちらから&darr;&darr;&darr;<br />
<a href="http://sevens.rugby-japan.jp/japan/2012/id13361.html">http://sevens.rugby-japan.jp/japan/2012/id13361.html</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=517</id>
    <title><![CDATA[Scene Tamariva! 「3月11日　藤沢市セブンズ講習会」をアップしました。]]></title>
    <updated>2012-03-12T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=517"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=516</id>
    <title><![CDATA[3/3　相模原セブンズ]]></title>
    <updated>2012-03-03T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=516"/>
    <summary><![CDATA[
前日の雨が心配されたが、天候にも恵まれラグビー日和となった麻溝競技場

クラブチームと学生による相模原セブンズが開催された。
参加チームは6チームと小規模ながらもタマリバからA、B2チーム参加した。
YCAC、神奈川セブンズ、北海道セブンズ（仮）と今春のセブンズシリーズの開幕戦となった。

Aチームメンバー　　　Bチームメンバー
１　野木　彰大　　　　　１　畑　隆樹
２　羽生　憲久　　　　　２　羽田　一生
３　松岡　成佑　　　　　３　武田　晋
４　大野　孝義　　　　　４　川上　龍介
５　富田　信也　　　　　５　冨田　隆史
６　福田　恒輝　　　　　６　金澤　卓弥
７　高村　真介　　　　　７　加来　孝之
８　飛野　達　　　　　　 ８　大岡　佑一郎
９　鈴木　耕太郎　　　 ９　大川　恭平
１０　前田　樹　　　　　 １０　石川　悠久

予選は2組に分かれ3チームごとのリーグ戦。
神奈川タマリバの両チームは、双方のブロックに分かれて総当たり戦で、
A、Bチームとも順調に勝利を重ねた。

Aブロック／タマリバA、国学院大学、桜美林大学
Bブロック／タマリバB、ゼロバイソンズ、麻布大学

Aチームでは大野が、Bチームでは武田が、そのスピードを生かしトライを量産する。
また、Aチームの福田、Bチームの羽田が強烈なキャプテンシーを発揮し、隙のないゲームを演出した。

A、Bブロックの1，2位チームがたすき掛けで当たる準決勝、
AチームはVSゼロバイソンズ。危なげなく勝利したが
Bチームは国学院大学に対し、前半はリードを奪われる展開。
21－19とゴール差で何とか勝利をものにした。


いよいよ決勝戦。
Bチームの気合は十分であった。
YC&amp;ACセブンズ大会を4月に控え、メンバーに食い込もうと全員が決死の覚悟で挑んだ。

それに対し、気負ったAチームは、ミスを連発する。
そのミスにつけ込み先制トライを奪ったのはBチーム。ゴール右隅に大川が2人のタックルを交わしトライ（0－5）を挙げる。

しかし、負けじとAチーム。
トライゲッター大野が、こちらは3人のタックルをかわしてトライ。（5－5）

その後も、一進一退の攻防を見せるがお互い好機を作ることはできずそのまま前半が終了する。

後半もこう着状態が続く。
石川の突進に飛野が食らいつき、大野のスワーブに羽田が執念のタックル。
普段は見れないタマリバン同士の本気戦いが繰り広げられた。

均衡を破ったのは石川。
疲れが見え始めた状況で、最後は渾身の当たりで鈴木を弾き飛ばしトライを奪った（5－10）
その後、Aチームが最後の反撃に出るが、Bチームも最後まで集中を切らすことなく守り抜き、
そのままノーサイドとなった。

図らずも敗戦の将となった福田は、アフターマッチファンクションで、
「YC＆ACの前にこれだけ悔しい敗戦を味わうことができてよかった。
 また一から積み上げて、これからのセブンズシーズンに挑みたい」と熱く語った。

神奈川タマリバのもう一つの戦い、セブンズ。
最終目標は10月に行われるシンガポールクリケットセブンズである。
各国の代表クラスが集うこの大会での小国日本の小クラブ神奈川タマリバの大活躍を期待する。


















　　　　　　ボール争奪戦は意地と意地のぶつかり合いでもあった。


















　　　　　　　　　　　決勝トライを挙げた石川のラン



















　　　　　　　　　　　　この日のMVPは武田・・・かも。



















　　最後は仲良く記念撮影。はたして誰がYC&amp;ACセブンズに出場するのか。
















]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
前日の雨が心配されたが、天候にも恵まれラグビー日和となった麻溝競技場<br />
<br />
クラブチームと学生による相模原セブンズが開催された。<br />
参加チームは6チームと小規模ながらもタマリバからA、B2チーム参加した。<br />
YCAC、神奈川セブンズ、北海道セブンズ（仮）と今春のセブンズシリーズの開幕戦となった。<br />
<br />
Aチームメンバー　　　Bチームメンバー<br />
１　野木　彰大　　　　　１　畑　隆樹<br />
２　羽生　憲久　　　　　２　羽田　一生<br />
３　松岡　成佑　　　　　３　武田　晋<br />
４　大野　孝義　　　　　４　川上　龍介<br />
５　富田　信也　　　　　５　冨田　隆史<br />
６　福田　恒輝　　　　　６　金澤　卓弥<br />
７　高村　真介　　　　　７　加来　孝之<br />
８　飛野　達　　　　　　 ８　大岡　佑一郎<br />
９　鈴木　耕太郎　　　 ９　大川　恭平<br />
１０　前田　樹　　　　　 １０　石川　悠久<br />
<br />
予選は2組に分かれ3チームごとのリーグ戦。<br />
神奈川タマリバの両チームは、双方のブロックに分かれて総当たり戦で、<br />
A、Bチームとも順調に勝利を重ねた。<br />
<br />
Aブロック／タマリバA、国学院大学、桜美林大学<br />
Bブロック／タマリバB、ゼロバイソンズ、麻布大学<br />
<br />
Aチームでは大野が、Bチームでは武田が、そのスピードを生かしトライを量産する。<br />
また、Aチームの福田、Bチームの羽田が強烈なキャプテンシーを発揮し、隙のないゲームを演出した。<br />
<br />
A、Bブロックの1，2位チームがたすき掛けで当たる準決勝、<br />
AチームはVSゼロバイソンズ。危なげなく勝利したが<br />
Bチームは国学院大学に対し、前半はリードを奪われる展開。<br />
21－19とゴール差で何とか勝利をものにした。<br />
<br />
<br />
いよいよ決勝戦。<br />
Bチームの気合は十分であった。<br />
YC&amp;ACセブンズ大会を4月に控え、メンバーに食い込もうと全員が決死の覚悟で挑んだ。<br />
<br />
それに対し、気負ったAチームは、ミスを連発する。<br />
そのミスにつけ込み先制トライを奪ったのはBチーム。ゴール右隅に大川が2人のタックルを交わしトライ（0－5）を挙げる。<br />
<br />
しかし、負けじとAチーム。<br />
トライゲッター大野が、こちらは3人のタックルをかわしてトライ。（5－5）<br />
<br />
その後も、一進一退の攻防を見せるがお互い好機を作ることはできずそのまま前半が終了する。<br />
<br />
後半もこう着状態が続く。<br />
石川の突進に飛野が食らいつき、大野のスワーブに羽田が執念のタックル。<br />
普段は見れないタマリバン同士の本気戦いが繰り広げられた。<br />
<br />
均衡を破ったのは石川。<br />
疲れが見え始めた状況で、最後は渾身の当たりで鈴木を弾き飛ばしトライを奪った（5－10）<br />
その後、Aチームが最後の反撃に出るが、Bチームも最後まで集中を切らすことなく守り抜き、<br />
そのままノーサイドとなった。<br />
<br />
図らずも敗戦の将となった福田は、アフターマッチファンクションで、<br />
「YC＆ACの前にこれだけ悔しい敗戦を味わうことができてよかった。<br />
 また一から積み上げて、これからのセブンズシーズンに挑みたい」と熱く語った。<br />
<br />
神奈川タマリバのもう一つの戦い、セブンズ。<br />
最終目標は10月に行われるシンガポールクリケットセブンズである。<br />
各国の代表クラスが集うこの大会での小国日本の小クラブ神奈川タマリバの大活躍を期待する。<br />
<br />
<a href="/files/user/201203031937_3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/201203031937_3-300x0.jpg"></a><br />
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　　　　　　ボール争奪戦は意地と意地のぶつかり合いでもあった。<br />
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<a href="/files/user/201203031937_4.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/201203031937_4-300x0.jpg"></a><br />
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　　　　　　　　　　　決勝トライを挙げた石川のラン<br />
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<a href="/files/user/201203031937_6.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/201203031937_6-300x0.jpg"></a><br />
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　　　　　　　　　　　　この日のMVPは武田・・・かも。<br />
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<a href="/files/user/201203031937_7.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/201203031937_7-300x0.jpg"></a><br />
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　　最後は仲良く記念撮影。はたして誰がYC&amp;ACセブンズに出場するのか。<br />
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<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=515</id>
    <title><![CDATA[主将より]]></title>
    <updated>2012-02-03T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=515"/>
    <summary><![CDATA[
1年間応援してくださった皆様、支えてくださった皆様には
感謝の言葉しかありません。

昨年、帝京大学に3－74で負けてから、
「日本選手権で勝つこと」を目標にやってきました。

思えばこの1年間は様々なことがありました。
震災により、グランドが使えなくなり、平日の夜練習も節電対応の為、
秋まで実施することができませんでした。
輪番休業などの影響を受けた部員もおりました。

それでも「環境を言い訳にしない」と、出来ることを積み上げて
チーム力を高めてきました。

「日本選手権勝利」をもって皆様にお返しをしたかったのですが、
その舞台に立つことさえできなかったことは主将として責任を感じております。

タマリバは「強く」なければなりません。
何より個人が「チャレンジする場」でなければなりません。

その為には応援してくださる皆様の力が必要です。
今後とも叱咤激励のほどよろしくお願い致します。

来季は必ず、全国の覇権を奪回し、大学王者にチャレンジします。

1年間ご支援、ご声援ありがとうございました。

神奈川タマリバクラブ　主将　飛野達]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
<span >1年間応援してくださった皆様、支えてくださった皆様には</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >感謝の言葉しかありません。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >昨年、帝京大学に3－74で負けてから、</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >「日本選手権で勝つこと」を目標にやってきました。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >思えばこの1年間は様々なことがありました。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >震災により、グランドが使えなくなり、</span><span >平日の夜練習も節電対応の為、</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >秋まで実施することができませんでした。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >輪番休業などの影響を受けた部員もおりました。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >それでも「環境を言い訳にしない」と、出来ることを積み上げて</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >チーム力を高めてきました。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >「日本選手権勝利」をもって皆様にお返しをしたかったのですが、</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >その舞台に立つことさえできなかったことは主将として責任を感じ</span><span >ております。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >タマリバは「強く」なければなりません。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >何より個人が「チャレンジする場」でなければなりません。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >その為には応援してくださる皆様の力が必要です。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >今後とも叱咤激励のほどよろしくお願い致します。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >来季は必ず、全国の覇権を奪回し、大学王者にチャレンジします。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >1年間ご支援、ご声援ありがとうございました。</span><br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<br style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); " />
<span >神奈川タマリバクラブ　主将　飛野達</span>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=514</id>
    <title><![CDATA[全国クラブ大会　決勝戦の写真をアップしました。]]></title>
    <updated>2012-02-01T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=514"/>
    <summary><![CDATA[ド迫力の写真をたくさんアップしました。総数54枚！！

ご堪能ください。

いくつか先に見せちゃいます。

全部見たい方はこちら

&darr;&darr;&darr;
http://www.tamarivaclub.com/photo_list/





]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[ド迫力の写真をたくさんアップしました。総数54枚！！<br />
<br />
ご堪能ください。<br />
<br />
いくつか先に見せちゃいます。<br />
<br />
全部見たい方はこちら<br />
<br />
&darr;&darr;&darr;<br />
<a href="http://www.tamarivaclub.com/photo_list/">http://www.tamarivaclub.com/photo_list/</a><br />
<br />
<a href="/photo_detail/id=3442"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3442.jpg"></a><br />
<br />
<a href="/photo_detail/id=3487"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3487.jpg"></a><br />
<br />
<a href="/photo_detail/id=3453"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3453.jpg"></a>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=513</id>
    <title><![CDATA[1/29　全国クラブ大会決勝　VS六甲ファイティングブル]]></title>
    <updated>2012-01-30T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/topics_detail/id=513"/>
    <summary><![CDATA[
	観戦記　神奈川タマリバクラブ　vs　六甲ファイティングブル
	 
	
	日本選手権への切符をかけた全国クラブ選手権決勝戦。
	前年度王者の神奈川タマリバクラブと関西の雄、六甲ファイティングブルの一戦。
	直接の対戦成績は5勝1敗とタマリバが勝ち越しているが、
	六甲も強力な突破力を誇るトンガ人選手２名など新加入戦力で、
	北海道バーバリアンズ、駒場WMMとタマリバのライバルを退けての決勝進出。
	 
	前半立ち上がり、タマリバが風下ながらにSO出村のキックで六甲陣内に入ると、
	ゴールライン前でラックからのサイド攻撃を執拗に仕掛けるが、六甲の分厚い防御に阻まれて、トライに至らず。　
	逆に六甲はワンチャンスを活用し、SO由良の風上からの長いキックでタマリバ陣内に入ると、
	正面で得たペナルティをショット選択し先制する。（0-3）
	 
	27分、ハーフウェイ付近でのラックから、六甲は左に展開。
	CTBカウヘアからWTB高山への鋭いパスが通り、50mを走りきって左隅にトライ。
	難しい角度のゴールもSO由良が決めて点差を広げる。（0-10）
	 
	タマリバは風下であることを警戒してか、得意の左右に大きく振るスタイルから、
	FWが縦を突くオプションを選択。　「去年の悔しさを忘れない魂の強さがありました」と
	試合後に六甲GM東田が語った通り、六甲FW陣が身体をはってその攻撃を止めにかかる。
	 
	前半終了間際の38分、六甲はゴール前の混戦からターンオーバー、
	WTB内山が左に回ってライン際を疾走。トライにつなげ、点差を広げてハーフタイムを向かえる。（0-15）
	 
	後半に入り風上に立ったタマリバは試合をテンポアップさせようと試み連続攻撃を仕掛ける。
	タマリバの波状攻撃にじりじりと六甲防御ラインが下がり始めたが、
	タマリバラック横の不注意なパスを六甲SH橋詰がインターセプト、50m独走して値千金のトライを上げる。（0-20）
	 
	さらに後半11分、タマリバ22m付近でのラックから六甲WTB高山がタマリバ防御ラインが乱れるところを切り裂き、
	ポスト下にトライ。ゴールも成功し、27点差と広げる。
	 
	タマリバが本来の持ち味を出し始めたのは後半の14分。
	六甲陣内のラックから右にタマリバSO出村が右に展開。パスをもらったWTB畑が六甲BKのギャップを突き、
	タマリバ待望のトライを上げる。（5-27）
	
	さらに29分、タマリバは中央でのペナルティからSH西田が速攻をしかけ、
	フォローに来たCTB羽田から最後はHO石川に手渡しでつなぎ、ゴール下にトライ、反撃の狼煙を上げる。（12-27）
	 
	この試合の鍵を握ったのはマンオブザマッチを獲得した六甲SH橋詰。　
	ゲームをテンポアップし、追いあげたいタマリバに対して、FW陣を見事にコントロール。
	止めるべきブレイクダウンをきっちりと防ぎ、停滞時間を作らせることタマリバに主導権を握らせない。
	 
	最後には六甲はタマリバ陣内22mで得たペナルティよりスクラムを選択、
	連続のラック・モールを取り交ぜたFWによる攻撃で最後はFLエフウティがゴールラインを陥れ、12-34でノーサイドを迎えた。
	 
	常に自陣で勝負を受けながらも、タマリバの攻撃をしのぎ切った防御、
	ワンチャンスを確実にトライまでつなげる攻撃の瞬発力で六甲ファイティングブルが2年ぶり5度目のクラブ日本一の座を手に入れた。
	 
	「クラブの代表として情けない試合は出来ない。絶対に一泡吹かしてやる。」と試合後に六甲 鎌田主将は語る。
	2月25日より始まる日本選手権、一回戦で大学王者への挑む。
	 
	
	
	神奈川タマリバ　出場メンバー
	1 　　岩下　剛史
	2 　　石川　悠久
	3 　　横谷　祐紀
	4 　　冨田　隆史
	5 　　林　利昭
	6 　　清登　明
	7 　　西川　英輔
	8 　　井戸　聞多
	9 　　西田　剛
	10 　出村　知也
	11 　笹井　俊明
	12 　羽田　一生
	13 　川崎　亨
	14 　畑　隆樹
	⑮ 　飛野　達
	16 　小川　弘道
	17 　永松　大輝
	18 　房前　幸樹
	19 　小山　陽平
	20 　金澤　卓弥
	21 　児玉　謙次
	22 　大川　恭平
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<span >観戦記　神奈川タマリバクラブ　vs　六甲ファイティングブル<br />
	 <br />
	<br />
	日本選手権への切符をかけた全国クラブ選手権決勝戦。<br />
	前年度王者の神奈川タマリバクラブと関西の雄、六甲ファイティングブルの一戦。<br />
	直接の対戦成績は5勝1敗とタマリバが勝ち越しているが、<br />
	六甲も強力な突破力を誇るトンガ人選手２名など新加入戦力で、<br />
	北海道バーバリアンズ、駒場WMMとタマリバのライバルを退けての決勝進出。<br />
	 <br />
	前半立ち上がり、タマリバが風下ながらにSO出村のキックで六甲陣内に入ると、<br />
	ゴールライン前でラックからのサイド攻撃を執拗に仕掛けるが、六甲の分厚い防御に阻まれて、トライに至らず。　<br />
	逆に六甲はワンチャンスを活用し、SO由良の風上からの長いキックでタマリバ陣内に入ると、<br />
	正面で得たペナルティをショット選択し先制する。（0-3）<br />
	 <br />
	27分、ハーフウェイ付近でのラックから、六甲は左に展開。<br />
	CTBカウヘアからWTB高山への鋭いパスが通り、50mを走りきって左隅にトライ。<br />
	難しい角度のゴールもSO由良が決めて点差を広げる。（0-10）<br />
	 <br />
	タマリバは風下であることを警戒してか、得意の左右に大きく振るスタイルから、<br />
	FWが縦を突くオプションを選択。　「去年の悔しさを忘れない魂の強さがありました」と<br />
	試合後に六甲GM東田が語った通り、六甲FW陣が身体をはってその攻撃を止めにかかる。<br />
	 <br />
	前半終了間際の38分、六甲はゴール前の混戦からターンオーバー、<br />
	WTB内山が左に回ってライン際を疾走。トライにつなげ、点差を広げてハーフタイムを向かえる。（0-15）<br />
	 <br />
	後半に入り風上に立ったタマリバは試合をテンポアップさせようと試み連続攻撃を仕掛ける。<br />
	タマリバの波状攻撃にじりじりと六甲防御ラインが下がり始めたが、<br />
	タマリバラック横の不注意なパスを六甲SH橋詰がインターセプト、50m独走して値千金のトライを上げる。（0-20）<br />
	 <br />
	さらに後半11分、タマリバ22m付近でのラックから六甲WTB高山がタマリバ防御ラインが乱れるところを切り裂き、<br />
	ポスト下にトライ。ゴールも成功し、27点差と広げる。<br />
	 <br />
	タマリバが本来の持ち味を出し始めたのは後半の14分。<br />
	六甲陣内のラックから右にタマリバSO出村が右に展開。パスをもらったWTB畑が六甲BKのギャップを突き、<br />
	タマリバ待望のトライを上げる。（5-27）<br />
	<br />
	さらに29分、タマリバは中央でのペナルティからSH西田が速攻をしかけ、<br />
	フォローに来たCTB羽田から最後はHO石川に手渡しでつなぎ、ゴール下にトライ、反撃の狼煙を上げる。（12-27）<br />
	 <br />
	この試合の鍵を握ったのはマンオブザマッチを獲得した六甲SH橋詰。　<br />
	ゲームをテンポアップし、追いあげたいタマリバに対して、FW陣を見事にコントロール。<br />
	止めるべきブレイクダウンをきっちりと防ぎ、停滞時間を作らせることタマリバに主導権を握らせない。<br />
	 <br />
	最後には六甲はタマリバ陣内22mで得たペナルティよりスクラムを選択、<br />
	連続のラック・モールを取り交ぜたFWによる攻撃で最後はFLエフウティがゴールラインを陥れ、12-34でノーサイドを迎えた。<br />
	 <br />
	常に自陣で勝負を受けながらも、タマリバの攻撃をしのぎ切った防御、<br />
	ワンチャンスを確実にトライまでつなげる攻撃の瞬発力で六甲ファイティングブルが2年ぶり5度目のクラブ日本一の座を手に入れた。<br />
	 <br />
	「クラブの代表として情けない試合は出来ない。絶対に一泡吹かしてやる。」と試合後に六甲 鎌田主将は語る。<br />
	2月25日より始まる日本選手権、一回戦で大学王者への挑む。<br />
	 <br />
	<br />
	<br />
	神奈川タマリバ　出場メンバー<br />
	1 　　岩下　剛史<br />
	2 　　石川　悠久<br />
	3 　　横谷　祐紀<br />
	4 　　冨田　隆史<br />
	5 　　林　利昭<br />
	6 　　清登　明<br />
	7 　　西川　英輔<br />
	8 　　井戸　聞多<br />
	9 　　西田　剛<br />
	10 　出村　知也<br />
	11 　笹井　俊明<br />
	12 　羽田　一生<br />
	13 　川崎　亨<br />
	14 　畑　隆樹<br />
	⑮ 　飛野　達<br />
	16 　小川　弘道<br />
	17 　永松　大輝<br />
	18 　房前　幸樹<br />
	19 　小山　陽平<br />
	20 　金澤　卓弥<br />
	21 　児玉　謙次<br />
	22 　大川　恭平</span><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	 </p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=182</id>
    <title><![CDATA[シンガポール　7s　【ブログ編】 - Scene Tamariva ! -]]></title>
    <updated>2011-11-11T17:55:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=182"/>
    <summary><![CDATA[◆参加選手たちのコメント

	野木　大彰
	あっという間の3日間でした。
	3日間で5試合、時間にして70分。
	15人制の1試合にも満たないこの時間は何にも代えがたい時間でした。
	
	小さな島国の一クラブチームがナショナルチームに挑戦できる。
	小が大を兼ねる可能性がある。可能なことをしっかり可能にするためには準備なんだと改めて感じた。

	次はいい試合ではなく勝利を。勝利のためにいい準備を
	経ってからわかる「一年なんてあっという間」来年はいい形で迎えたい。



　　　　　　　　　　　気分も盛り上がりみんなキザな表情で写真撮影




	 鈴木耕太郎

	今回で三度目のシンガポール遠征。
	三度目の経験だが、あの独特な会場の雰囲気、試合中の歓声、
	日本の試合では味わうことの出来ない入場シーン、一つ一つに鳥肌が立った。
	
	今回のシンガポール遠征で改めて気付いたことがある。「ラグビーは気持ちのスポーツ」ということ。
	どれだけ筋トレや走り込みをしても、試合の前に気持ちが作れなかったら全く通用しない。
	
	それを感じたのはVSフィジー戦。ライン際を独走する、自分より数倍デカくて強い相手に対して、
	頭から刺さる勇気が全く出なかった。試合が終わって後悔だけが残る。本当に気持ち一つだけだった。
	来年こそは、日本人のタックルを披露し自分より大きい相手を一発で仕留めチームに貢献したい。
	
	このシンガポール遠征で学び感じたことを、日々の生活に取り入れ変化を起こしたいと思う。
	何度参加しても、良い経験の出来る大会に心から感謝したいです。
	
	
	　　　　　　　　　　大観衆の視線と歓声を浴びるタマリバ7s
	
	
	 

	・大野孝義

	あっという間の2泊3日のシンガポール遠征でした。
	
	今年の8月に大学の部活を引退し、それからの就職活動と24科目ある卒業試験勉強が10月末まであり、
	1日中図書館にいて頭がおかしくなるかと思いました。
	頭抱えている時に、この遠征に行こう！と連絡をもらい、こんな自分が参加してもいいんですか？
	という思いがありましたがまた挑戦したいと決めてからこの大会だけが唯一の楽しみになりました。
	遠征が終わり、こんな楽しい大会他にないという思いがあります。
	
	日本代表戦、スウェーデン代表戦、今年優勝したフィジーのチームと対戦できたのは光栄なことですし、
	自分個人としては1対1の能力不足を痛感しました。また現地でたくさんの人と知り合いになれました。
	
	大会前はいつも緊張と不安があるのですが終わってみると本当に挑戦してよかったと感じます。
	
	　　　今回もコーディネーターを努めた萬井選手(中)、大野選手（左）、主将の野木選手
	
	
	
	　　　　　　　　　　遠征先でもその独特のたたずまいで人気者の羽生選手
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[◆参加選手たちのコメント<br />
<p>
	野木　大彰<br />
	あっという間の3日間でした。<br />
	3日間で5試合、時間にして70分。<br />
	15人制の1試合にも満たないこの時間は何にも代えがたい時間でした。<br />
	<br />
	小さな島国の一クラブチームがナショナルチームに挑戦できる。<br />
	小が大を兼ねる可能性がある。可能なことをしっかり可能にするためには準備なんだと改めて感じた。</p>
<p>
	次はいい試合ではなく勝利を。勝利のためにいい準備を<br />
	経ってからわかる「一年なんてあっという間」来年はいい形で迎えたい。</p>
<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3357.jpg"><br />
　　　　　　　　　　　気分も盛り上がりみんなキザな表情で写真撮影<br />
<br />
<br />
<br />
<p>
	 鈴木耕太郎</p>
<p>
	今回で三度目のシンガポール遠征。<br />
	三度目の経験だが、あの独特な会場の雰囲気、試合中の歓声、<br />
	日本の試合では味わうことの出来ない入場シーン、一つ一つに鳥肌が立った。<br />
	<br />
	今回のシンガポール遠征で改めて気付いたことがある。「ラグビーは気持ちのスポーツ」ということ。<br />
	どれだけ筋トレや走り込みをしても、試合の前に気持ちが作れなかったら全く通用しない。<br />
	<br />
	それを感じたのはVSフィジー戦。ライン際を独走する、自分より数倍デカくて強い相手に対して、<br />
	頭から刺さる勇気が全く出なかった。試合が終わって後悔だけが残る。本当に気持ち一つだけだった。<br />
	来年こそは、日本人のタックルを披露し自分より大きい相手を一発で仕留めチームに貢献したい。<br />
	<br />
	このシンガポール遠征で学び感じたことを、日々の生活に取り入れ変化を起こしたいと思う。<br />
	何度参加しても、良い経験の出来る大会に心から感謝したいです。<br />
	<br />
	<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3359.jpg"><br />
	　　　　　　　　　　大観衆の視線と歓声を浴びるタマリバ7s<br />
	<br />
	<br />
	 </p>
<p>
	・大野孝義</p>
<p>
	あっという間の2泊3日のシンガポール遠征でした。<br />
	<br />
	今年の8月に大学の部活を引退し、それからの就職活動と24科目ある卒業試験勉強が10月末まであり、<br />
	1日中図書館にいて頭がおかしくなるかと思いました。<br />
	頭抱えている時に、この遠征に行こう！と連絡をもらい、こんな自分が参加してもいいんですか？<br />
	という思いがありましたがまた挑戦したいと決めてからこの大会だけが唯一の楽しみになりました。<br />
	遠征が終わり、こんな楽しい大会他にないという思いがあります。<br />
	<br />
	日本代表戦、スウェーデン代表戦、今年優勝したフィジーのチームと対戦できたのは光栄なことですし、<br />
	自分個人としては1対1の能力不足を痛感しました。また現地でたくさんの人と知り合いになれました。<br />
	<br />
	大会前はいつも緊張と不安があるのですが終わってみると本当に挑戦してよかったと感じます。<br />
	<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3355.jpg"><br />
	　　　今回もコーディネーターを努めた萬井選手(中)、大野選手（左）、主将の野木選手<br />
	<br />
	<br />
	<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3358.jpg"><br />
	　　　　　　　　　　遠征先でもその独特のたたずまいで人気者の羽生選手<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
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	<br />
	<br />
	 </p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=181</id>
    <title><![CDATA[７／１６　ファンクション編 - Scene Tamariva ! -]]></title>
    <updated>2011-08-01T00:17:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=181"/>
    <summary><![CDATA[
試合の後はトラウトガーデンにて今大会のファンクションが行われました

ファンクションは、まず八幡平市観光協会会長の米山氏から開会のご挨拶、
関東ラグビーフットボール協会会長志賀氏、八幡平市田村市長よりお話をいただきまして、
岩手県ラグビーフットボール協会会長白根氏の乾杯でスタートしました✩★

毎年大規模なファンクションの準備並びに進行をしてくださる岩手県協会関係者の皆様、今年も本当にありがとうございました。



＊＊写真は関東ラグビーフットボール協会クラブ委員長　兼　今大会委員長の奥村氏。




ファンクション前の代表者会議ではクラブチームの運営体系について話もありました。

今後クラブラグビーをを強化・盛り上げるために、
私たちクラブの一チーム一チームが積極的に運営に参加し考えていくことが必要です。

今回の八幡平フェスタでも、岩手県協会の皆様や
対戦相手の釜石シーウェイブス・東北学院大学の皆様など、様々なチームと
日本ラグビーの振興や運営についてお話をさせていただきました。

ラグビーを介してつながる輪に一入感動しつつ、運営スタッフとしてまた一つ良い経験をさせていただきました。


交流の中には、このScene Tamariva ! をいつも楽しみにしてくださる、同じトップクラブチームお馴染みのこの方も！



＊＊かわいいウォーターメロンのネクタイを身に着ける駒場WMM（ウォーター・メロン・マン）の片山さん
　　　それ作ったんですかチームポロシャツも新調していて流石のスッタフの運営力！
　　　その爽やかな笑顔とともに見習わせていただきます




笑顔&hellip;

笑顔といえば&hellip;
本日の釜石SW戦で目を負傷し、腫れと痛みでうまく笑えない子が&hellip;＋_＋



＊＊本日も身体を張って選手を引っ張ってくれた石川さん。
　　　なんとも言えない表情&hellip;。腫れたお顔が痛そうです




でも&hellip;。
そんな彼も思わず笑顔になることが！

実は&hellip;本日７／１６は石川悠久２７歳のバースデーでした！！！
おめでとうございます、石川さん

タマリバンからの愛あるコールを受けてビールを一気飲み



＊＊誕生日に岩手の美味しいビールが飲めて至福の一枚
　　　（その夜、飲酒により傷が腫れ、更なる痛みに襲われたかどうかは本人しか知らない&hellip;）




その他のタマリバメンバーも美味しい料理に舌鼓を打ちつつ、ファンクションを楽しんでおりました



＊＊生まれながらのエンターテイナー我らのスクラムリーダー横谷選手
　　　お肉もお野菜もモリモリ食べております！明日もモリモリがんばれ！



＊＊カメラ大好き関西人はりきりBOYの畑選手
　　　＆いつもニコニコ笑顔の石渡Mgr＾＾二人仲良くピース★


















＊＊約２時間のファンクションでは選手も大変ためになるお話をお聴きすることができました




そして八幡平のファンクション会場であるトラウトガーデンでは
毎年タマリバ女子チームが密かに楽しみにしていることがあります
今年も堪能させていただきました
八幡平のソフトクリーム～



＊＊今年は昨年よりも味の種類が増えていましたわ～！
　　　ブルーベリー・チョコ・ストロベリー・抹茶！とても美味しくて幸せでした＾＾♡



＊＊野木選手のドアップ（横の方に腕まくり中の畑選手。）
　　　ラグビー大好きセブンス大好き野木選手いっぱい食べて明日も思いっきり走ってね




さて、昨年は各チーム対抗の&ldquo;ビール＆お水一気飲み大会&rdquo;が行われましたが今年は&hellip;





なんとかき氷早食い対決です

我らタマリバンからはこの２名が参戦



＊＊左から今年入部の金澤選手と「巨神兵」こと冨田副将
　　　タマリバ食いしん坊コンビ優勝期待大か




かき氷早食い対決は会場も一体となって応援
昨年よりもさらに大盛り上がりでした



＊＊写真右の釜石SW仲上主務に負けじとスプーンを放り出す金澤選手。ナイスファイト！！
　　　彼はこの後も珍プレーをたくさん見せてくれました




タマリバチームは惜しくも優勝はできませんでしたが、対決は大盛り上がりで終了しました＾＾
その後も会場の熱は冷めることなく、熱い一体感の中、ファンクションは終了しました。

重ねてになりますが、岩手県協会様、並びに関係者の皆様、本当にありがとうございました。


宿に戻ったタマリバンは本日の試合をチェックしつつ、各自ケアをして明日のもう一試合に備えます。



ハプニング！？多発だった７／１７。
続きは八幡平２日目！へ
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
試合の後はトラウトガーデンにて今大会のファンクションが行われました<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/150.gif"><br />
<br />
ファンクションは、まず八幡平市観光協会会長の米山氏から開会のご挨拶、<br />
関東ラグビーフットボール協会会長志賀氏、八幡平市田村市長よりお話をいただきまして、<br />
岩手県ラグビーフットボール協会会長白根氏の乾杯でスタートしました<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/053.gif">✩★<br />
<br />
毎年大規模なファンクションの準備並びに進行をしてくださる岩手県協会関係者の皆様、今年も本当にありがとうございました。<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3235.jpg"><br />
＊＊写真は関東ラグビーフットボール協会クラブ委員長　兼　今大会委員長の奥村氏。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ファンクション前の代表者会議ではクラブチームの運営体系について話もありました。<br />
<br />
今後クラブラグビーをを強化・盛り上げるために、<br />
私たちクラブの一チーム一チームが積極的に運営に参加し考えていくことが必要です。<br />
<br />
今回の八幡平フェスタでも、岩手県協会の皆様や<br />
対戦相手の釜石シーウェイブス・東北学院大学の皆様など、様々なチームと<br />
日本ラグビーの振興や運営についてお話をさせていただきました。<br />
<br />
ラグビーを介してつながる輪に一入感動しつつ、運営スタッフとしてまた一つ良い経験をさせていただきました。<br />
<br />
<br />
交流の中には、このScene Tamariva ! をいつも楽しみにしてくださる、同じトップクラブチームお馴染みのこの方も！<br />
<br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3192.jpg"><br />
＊＊かわいいウォーターメロンのネクタイを身に着ける駒場WMM（ウォーター・メロン・マン）の片山さん<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/231.gif"><br />
　　　それ作ったんですか<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/159.gif">チームポロシャツも新調していて流石のスッタフの運営力！<br />
　　　その爽やかな笑顔とともに見習わせていただきます<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/151.gif"><br />
<br />
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笑顔&hellip;<br />
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笑顔といえば&hellip;<br />
本日の釜石SW戦で目を負傷し、腫れと痛みでうまく笑えない子が&hellip;＋_＋<br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3194.jpg"><br />
＊＊本日も身体を張って選手を引っ張ってくれた石川さん。<br />
　　　なんとも言えない表情&hellip;。腫れたお顔が痛そうです<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/211.gif"><br />
<br />
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<br />
<br />
でも&hellip;。<br />
そんな彼も思わず笑顔になることが！<br />
<br />
実は&hellip;本日７／１６は石川悠久２７歳のバースデーでした！！！<br />
おめでとうございます、石川さん<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/073.gif"><img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/072.gif"><br />
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タマリバンからの愛あるコールを受けてビールを一気飲み<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/053.gif"><br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3195.jpg"><br />
＊＊誕生日に岩手の美味しいビールが飲めて至福の一枚<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/150.gif"><br />
　　　（その夜、飲酒により傷が腫れ、更なる痛みに襲われたかどうかは本人しか知らない&hellip;）<br />
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その他のタマリバメンバーも美味しい料理に舌鼓を打ちつつ、ファンクションを楽しんでおりました<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/238.gif"><br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3193.jpg"><br />
＊＊生まれながらのエンターテイナー<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/064.gif">我らのスクラムリーダー横谷選手<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/063.gif"><br />
　　　お肉もお野菜もモリモリ食べております！明日もモリモリがんばれ！<br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3196.jpg"><br />
＊＊カメラ大好き関西人<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/068.gif">はりきりBOYの畑選手<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/245.gif"><br />
　　　＆いつもニコニコ笑顔の石渡Mgr＾＾二人仲良くピース★<br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/20110803_1.jpg"><br />
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＊＊約２時間のファンクションでは選手も大変ためになるお話をお聴きすることができました<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/230.gif"><br />
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そして八幡平のファンクション会場であるトラウトガーデンでは<br />
毎年タマリバ女子チームが密かに楽しみにしていることがあります<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/050.gif"><br />
今年も堪能させていただきました<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/203.gif"><br />
八幡平のソフトクリーム～<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/061.gif"><br />
<br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3197.jpg"><br />
＊＊今年は昨年よりも味の種類が増えていました<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/213.gif">わ～！<br />
　　　ブルーベリー・チョコ・ストロベリー・抹茶！とても美味しくて幸せでした＾＾♡<br />
<br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3191.jpg"><br />
＊＊野木選手のドアップ<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/084.gif">（横の方に腕まくり中の畑選手。）<br />
　　　ラグビー大好きセブンス大好き野木選手<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/204.gif">いっぱい食べて明日も思いっきり走ってね<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/216.gif"><br />
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さて、昨年は各チーム対抗の&ldquo;ビール＆お水一気飲み大会&rdquo;が行われましたが今年は&hellip;<br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3198.jpg"><br />
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なんとかき氷早食い対決です<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/084.gif"><img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/158.gif"><br />
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我らタマリバンからはこの２名が参戦<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/086.gif"><br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3199.jpg"><br />
＊＊左から今年入部の金澤選手と「巨神兵」こと冨田副将<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/119.gif"><br />
　　　タマリバ食いしん坊コンビ<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/054.gif">優勝期待大か<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/159.gif"><br />
<br />
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かき氷早食い対決は会場も一体となって応援<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/057.gif"><br />
昨年よりもさらに大盛り上がりでした<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/213.gif"><br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3200.jpg"><br />
＊＊写真右の釜石SW仲上主務に負けじとスプーンを放り出す金澤選手。ナイスファイト！！<br />
　　　彼はこの後も珍プレーをたくさん見せてくれました<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/137.gif"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
タマリバチームは惜しくも優勝はできませんでしたが、対決は大盛り上がりで終了しました＾＾<br />
その後も会場の熱は冷めることなく、熱い一体感の中、ファンクションは終了しました。<br />
<br />
重ねてになりますが、岩手県協会様、並びに関係者の皆様、本当にありがとうございました。<br />
<br />
<br />
宿に戻ったタマリバンは本日の試合をチェックしつつ、各自ケアをして明日のもう一試合に備えます。<br />
<br />
<br />
<br />
ハプニング！？多発だった７／１７。<br />
続きは八幡平２日目！へ<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/140.gif"><br />
<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=179</id>
    <title><![CDATA[７／１６　八幡平１日目！ - Scene Tamariva ! -]]></title>
    <updated>2011-07-20T23:15:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=179"/>
    <summary><![CDATA[
お疲れ様です。

７／１６～１７は岩手県の八幡平市に行って参りました！！

岩手県協会様主催の八幡平フェスタに今年も参加させていただきました
毎年お世話になっております。ありがとうございます_(._.)_

ここ数年は１日目は練習を行い、２日目に試合を行わせていただいていましたが、
今年は５年ぶりに１日目・２日目とも試合を組ませていただきましたので
２日間濃密なスケジュールとなりました

朝東京駅に集合してから３時間以上の長旅の後八幡平市に到着です
（毎年恒例？集合時間に起床して新幹線に間に合わなかった部員が・・・）


宿に到着後、休む間もなく試合の準備を行います。



＊＊ジャージ授与の様子。
　　　ジャージを受け取るのは今季加入の出村くん。



＊＊こちらも新人の樹くん！主将としっかりと握手！



＊＊こちらはカメラにフレームインしてきた今年で５年目の中御所？羽田さん。




ジャージ授与の後はバスに乗り込みグラウンドへ
一年ぶりの上寄木グラウンド！広くてきれい！空が近い！
上寄木グラウンドにはこんなに素敵なラグビーコートが４つもあります。
うらやましいです＾＾♪



＊＊青空と大きな山々に囲まれたグラウンド。気持ちいい！




しばし自然にのんびりしたいところですが、すぐに試合の準備・確認を行います。
本日は富野さんが交替指示者兼コーチとして参加してくださいました



＊＊FW陣に熱く指導をする富野SCM。
　　　サングラスをしているのはお洒落ではなく目が日差しに弱いからだそうです




長時間移動だったため勝田TRを中心に入念にストレッチ・アップを行い、試合に挑みます



＊＊長距離移動＆ハードスケジュール＆強い日差しで少々バテ気味！？
　　　いいえ！タマリバンは鋼の身体と驚異のスタミナです！そんなものには負けません！




ドレスチェックも青空の下で行われました。



＊＊今回のレフリーは桜岡RF。いつも大変お世話になっております



＊＊試合直前の円陣！11年度春の集大成をみせてください！







結果は17－22で惜敗。

DFなど課題が大きく残った部分もありますが、春の成果を出すことができた一戦となりました。
秋に向けてより一層タマリバの戦い方を明確に示すことができたのではないでしょうか。

技術レベルだけでなくチーム力も上げていけるように、我々スタッフも取り組んでいきたいと思っております。

10年度よりも強く、負けないチームに。



＊＊ノーサイド。タマリバンのみんな、お疲れ様です。
　　　釜石シーウェイブスのみなさん、ありがとうございました。



試合後、ゆっくりとミーティングを行いたいところですが、まずは毎年恒例、大盛り上がりのファンクションへ

今年も楽しい写真がたくさん撮れました

引き続き７／１６　ファンクション編をご覧ください＠＾▽＾＠


]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
お疲れ様です。<br />
<br />
７／１６～１７は岩手県の八幡平市に行って参りました！！<br />
<br />
岩手県協会様主催の八幡平フェスタに今年も参加させていただきました<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/206.gif"><br />
毎年お世話になっております。ありがとうございます_(._.)_<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/150.gif"><br />
<br />
ここ数年は１日目は練習を行い、２日目に試合を行わせていただいていましたが、<br />
今年は５年ぶり<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/158.gif">に１日目・２日目とも試合を組ませていただきましたので<br />
２日間濃密なスケジュールとなりました<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/076.gif"><br />
<br />
朝東京駅に集合してから３時間以上の長旅の後八幡平市に到着です<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/091.gif"><br />
（毎年恒例？集合時間に起床して新幹線に間に合わなかった部員が・・・<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/157.gif">）<br />
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宿に到着後、休む間もなく試合の準備を行います。<br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3176.jpg"><br />
＊＊ジャージ授与の様子。<br />
　　　ジャージを受け取るのは今季加入の出村くん。<br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3223.jpg"><br />
＊＊こちらも新人の樹くん！主将としっかりと握手！<br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3224.jpg"><br />
＊＊こちらはカメラにフレームインしてきた今年で５年目の中御所？羽田さん。<br />
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ジャージ授与の後はバスに乗り込みグラウンドへ<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/216.gif"><br />
一年ぶりの上寄木グラウンド！広くてきれい！空が近い！<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/150.gif"><br />
上寄木グラウンドにはこんなに素敵なラグビーコートが４つもあります。<br />
うらやましいです＾＾♪<br />
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<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3226.jpg"><br />
＊＊青空と大きな山々に囲まれたグラウンド。気持ちいい！<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/229.gif"><br />
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<br />
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<br />
しばし自然にのんびりしたいところですが、すぐに試合の準備・確認を行います。<br />
本日は富野さんが交替指示者兼コーチとして参加してくださいました<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/213.gif"><br />
<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3227.jpg"><br />
＊＊FW陣に熱く指導をする富野SCM。<br />
　　　サングラスをしているのはお洒落ではなく目が日差しに弱いからだそうです<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/001.gif"><br />
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長時間移動だったため勝田TRを中心に入念にストレッチ・アップを行い、試合に挑みます<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/086.gif"><img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/164.gif"><br />
<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3231.jpg"><br />
＊＊長距離移動＆ハードスケジュール＆強い日差しで少々バテ気味！？<br />
　　　いいえ！タマリバンは鋼の身体と驚異のスタミナです！そんなものには負けません！<br />
<br />
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<br />
<br />
ドレスチェックも青空の下で行われました。<br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3228.jpg"><br />
＊＊今回のレフリーは桜岡RF。いつも大変お世話になっております<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/230.gif"><br />
<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3232.jpg"><br />
＊＊試合直前の円陣！11年度春の集大成をみせてください！<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3233.jpg"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
結果は17－22で惜敗。<br />
<br />
DFなど課題が大きく残った部分もありますが、春の成果を出すことができた一戦となりました。<br />
秋に向けてより一層タマリバの戦い方を明確に示すことができたのではないでしょうか。<br />
<br />
技術レベルだけでなくチーム力も上げていけるように、我々スタッフも取り組んでいきたいと思っております。<br />
<br />
10年度よりも強く、負けないチームに。<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3234.jpg"><br />
＊＊ノーサイド。タマリバンのみんな、お疲れ様です。<br />
　　　釜石シーウェイブスのみなさん、ありがとうございました。<br />
<br />
<br />
<br />
試合後、ゆっくりとミーティングを行いたいところですが、まずは毎年恒例、大盛り上がりのファンクションへ<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/207.gif"><br />
<br />
今年も楽しい写真がたくさん撮れました<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/068.gif"><img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/071.gif"><br />
<br />
引き続き７／１６　ファンクション編をご覧ください＠＾▽＾＠<br />
<br />
<br />
<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=178</id>
    <title><![CDATA[7/3　神奈川ラグビーフィスティバル - Scene Tamariva ! -]]></title>
    <updated>2011-07-05T21:27:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=178"/>
    <summary><![CDATA[７／３（日）　炎天下の中、保土ヶ谷ラグビー場で
神奈川ラグビーフィスティバルが開催されました。

朝9：30～15：30まで多くの神奈川県のラガーマンが参加し、
大盛況のイベントとなりました。


　　午前中の第1部は、200名を超えるちびっこラガーとその父兄で盛り上がりました。



神奈川タマリバクラブは13：30～の第2部で
今年2回目となるセブンス講習会を実施し、
約60名の中学生・高校生を指導させていただきました。

今後のラグビー界を担う若手選手たちの可能性を大いに感じた
一日となりました。
彼らが将来、日本代表としてグランドを駆け回ってくれるのを期待しています。


　　　　　　　　　　　　　　　　中学生、高校生と一緒に集合写真




また、この機会を利用しまして、今年3月の大震災で多大な被害に合われた
同じラグビークラブチームである釜石シーウエイブスへの募金活動を
実施させていただきました。
釜石シーウエイブスは多くの地元の協賛企業、個人サポータに支えられ
活動しているクラブです。今回の震災で資金調達に大変苦労されており、
我々神奈川タマリバクラブが所属する神奈川ラグビー協会でも応援させて
いただこう、という思いでした。


　　　　　募金活動をお手伝いしてくれた小峰選手（左）、金澤選手（中）、前田選手

この日1日で25,000円近くの募金が集まりました。
この場を借りてご協力いただきました皆様に心よりお礼申し上げます。

今後も神奈川県協会の一員としてがんばっていきます。

ご支援のほどよろしくお願いします。








]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[７／３（日）　炎天下の中、保土ヶ谷ラグビー場で<br />
神奈川ラグビーフィスティバルが開催されました。<br />
<br />
朝9：30～15：30まで多くの神奈川県のラガーマンが参加し、<br />
大盛況のイベントとなりました。<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3083.jpg"><br />
　　午前中の第1部は、200名を超えるちびっこラガーとその父兄で盛り上がりました。<br />
<br />
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<br />
神奈川タマリバクラブは13：30～の第2部で<br />
今年2回目となるセブンス講習会を実施し、<br />
約60名の中学生・高校生を指導させていただきました。<br />
<br />
今後のラグビー界を担う若手選手たちの可能性を大いに感じた<br />
一日となりました。<br />
彼らが将来、日本代表としてグランドを駆け回ってくれるのを期待しています。<br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3081.jpg"><br />
　　　　　　　　　　　　　　　　中学生、高校生と一緒に集合写真<br />
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また、この機会を利用しまして、今年3月の大震災で多大な被害に合われた<br />
同じラグビークラブチームである釜石シーウエイブスへの募金活動を<br />
実施させていただきました。<br />
釜石シーウエイブスは多くの地元の協賛企業、個人サポータに支えられ<br />
活動しているクラブです。今回の震災で資金調達に大変苦労されており、<br />
我々神奈川タマリバクラブが所属する神奈川ラグビー協会でも応援させて<br />
いただこう、という思いでした。<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3082.jpg"><br />
　　　　　募金活動をお手伝いしてくれた小峰選手（左）、金澤選手（中）、前田選手<br />
<br />
この日1日で25,000円近くの募金が集まりました。<br />
この場を借りてご協力いただきました皆様に心よりお礼申し上げます。<br />
<br />
今後も神奈川県協会の一員としてがんばっていきます。<br />
<br />
ご支援のほどよろしくお願いします。<br />
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  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=177</id>
    <title><![CDATA[６／２５ - Scene Tamariva ! -]]></title>
    <updated>2011-07-01T21:11:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=177"/>
    <summary><![CDATA[
■６／２５(土)


おつかれさまです！

ジメジメと寝苦しい夜が続きますね
みなさまはいかがお過ごしでしょうか。

本日は練習日報を書かせていただきます！

今週の練習場所はここでした！

じゃん！



＊＊高尾駅にある高尾山！
　　　・・・ではなく拓殖大学！！
　　　広々とキレイなグラウンドいつも大変お世話になっていますm(_ _)m




今日も元気にグラウンドに集まるタマリバン

練習前の様子を覗いてみましょう



＊＊ほかの選手よりも一時間も早く来て、ケアを行う羽田選手と大岡選手。
　　　表情が、、、いたそう(；；)




今シーズンも早三ヶ月が経ち、
今年も多くの選手・TR・MGRが加入してくれました



＊＊今年度から加入のATなっちゃん！
　　　元気いっぱいの大学3年生
　　　本日も入念にストレッチをしております！




この日初参加の選手もいました



＊＊同志社大学出身の永松大輝くん。今年から新社会人です




最近タマリバに関西出身の方が更に増えてきました
関東勢が飲み込まれてしまいそうになるくらい元気いっぱいの選手ばかり！

やっぱり様々なバックグラウンドを持つ選手との出会いはとても刺激になります＾▽＾

転勤や進学によって東京にこられる方は是非タマリバの練習に足を運んでみてください
熱い仲間があなたを待ってます。




そして、新しく若い選手に負けじと、彼らもチームを引っ張ります



＊＊ドアップ石川選手。
　　　昨年度に続き備品やジャージ管理を担当してくれています
　　　タマリバをプレーで運営で支える功労者！




＊＊そしてこちら、にっこり飛野キャプテンと大岡くん。
　　　今年も我々は貴方の下で闘います！ついていきます、主将！！




この日のメニューは細かく区切って一つ一つを短期的に集中して行いました。

走って、フィットネスして、走って、体を当てて、また走って、、、
無駄のないメニュー配分で最初から最後まで追い込みます。

やっぱりこのスタイルがタマリバ！
そして彼の協力により、タマリバは更なる進化を遂げました！



＊＊ソフトバンクへ行った橘内TRの後任者である宮坂TR。後ろ姿で失礼いたします！
　　　いつもチームスタッフと入念に話し合い、タマリバに必要なメニューを提案してくださいます！
　　　その熱い想いと眼力で選手のトレーニングをぴったりバックアップしてくれます




クラブだけでなく大学生にも負けない身体作り
春は個人の能力を上げる最大のチャンスです！

自分の身体を知り、鍛え、一流のラガーマン、一流のアスリートを目指してください

春の筋力測定値がどれだけUPするか楽しみです＾▽＾



＊＊入部したときはまだまだ十代の若造だった鈴木くん。
　　　彼も今は立派に大学を卒業して社会人の仲間入り。
　　　誰よりも速く走れコータローーー




鈴木くんを猛スピードで追うのは前田樹くん。
写真左手前は上岡海渡くん。

二人とも今シーズンから加入の選手です
その直向きさと元気でどんどんタマリバを盛り上げてください！

これからもよろしくね★



＊＊練習後もコンタクトを自主的に行う石川選手、冨田副将（と、写真の外に井戸選手）
　　　FWの要である彼らは疲れている練習後だって手を抜きません。頼りにしてます




気づけば7月に入り、春シーズンも残すところあとわずかになりました。
横河戦、スクール、そして春の総決算である八幡平フェスタ！！

残りの一ヶ月もタマリバらしく、全力で走り切りたいと思います

皆様、今後とも神奈川タマリバクラブをよろしくお願い致します。



※最近HPの至るところをリニューアルしている最中ですので、
　　空き時間などに是非是非チェックしてみてください

　　スケジュールもHP上でご覧いただけます！



それでは長くなりましたが今回はこの辺で失礼いたします

ありがとうございました＾▽＾！



Mgr山田]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
■６／２５(土)<br />
<br />
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おつかれさまです！<br />
<br />
ジメジメと寝苦しい夜が続きますね<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/200.gif"><img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/172.gif"><br />
みなさまはいかがお過ごしでしょうか。<br />
<br />
本日は練習日報を書かせていただきます！<br />
<br />
今週の練習場所はここでした！<br />
<br />
じゃん！<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3065.jpg"><br />
＊＊高尾駅にある高尾山！<br />
　　　・・・ではなく拓殖大学！！<br />
　　　広々とキレイなグラウンド<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/235.gif">いつも大変お世話になっていますm(_ _)m<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今日も元気にグラウンドに集まるタマリバン<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/207.gif"><br />
<br />
練習前の様子を覗いてみましょう<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/084.gif"><img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/231.gif"><br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3066.jpg"><br />
＊＊ほかの選手よりも一時間も早く来て、ケアを行う羽田選手と大岡選手。<br />
　　　表情が、、、いたそう(；；)<br />
<br />
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<br />
今シーズンも早三ヶ月が経ち、<br />
今年も多くの選手・TR・MGRが加入してくれました<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/140.gif"><img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/235.gif"><br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3067.jpg"><br />
＊＊今年度から加入のATなっちゃん！<br />
　　　元気いっぱいの大学3年生<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/148.gif"><br />
　　　本日も入念にストレッチをしております！<br />
<br />
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この日初参加の選手もいました<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/230.gif"><br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3071.jpg"><br />
＊＊同志社大学出身の永松大輝くん。今年から新社会人です<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/151.gif"><br />
<br />
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<br />
最近タマリバに関西出身の方が更に増えてきました<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/244.gif"><br />
関東勢が飲み込まれてしまいそうになるくらい元気いっぱいの選手ばかり！<br />
<br />
やっぱり様々なバックグラウンドを持つ選手との出会いはとても刺激になります＾▽＾<br />
<br />
転勤や進学によって東京にこられる方は是非タマリバの練習に足を運んでみてください<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/150.gif"><br />
熱い仲間があなたを待ってます。<br />
<br />
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そして、新しく若い選手に負けじと、彼らもチームを引っ張ります<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/164.gif"><br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3068.jpg"><br />
＊＊ドアップ石川選手。<br />
　　　昨年度に続き備品やジャージ管理を担当してくれています<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/033.gif"><br />
　　　タマリバをプレーで運営で支える功労者！<br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3069.jpg"><br />
＊＊そしてこちら、にっこり飛野キャプテンと大岡くん。<br />
　　　今年も我々は貴方の下で闘います！ついていきます、主将！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
この日のメニューは細かく区切って一つ一つを短期的に集中して行いました。<br />
<br />
走って、フィットネスして、走って、体を当てて、また走って、、、<br />
無駄のないメニュー配分で最初から最後まで追い込みます。<br />
<br />
やっぱりこのスタイルがタマリバ！<br />
そして彼の協力により、タマリバは更なる進化を遂げました！<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3070.jpg"><br />
＊＊ソフトバンクへ行った橘内TRの後任者である宮坂TR。後ろ姿で失礼いたします！<br />
　　　いつもチームスタッフと入念に話し合い、タマリバに必要なメニューを提案してくださいます！<br />
　　　その熱い想いと眼力<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/084.gif">で選手のトレーニングをぴったりバックアップしてくれます<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/088.gif"><br />
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クラブだけでなく大学生にも負けない身体作り<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/086.gif"><img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/164.gif"><br />
春は個人の能力を上げる最大のチャンスです！<br />
<br />
自分の身体を知り、鍛え、一流のラガーマン、一流のアスリートを目指してください<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/229.gif"><br />
<br />
春の筋力測定値がどれだけUPするか楽しみです＾▽＾<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/137.gif"><br />
<br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3072.jpg"><br />
＊＊入部したときはまだまだ十代の若造だった鈴木くん。<br />
　　　彼も今は立派に大学を卒業して社会人の仲間入り。<br />
　　　誰よりも速く走れコータローーー<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/216.gif"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
鈴木くんを猛スピードで追うのは前田樹くん。<br />
写真左手前は上岡海渡くん。<br />
<br />
二人とも今シーズンから加入の選手です<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/207.gif"><br />
その直向きさと元気でどんどんタマリバを盛り上げてください！<br />
<br />
これからもよろしくね★<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3073.jpg"><br />
＊＊練習後もコンタクトを自主的に行う石川選手、冨田副将（と、写真の外に井戸選手<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/245.gif">）<br />
　　　FWの要である彼らは疲れている練習後だって手を抜きません。頼りにしてます<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/158.gif"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
気づけば7月に入り、春シーズンも残すところあとわずかになりました。<br />
横河戦、スクール、そして春の総決算である八幡平フェスタ！！<br />
<br />
残りの一ヶ月もタマリバらしく、全力で走り切りたいと思います<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/086.gif"><img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/164.gif"><br />
<br />
皆様、今後とも神奈川タマリバクラブをよろしくお願い致します。<br />
<br />
<br />
<br />
※最近HPの至るところをリニューアルしている最中ですので、<br />
　　空き時間などに是非是非チェックしてみてください<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/150.gif"><br />
<br />
　　スケジュールもHP上でご覧いただけます<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/076.gif">！<br />
<br />
<br />
<br />
それでは長くなりましたが今回はこの辺で失礼いたします<img src="http://www.tamarivaclub.com/images/modules/mobile/emoji/231.gif"><br />
<br />
ありがとうございました＾▽＾！<br />
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Mgr山田]]></content>
    <category term="練習"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=176</id>
    <title><![CDATA[東日本クラブセブンス大会 - Scene Tamariva ! -]]></title>
    <updated>2011-06-27T21:39:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=176"/>
    <summary><![CDATA[６月２６日　駒沢競技場で東日本クラブセブンス大会が行われた。
この大会は、学生クラブを中心としたメンバーで開催された大会で、
その招待チームとして、社会人クラブの４チームが出場した。


３月の震災の影響で、毎年恒例の７人制大会が軒並み中止となった中で、
タマリバとしては初めての７人制の大会となった。


出場メンバーは下記の通り。
ベストメンバーではなかったものの、羽生、大野など今のタマリバセブンスの
中心となるメンバーが名を連ねた。


４．　井戸
６．　大野
７．　金澤
８．　飛野
９．　鈴木
１０．　野木
１１．　冨田
１２．　羽生
１３．　松岡
１４．　畑



◆第１試合　予選リーグ１戦目　VS　北海道バーバリアンズ

４３－７　で勝利。

先制を許すも、徐々に大きな展開と、鋭いアタックで徐々にタマリバがペースをつかむと
大野がギャップを突き一気に突破するとそのままトライを上げ同点。
それ以降、前半でタマリバは３つのトライを奪い、
後半は、ほとんど相手にボールを保持させる時間を与えず完勝。


◆第２試合　予選リーグ２戦目　VS　茨城選抜

５４－０　で勝利。

松岡が魅せた。相手のギャップを見事に突き中央を突破してゴール下に先制トライを上げる。
その後も松岡は合計で３トライを上げる大活躍で、完封勝ちとなった。

相手は、茨城選抜だがほとんどの選手が竜ヶ崎ドラゴンズ。
２０１３年に国体のラグビーは、７人制となるがそれを見据えての「茨城選抜」としての登場。
今大会では勝利こそならなかったが、２０１３年までにどこまでレベルアップしてくるか、楽しみだ。


◆第３試合　予選リーグ３戦目　VS　東京マンダラ

４０－７　で勝利。

スピードでは圧倒的にタマリバ有利とみたマンダラは、パワープレーで仕掛けてくる。
縦への強引な突破を武器に先制トライを上げるものの、その後はタマリバがスピードで圧倒し、
野木、大野、松岡など、トライを量産し相手をよせつけなかった。


◆第４試合　順位決定戦（１位-２位）　VS　北海道バーバリアンズ

５－３５　で敗退。　準優勝。

１回戦で大敗を喫した北海道は、この試合への気持ちが目に見えてタマリバのそれを勝った。
スタメンに外国人３人が名を連ね、外国人がパワーで突破し、その他の選手がスピードのある、
サポートでトライを奪う。とてもバランスが取れ、前半だけで、０－２８とタマリバを圧倒した。
タマリバは、攻撃を仕掛けてもターンオーバーされて逆襲をくらうという悪循環で、
後半の最後に１トライを奪うのが精いっぱいだった。

７人制では、個々の能力が高いチームが有利なのは間違いないが、それ以上に試合に挑む気持ち
が勝負を左右するという側面を痛感した１試合だった。


◆第５試合　エキシビジョンマッチ　VS　学生クラブ選抜

３３－０　で勝利。

学生クラブ１２チームの中から選ばれた精鋭の１１人たちによる選抜チームが相手となった。
ここでは、さすがに一日の長を見せ、終始学生チームを圧倒し、疲労がたまった中での
苦しい試合となったが、最後まで集中力を切らすことなく戦いきった。


今季の７人制の大会はこの大会以降予定されておらず、また来シーズンとなる予定。
今年タマリバのセブンズラグビーをお披露目出来なかったが、また来シーズン、
さらなる進化した姿を見せたい。











]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[６月２６日　駒沢競技場で東日本クラブセブンス大会が行われた。<br />
この大会は、学生クラブを中心としたメンバーで開催された大会で、<br />
その招待チームとして、社会人クラブの４チームが出場した。<br />
<br />
<br />
３月の震災の影響で、毎年恒例の７人制大会が軒並み中止となった中で、<br />
タマリバとしては初めての７人制の大会となった。<br />
<br />
<br />
出場メンバーは下記の通り。<br />
ベストメンバーではなかったものの、羽生、大野など今のタマリバセブンスの<br />
中心となるメンバーが名を連ねた。<br />
<br />
<br />
４．　井戸<br />
６．　大野<br />
７．　金澤<br />
８．　飛野<br />
９．　鈴木<br />
１０．　野木<br />
１１．　冨田<br />
１２．　羽生<br />
１３．　松岡<br />
１４．　畑<br />
<br />
<br />
<br />
◆第１試合　予選リーグ１戦目　VS　北海道バーバリアンズ<br />
<br />
４３－７　で勝利。<br />
<br />
先制を許すも、徐々に大きな展開と、鋭いアタックで徐々にタマリバがペースをつかむと<br />
大野がギャップを突き一気に突破するとそのままトライを上げ同点。<br />
それ以降、前半でタマリバは３つのトライを奪い、<br />
後半は、ほとんど相手にボールを保持させる時間を与えず完勝。<br />
<br />
<br />
◆第２試合　予選リーグ２戦目　VS　茨城選抜<br />
<br />
５４－０　で勝利。<br />
<br />
松岡が魅せた。相手のギャップを見事に突き中央を突破してゴール下に先制トライを上げる。<br />
その後も松岡は合計で３トライを上げる大活躍で、完封勝ちとなった。<br />
<br />
相手は、茨城選抜だがほとんどの選手が竜ヶ崎ドラゴンズ。<br />
２０１３年に国体のラグビーは、７人制となるがそれを見据えての「茨城選抜」としての登場。<br />
今大会では勝利こそならなかったが、２０１３年までにどこまでレベルアップしてくるか、楽しみだ。<br />
<br />
<br />
◆第３試合　予選リーグ３戦目　VS　東京マンダラ<br />
<br />
４０－７　で勝利。<br />
<br />
スピードでは圧倒的にタマリバ有利とみたマンダラは、パワープレーで仕掛けてくる。<br />
縦への強引な突破を武器に先制トライを上げるものの、その後はタマリバがスピードで圧倒し、<br />
野木、大野、松岡など、トライを量産し相手をよせつけなかった。<br />
<br />
<br />
◆第４試合　順位決定戦（１位-２位）　VS　北海道バーバリアンズ<br />
<br />
５－３５　で敗退。　準優勝。<br />
<br />
１回戦で大敗を喫した北海道は、この試合への気持ちが目に見えてタマリバのそれを勝った。<br />
スタメンに外国人３人が名を連ね、外国人がパワーで突破し、その他の選手がスピードのある、<br />
サポートでトライを奪う。とてもバランスが取れ、前半だけで、０－２８とタマリバを圧倒した。<br />
タマリバは、攻撃を仕掛けてもターンオーバーされて逆襲をくらうという悪循環で、<br />
後半の最後に１トライを奪うのが精いっぱいだった。<br />
<br />
７人制では、個々の能力が高いチームが有利なのは間違いないが、それ以上に試合に挑む気持ち<br />
が勝負を左右するという側面を痛感した１試合だった。<br />
<br />
<br />
◆第５試合　エキシビジョンマッチ　VS　学生クラブ選抜<br />
<br />
３３－０　で勝利。<br />
<br />
学生クラブ１２チームの中から選ばれた精鋭の１１人たちによる選抜チームが相手となった。<br />
ここでは、さすがに一日の長を見せ、終始学生チームを圧倒し、疲労がたまった中での<br />
苦しい試合となったが、最後まで集中力を切らすことなく戦いきった。<br />
<br />
<br />
今季の７人制の大会はこの大会以降予定されておらず、また来シーズンとなる予定。<br />
今年タマリバのセブンズラグビーをお披露目出来なかったが、また来シーズン、<br />
さらなる進化した姿を見せたい。<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3064.jpg"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=174</id>
    <title><![CDATA[5/8 VS関東学院　24-12で快勝！ - Scene Tamariva ! -]]></title>
    <updated>2011-05-08T22:48:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=174"/>
    <summary><![CDATA[5月8日　神奈川県相模原市　麻溝競技場で行われた神奈川タマリバクラブ対関東学院、
同じ神奈川県に所属する両チームのフレンドリーマッチ。
この試合は、麻溝競技場のバックスタンドの完成記念のこけら落としとして、有料試合で行われた。

ちびっこやその父兄様、約200名の視線が注がれる中、快晴の空の下で、
タマリバン達は躍動し、そして勝利を飾った。

春シーズン、スタートしたばかりの中、今シーズンを占う試金石となる試合だった。
新戦力も多くチームとしてはまだまだ未完成の状態ではあったが、タマリバらしさ
が随所に見られ、秋のシーズンに向けてとても期待できるゲーム内容となった。


　　完成したばかりのバックスタンド。設備も充実しており、素晴らしいスタジアムでした。


　　　この試合に花を添えてくれたのは、神奈川県ラグビースクールのちびっこたち。
　　　　　　　　　　　　選手入場を花道を作って迎えてくれました。



試合は前半風上を選択したタマリバが序盤にペースをつかむ。関東学院陣内にくぎ付けする時間帯が続くが、
関東学院も粘りのディフェンスを見せ、なかなかスコアを許さず、息の抜けない展開が20分間続いた。


　　　
ラインアウトは終始プレッシャーをかけ、相手のミスを誘い、チャンスメイクした。


均衡が破れたのは、前半25分。連続攻撃から敵陣ゴール前10mで、SHから直接パスを受けた
新戦力の№8前田が、力強く突破一気にインゴールまでボールを運びトライ。（5-0）

続けて前半30分。タマリバはディフェンスから、関東学院BK陣にプレッシャーをかけ続け、
ミスを誘発し、ハーフライン近くから、ディフェンスをしながらゲインを繰り返す。
最後はWTBでスタメン出場の野木が、相手のミスボールを拾い上げ、独走トライ。
ディフェンスから一気にトライ、というタマリバの理想とするトライを挙げた。（12-0）

前半終了。




　　　　　　　　　　№8の前田（右から2番目）は、攻守で好プレーを見せた。



　　　　　　　　　　　スクラムは、やや安定さに欠け、課題を残した。


後半開始早々、関東学院が息を吹き返す。
3分、5分と立て続けにトライを上げ、一気に同点とされる。（12-12）
体格に勝る関東学院が、その体格を生かし、強引にペネトレイトを仕掛けてくるが、
これに対し、一瞬のスキを作ってしまった。
前半は一度もなかったロングゲインを何度も許し、劣勢に立たされた。

しかし、今日のタマリバは、この劣勢から見事に立て直した。
羽田の激しいタックル、横谷のブレイクダウンでのファイト、飛野のスピードあふれる縦への突破。
今のタマリバを背負って立つキープレーヤーたちの闘志あふれるプレーが、
風下に立った不利をものともせず、徐々にタマリバへ流れを取り戻していった。

そんな中で生まれたトライは、後半20分。関東学院陣ゴール前10mのスクラムから、
新戦力SH金沢　&rarr;　新戦力SO出村　&rarr;　野木　&rarr;　飛野　とつなぎ、相手に触れさせることなく、
鮮やかにトライを奪った。（19-12）


　　　　　　　後半から出場のSH金沢とWTB野木でコンビネーションの確認。


続けて後半30分、連続攻撃で関東陣内深く攻め込むと、ゴール前の密集から、最後はSH金沢が
ゴールに飛び込みトライ。（24-12）　これで勝負を決定づけた。

前半から流れをつかみ、後半途切れかけた流れを取り戻し、最後までタマリバのペースで戦うことが
できたこの試合。これから春シーズン対外試合を積み重ねていく中で、このような緊張感のある
ゲームができたことはタマリバにとって大きな自信となり、今後のチームの成長の好材料になるだろう。


　　　　　　　　　　健闘を讃えエールを交換する両チームのフィフティーン。


来週、5/15（日）は、芦屋クラブとの交流試合。
ここでも、タマリバらしい試合を見せて欲しい。

















]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[5月8日　神奈川県相模原市　麻溝競技場で行われた神奈川タマリバクラブ対関東学院、<br />
同じ神奈川県に所属する両チームのフレンドリーマッチ。<br />
この試合は、麻溝競技場のバックスタンドの完成記念のこけら落としとして、有料試合で行われた。<br />
<br />
ちびっこやその父兄様、約200名の視線が注がれる中、快晴の空の下で、<br />
タマリバン達は躍動し、そして勝利を飾った。<br />
<br />
春シーズン、スタートしたばかりの中、今シーズンを占う試金石となる試合だった。<br />
新戦力も多くチームとしてはまだまだ未完成の状態ではあったが、タマリバらしさ<br />
が随所に見られ、秋のシーズンに向けてとても期待できるゲーム内容となった。<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3053.jpg"><br />
　　完成したばかりのバックスタンド。設備も充実しており、素晴らしいスタジアムでした。<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3054.jpg"><br />
　　　この試合に花を添えてくれたのは、神奈川県ラグビースクールのちびっこたち。<br />
　　　　　　　　　　　　選手入場を花道を作って迎えてくれました。<br />
<br />
<br />
<br />
試合は前半風上を選択したタマリバが序盤にペースをつかむ。関東学院陣内にくぎ付けする時間帯が続くが、<br />
関東学院も粘りのディフェンスを見せ、なかなかスコアを許さず、息の抜けない展開が20分間続いた。<br />
<br />
<br />
　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3057.jpg"><br />
ラインアウトは終始プレッシャーをかけ、相手のミスを誘い、チャンスメイクした。<br />
<br />
<br />
均衡が破れたのは、前半25分。連続攻撃から敵陣ゴール前10mで、SHから直接パスを受けた<br />
新戦力の№8前田が、力強く突破一気にインゴールまでボールを運びトライ。（5-0）<br />
<br />
続けて前半30分。タマリバはディフェンスから、関東学院BK陣にプレッシャーをかけ続け、<br />
ミスを誘発し、ハーフライン近くから、ディフェンスをしながらゲインを繰り返す。<br />
最後はWTBでスタメン出場の野木が、相手のミスボールを拾い上げ、独走トライ。<br />
ディフェンスから一気にトライ、というタマリバの理想とするトライを挙げた。（12-0）<br />
<br />
前半終了。<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3058.jpg"><br />
　　　　　　　　　　№8の前田（右から2番目）は、攻守で好プレーを見せた。<br />
<br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3059.jpg"><br />
　　　　　　　　　　　スクラムは、やや安定さに欠け、課題を残した。<br />
<br />
<br />
後半開始早々、関東学院が息を吹き返す。<br />
3分、5分と立て続けにトライを上げ、一気に同点とされる。（12-12）<br />
体格に勝る関東学院が、その体格を生かし、強引にペネトレイトを仕掛けてくるが、<br />
これに対し、一瞬のスキを作ってしまった。<br />
前半は一度もなかったロングゲインを何度も許し、劣勢に立たされた。<br />
<br />
しかし、今日のタマリバは、この劣勢から見事に立て直した。<br />
羽田の激しいタックル、横谷のブレイクダウンでのファイト、飛野のスピードあふれる縦への突破。<br />
今のタマリバを背負って立つキープレーヤーたちの闘志あふれるプレーが、<br />
風下に立った不利をものともせず、徐々にタマリバへ流れを取り戻していった。<br />
<br />
そんな中で生まれたトライは、後半20分。関東学院陣ゴール前10mのスクラムから、<br />
新戦力SH金沢　&rarr;　新戦力SO出村　&rarr;　野木　&rarr;　飛野　とつなぎ、相手に触れさせることなく、<br />
鮮やかにトライを奪った。（19-12）<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3061.jpg"><br />
　　　　　　　後半から出場のSH金沢とWTB野木でコンビネーションの確認。<br />
<br />
<br />
続けて後半30分、連続攻撃で関東陣内深く攻め込むと、ゴール前の密集から、最後はSH金沢が<br />
ゴールに飛び込みトライ。（24-12）　これで勝負を決定づけた。<br />
<br />
前半から流れをつかみ、後半途切れかけた流れを取り戻し、最後までタマリバのペースで戦うことが<br />
できたこの試合。これから春シーズン対外試合を積み重ねていく中で、このような緊張感のある<br />
ゲームができたことはタマリバにとって大きな自信となり、今後のチームの成長の好材料になるだろう。<br />
<br />
<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3062.jpg"><br />
　　　　　　　　　　健闘を讃えエールを交換する両チームのフィフティーン。<br />
<br />
<br />
来週、5/15（日）は、芦屋クラブとの交流試合。<br />
ここでも、タマリバらしい試合を見せて欲しい。<br />
<br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3063.jpg"><br />
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  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=173</id>
    <title><![CDATA[5/5 神奈川県セブンス講習会 - Scene Tamariva ! -]]></title>
    <updated>2011-05-05T23:18:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=173"/>
    <summary><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　今日は5月5日子どもの日。
　　　　　　　　　　　　　保土ヶ谷ラグビー場に集まった100人以上の中学生と高校生たち。

　　　　　　　　　　　　　7人制ラグビーの講習会を開催しました。
　　　　　　　　　　　　　神奈川県協会の皆様方、横浜市体育局の皆様のご協力のもと、
　　　　　　　　　　　　　多くの生徒たちに参加いただき盛況なまま終了することができました。

　　　　　　　　　　　　　タマリバが誇るセブンスチームのメンバーを中心に、
　　　　　　　　　　　　　セブンスラグビーの基本となる1対1の練習などを通じて
　　　　　　　　　　　　　その独特な間合いの取り方を学んでいただけたと思います。

　　　　　　　　　　　　　最後は、試合形式の練習も行い、男子対女子の対戦の実現も。
　　　　　　　　　　　　　なかなか見どころたくさんの充実した講習会となりました。

　　　　　　　　　　　　　今後もこのような活動を続けて、セブンスラグビーの、神奈川県ラグビーの
　　　　　　　　　　　　　発展に貢献していきたいと思います。

　　　　　　　　　　　　　そして今日の生徒たちから、2016年のオリンピック、2019年のＷ杯に
　　　　　　　　　　　　　出場するような選手が育って欲しい！切に願います。

　　　　　　　　　　　
　　　　最初の挨拶は富野ヘッドコーチ。7人制ラグビーと15人制ラグビーの違いを楽しくわかりやすく解説してもらいました。

　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　中学校の教員免許を取得したとは思えないほど、たどたどしいしゃべりの鈴木選手（中）
　　　　　　　　　　　　　　　　　　見るに見かねてすかさず助け船を出す石橋主務（左）と高村選手（右）

　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　優しい表情の富田副将。彼にとってはこのような講習会は初体験。これからもよろしく。


　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　ボールを持っているのは、養護学校の教員を務めている松岡選手。
　　　　　　　　　さすがに慣れたもので、うまく加来選手（左）と石川選手（右）を使いながらわかりやすく説明をする。

　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　こちらもボールを持つのは早大で長年コーチの経験のある羽生選手。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　慣れたもので15人の生徒たちを一人で指導していました。

　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　そしてこちらも、早大学院でコーチ経験のある小山選手。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　少しずつ、でも着実に生徒たちは上達していました。

　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　おっと。富田選手が抜かれそうになっているのは女子選手。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　本日参加してくれた女子選手たちは20名。とてもレベルが高い。
　　　　　　　　　　　　　　　　　それもそのはず。セブンス専門チームで週に4回の練習を行っている。
　
　　　　　　　


　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　この女性はなんと日本代表選手。きっと松岡選手が指導をしてもらっているのでしょう・・・。


　　　　　　　　　　　

　
　　　　　　　　　　　これからも、タマリバクラブによるパートナーズクラブセブンスアカデミーの活動は続いていきます。
　　　　　　　　　　　今後ともご支援のほどよろしくお願いいたします！



　　　　　　　　　　　クラブにしかできないことがある。















]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
　　　　　　　　　　　　　今日は5月5日子どもの日。<br />
　　　　　　　　　　　　　保土ヶ谷ラグビー場に集まった100人以上の中学生と高校生たち。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　7人制ラグビーの講習会を開催しました。<br />
　　　　　　　　　　　　　神奈川県協会の皆様方、横浜市体育局の皆様のご協力のもと、<br />
　　　　　　　　　　　　　多くの生徒たちに参加いただき盛況なまま終了することができました。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　タマリバが誇るセブンスチームのメンバーを中心に、<br />
　　　　　　　　　　　　　セブンスラグビーの基本となる1対1の練習などを通じて<br />
　　　　　　　　　　　　　その独特な間合いの取り方を学んでいただけたと思います。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　最後は、試合形式の練習も行い、男子対女子の対戦の実現も。<br />
　　　　　　　　　　　　　なかなか見どころたくさんの充実した講習会となりました。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　今後もこのような活動を続けて、セブンスラグビーの、神奈川県ラグビーの<br />
　　　　　　　　　　　　　発展に貢献していきたいと思います。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　そして今日の生徒たちから、2016年のオリンピック、2019年のＷ杯に<br />
　　　　　　　　　　　　　出場するような選手が育って欲しい！切に願います。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3045.jpg"><br />
　　　　最初の挨拶は富野ヘッドコーチ。7人制ラグビーと15人制ラグビーの違いを楽しくわかりやすく解説してもらいました。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3046.jpg"><br />
　　　　　　　　　　　　中学校の教員免許を取得したとは思えないほど、たどたどしいしゃべりの鈴木選手（中）<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　見るに見かねてすかさず助け船を出す石橋主務（左）と高村選手（右）<br />
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　　　　　　　　　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3047.jpg"><br />
　　　　　　　　　　　　　優しい表情の富田副将。彼にとってはこのような講習会は初体験。これからもよろしく。<br />
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　　　　　　　　　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3048.jpg"><br />
　　　　　　　　　　　　　　　　ボールを持っているのは、養護学校の教員を務めている松岡選手。<br />
　　　　　　　　　さすがに慣れたもので、うまく加来選手（左）と石川選手（右）を使いながらわかりやすく説明をする。<br />
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　　　　　　　　　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3049.jpg"><br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　こちらもボールを持つのは早大で長年コーチの経験のある羽生選手。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　慣れたもので15人の生徒たちを一人で指導していました。<br />
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　　　　　　　　　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3050.jpg"><br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　そしてこちらも、早大学院でコーチ経験のある小山選手。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　少しずつ、でも着実に生徒たちは上達していました。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3051.jpg"><br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　おっと。富田選手が抜かれそうになっているのは女子選手。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　本日参加してくれた女子選手たちは20名。とてもレベルが高い。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　それもそのはず。セブンス専門チームで週に4回の練習を行っている。<br />
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　　　　　　　　　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3052.jpg"><br />
　　　　　　　　　　　この女性はなんと日本代表選手。きっと松岡選手が指導をしてもらっているのでしょう・・・。<br />
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　　　　　　　　　　　<br />
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　<br />
　　　　　　　　　　　これからも、タマリバクラブによるパートナーズクラブセブンスアカデミーの活動は続いていきます。<br />
　　　　　　　　　　　今後ともご支援のほどよろしくお願いいたします！<br />
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　　　　　　　　　　　クラブにしかできないことがある。<br />
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  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=172</id>
    <title><![CDATA[４／１７ - Scene Tamariva ! -]]></title>
    <updated>2011-04-28T22:50:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=172"/>
    <summary><![CDATA[今シーズンも新人が続々入部しています。









これは4/17の新人歓迎会の様子、今シーズン一緒にタマリバで闘っていく仲間たちです。







本日はその中から一人、畑隆樹（はた　りゅうき）選手をピックアップしてご紹介します。


＊＊左：畑選手　　右：萬井CM



Q.畑選手、プレイヤーとして7年のブランクがあるということですが・・・

R）　そうですね。高校生のときの怪我をきっかけに一度やめまして、その後は大学でもずっとトレーナーという形で
ラグビーに関わってきました。でも、いつもプレイをしたいという気持ちがありました。




Q.なぜ「今」なのですか？きっかけは？

R)　今年のお正月に沢山ラグビーの試合を観ました。日本選手権も観ました。もちろんタマリバの試合も。
それで自分もまたプレイしたいと強く思ったんです。




Q.タマリバを選んだ理由は何ですか？

R)　タマリバには同志社大学の先輩である飛野さんがいるからです。
自分が尊敬する飛野さんについて行きたいと思い、タマリバに入りました。
そして、やるからには試合に出たいです。いや、絶対に出ます！




Q.プレイヤーとしてグラウンドに立つ姿を誰にいちばん見て欲しいですか？

Ｒ）　両親です。







彼は入部して間もない選手ですが、毎週末の練習にも平日練習にも熱心に取り組んでいます。
そしてその明るい性格で既にムードメイカーとしてチームに欠かせない存在となっています。
皆様、畑隆樹選手を、新人選手たちの応援をどうかよろしくお願いします！！！
















]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[今シーズンも新人が続々入部しています。<br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/110417k-2.jpg"><br />
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これは4/17の新人歓迎会の様子、今シーズン一緒にタマリバで闘っていく仲間たちです。<br />
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本日はその中から一人、畑隆樹（はた　りゅうき）選手をピックアップしてご紹介します。<br />
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<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/110417k-1.bmp"><br />
＊＊左：畑選手　　右：萬井CM<br />
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Q.畑選手、プレイヤーとして7年のブランクがあるということですが・・・<br />
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R）　そうですね。高校生のときの怪我をきっかけに一度やめまして、その後は大学でもずっとトレーナーという形で<br />
ラグビーに関わってきました。でも、いつもプレイをしたいという気持ちがありました。<br />
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Q.なぜ「今」なのですか？きっかけは？<br />
<br />
R)　今年のお正月に沢山ラグビーの試合を観ました。日本選手権も観ました。もちろんタマリバの試合も。<br />
それで自分もまたプレイしたいと強く思ったんです。<br />
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Q.タマリバを選んだ理由は何ですか？<br />
<br />
R)　タマリバには同志社大学の先輩である飛野さんがいるからです。<br />
自分が尊敬する飛野さんについて行きたいと思い、タマリバに入りました。<br />
そして、やるからには試合に出たいです。いや、絶対に出ます！<br />
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Q.プレイヤーとしてグラウンドに立つ姿を誰にいちばん見て欲しいですか？<br />
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Ｒ）　両親です。<br />
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彼は入部して間もない選手ですが、毎週末の練習にも平日練習にも熱心に取り組んでいます。<br />
そしてその明るい性格で既にムードメイカーとしてチームに欠かせない存在となっています。<br />
皆様、畑隆樹選手を、新人選手たちの応援をどうかよろしくお願いします！！！<br />
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    <category term="練習"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=171</id>
    <title><![CDATA[新たな挑戦 - Scene Tamariva ! -]]></title>
    <updated>2011-03-30T12:43:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=171"/>
    <summary><![CDATA[
	3月某日、都内の大学で早朝から練習が行われた。
	シーズンスタート前のこの時期にしては、大人数で20人以上の選手、スタッフが集まった。
	
	2人の選手を見送るために・・・。
	
	　　　　
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　タマリバでの最後の練習で汗を流す遠藤と愛世。
	　　
	
	
	昨シーズン、大活躍した№8の愛世フォラウとＦＢの遠藤広太の移籍が決まり、
	4月よりそちらでの活動となるため、この日はタマリバでの最後のプレーとなった。
	
	2人の移籍先は、今シーズンからの新監督、清宮監督が率いる、ＹAMAHA発動機ジュビロ！
	そう、2人は日本のラガーマンなんら誰もが憧れるトップリーガーの仲間入りをした。
	
	タマリバとしては、昨シーズンの大活躍を見れば、今年も厳しい戦いが予想される中で、
	2人の放出はとても痛手だ。
	しかし、それ以上にタマリバがトップリーガーを輩出したという事実を考えれば、
	そして、何よりも遠藤と愛世のラグビー人生を考えればこれほど名誉なことはないし、
	今回の移籍は2人にとってもタマリバにとっても最高の結果だ。
	
	タマリバで活躍して、次のステージへのステップとする。
	そんな気持ちで、どんどん若くて活きのいい連中が集まってくれたらもっともっと
	活気のあるチームになるし、日本選手権1勝という大きな目標に向けて、
	大きく前進できるのだと思う。
	
	遠藤、愛世、YAMAHAで思いっきり暴れて思いっきり活躍してくれ！
	
	
	　　　　
	　　　　　　　　　　　　　　　　練習後にタマリバのジャージが2人に贈られ、そこにみんなが寄せ書きをしました。
	
	
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　最後はみんなで記念撮影。トップリーグでの活躍を期待してます。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	3月某日、都内の大学で早朝から練習が行われた。<br />
	シーズンスタート前のこの時期にしては、大人数で20人以上の選手、スタッフが集まった。<br />
	<br />
	2人の選手を見送るために・・・。<br />
	<br />
	　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/CIMG4339.jpg">　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/CIMG4340.jpg"><br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　タマリバでの最後の練習で汗を流す遠藤と愛世。<br />
	　　<br />
	<br />
	<br />
	昨シーズン、大活躍した№8の愛世フォラウとＦＢの遠藤広太の移籍が決まり、<br />
	4月よりそちらでの活動となるため、この日はタマリバでの最後のプレーとなった。<br />
	<br />
	2人の移籍先は、今シーズンからの新監督、清宮監督が率いる、ＹAMAHA発動機ジュビロ！<br />
	そう、2人は日本のラガーマンなんら誰もが憧れるトップリーガーの仲間入りをした。<br />
	<br />
	タマリバとしては、昨シーズンの大活躍を見れば、今年も厳しい戦いが予想される中で、<br />
	2人の放出はとても痛手だ。<br />
	しかし、それ以上にタマリバがトップリーガーを輩出したという事実を考えれば、<br />
	そして、何よりも遠藤と愛世のラグビー人生を考えればこれほど名誉なことはないし、<br />
	今回の移籍は2人にとってもタマリバにとっても最高の結果だ。<br />
	<br />
	タマリバで活躍して、次のステージへのステップとする。<br />
	そんな気持ちで、どんどん若くて活きのいい連中が集まってくれたらもっともっと<br />
	活気のあるチームになるし、日本選手権1勝という大きな目標に向けて、<br />
	大きく前進できるのだと思う。<br />
	<br />
	遠藤、愛世、YAMAHAで思いっきり暴れて思いっきり活躍してくれ！<br />
	<br />
	<br />
	　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/CIMG4353.jpg">　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/110327-k2.jpg"><br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　練習後にタマリバのジャージが2人に贈られ、そこにみんなが寄せ書きをしました。<br />
	<br />
	<br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 <img src="http://www.tamarivaclub.com/files/user/110327-k3.jpg"><br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　最後はみんなで記念撮影。トップリーグでの活躍を期待してます。</p>]]></content>
    <category term="その他"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=170</id>
    <title><![CDATA[ノーサイドパーティ夜の部 - Scene Tamariva ! -]]></title>
    <updated>2011-02-26T23:31:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=170"/>
    <summary><![CDATA[
今日は、2/20（日）に行われたノーサイドバーティ夜の部の紹介をします。

18：00～新宿住友ビル47Fの夜景がきれいな中でのノーサイドパーティとなりました。
会議室を借りて立食パーティ仕立てで、飲み物も食べ物も自分たちで用意。
そんな努力もあって、会費はなんと2，000円ぽっきり。
フォーマルなパーティながらアットホームな雰囲気でとても盛り上がりました。

　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　昼の部のTCL選抜試合で十分に打ち解け会った2人。北海道BB/橋本選手とタマリバ田村選手

関東ラグビーフットボール協会理事、奥村クラブ委員長からのあいさつがあり、その後すぐに乾杯。
奥村委員長からは、クラブの存在意義として、
　　①競技力の向上　　日本選手権での1勝を目指して、全クラブで切磋琢磨しましょう
　　②運営力の向上　　北海道バーバリアンズ、新潟アイビスのような、本当の意味で地域に根差したクラブを
　　③マナーの向上　　アマチュアリズムを大切に、ラグビーの原点であるクラブの誇りを持とう！
といったありがたいお話がありました。

　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　すっかりお酒も入りみんなご機嫌の4人。木村ちゃん（左）だけはちょっとぎこちない？？
　　　　　　　　　　　　　　　　左から、木村トレーナー、遠藤選手、房前選手、石渡マネージャー

歓談がつづき、いよいよ今シーズンの各賞の発表に移ります。

　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　新人賞は、全試合出場のえなりかずき・・・、改め、田村選手！
　　　　　　　　　　　　　　　　田村選手のゲームコントロールは試合を重ねるごとにレベルアップし、
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　タマリバにはなくてはならない存在にまで成長しました。

　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　得点王は、遠藤選手！1T15G4PGの47得点で見事に得点王！
　　　　　　　　　　　　　　　　　         遠藤選手のPGで何度も救われた今シーズンのタマリバ。
　　　　　　　　　　　　　　　　遠藤選手は来季はさらにレベルアップを目指して他のチームへ移ります。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　いつかまたどこかで一緒にラグビーしよう！

　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　MVPは、岩下選手！今シーズンのみならず、11年間タマリバを支えてきた大黒柱。
　　　　　　　　　　　　　　　今まで、マンオブザマッチすら受賞のなかったこの男が満を持してMVP！
　　　　　　　　　　　　　　その表情からもうれしさがにじみ出ています。引退がささやかれていますが、
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　来シーズンも、その先もまだまだ行けますよ～！

各賞の表彰が終わり、いよいよパーティはクライマックスへ。
最後を締めるのは、今シーズンタマリバクラブの舞台裏を支え、今後の活動、NEXT10の基盤を築いてきた富野ヘッドコーチ。
また、東日本トップクラブリーグの小委員長の職務も全うし、全10チームのまとめ役の機能を果たすとともに、
新しいことへもチャレンジしてきました。文字通り、今シーズンのタマリバ、東日本TCLはこの人なしでは語れない！
　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　来シーズン以降さらなる東日本TCLの飛躍に向け、みんなに熱く語った富野HC

来シーズンのタマリバに、東日本TCLにご期待ください！


「クラブにしかできないことがある。」















]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
今日は、2/20（日）に行われたノーサイドバーティ夜の部の紹介をします。<br />
<br />
18：00～新宿住友ビル47Fの夜景がきれいな中でのノーサイドパーティとなりました。<br />
会議室を借りて立食パーティ仕立てで、飲み物も食べ物も自分たちで用意。<br />
そんな努力もあって、会費はなんと2，000円ぽっきり。<br />
フォーマルなパーティながらアットホームな雰囲気でとても盛り上がりました。<br />
<br />
　　　　　　　　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3039.jpg"><br />
　　　　　　　　　昼の部のTCL選抜試合で十分に打ち解け会った2人。北海道BB/橋本選手とタマリバ田村選手<br />
<br />
関東ラグビーフットボール協会理事、奥村クラブ委員長からのあいさつがあり、その後すぐに乾杯。<br />
奥村委員長からは、クラブの存在意義として、<br />
　　①競技力の向上　　日本選手権での1勝を目指して、全クラブで切磋琢磨しましょう<br />
　　②運営力の向上　　北海道バーバリアンズ、新潟アイビスのような、本当の意味で地域に根差したクラブを<br />
　　③マナーの向上　　アマチュアリズムを大切に、ラグビーの原点であるクラブの誇りを持とう！<br />
といったありがたいお話がありました。<br />
<br />
　　　　　　　　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3040.jpg"><br />
　　　　　　　　　　すっかりお酒も入りみんなご機嫌の4人。木村ちゃん（左）だけはちょっとぎこちない？？<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　左から、木村トレーナー、遠藤選手、房前選手、石渡マネージャー<br />
<br />
歓談がつづき、いよいよ今シーズンの各賞の発表に移ります。<br />
<br />
　　　　　　　　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3042.jpg"><br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　新人賞は、全試合出場のえなりかずき・・・、改め、田村選手！<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　田村選手のゲームコントロールは試合を重ねるごとにレベルアップし、<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　タマリバにはなくてはならない存在にまで成長しました。<br />
<br />
　　　　　　　　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3041.jpg"><br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　得点王は、遠藤選手！1T15G4PGの47得点で見事に得点王！<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　         遠藤選手のPGで何度も救われた今シーズンのタマリバ。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　遠藤選手は来季はさらにレベルアップを目指して他のチームへ移ります。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　いつかまたどこかで一緒にラグビーしよう！<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3043.jpg"><br />
　　　　　　　　　　　　　MVPは、岩下選手！今シーズンのみならず、11年間タマリバを支えてきた大黒柱。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　今まで、マンオブザマッチすら受賞のなかったこの男が満を持してMVP！<br />
　　　　　　　　　　　　　　その表情からもうれしさがにじみ出ています。引退がささやかれていますが、<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　来シーズンも、その先もまだまだ行けますよ～！<br />
<br />
各賞の表彰が終わり、いよいよパーティはクライマックスへ。<br />
最後を締めるのは、今シーズンタマリバクラブの舞台裏を支え、今後の活動、NEXT10の基盤を築いてきた富野ヘッドコーチ。<br />
また、東日本トップクラブリーグの小委員長の職務も全うし、全10チームのまとめ役の機能を果たすとともに、<br />
新しいことへもチャレンジしてきました。文字通り、今シーズンのタマリバ、東日本TCLはこの人なしでは語れない！<br />
　　　　　　　　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3044.jpg"><br />
　　　　　　　　　　　　　　　来シーズン以降さらなる東日本TCLの飛躍に向け、みんなに熱く語った富野HC<br />
<br />
来シーズンのタマリバに、東日本TCLにご期待ください！<br />
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「クラブにしかできないことがある。」<br />
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<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=169</id>
    <title><![CDATA[ノーサイドパーティ昼の部 - Scene Tamariva ! -]]></title>
    <updated>2011-02-22T23:19:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=169"/>
    <summary><![CDATA[2月20日（日）
今シーズンの締めくくりのイベント、東日本トップクラブリーグのノーサイドパーティが開催されました。
今回はこれまで開催されてきたパーティとは異なり、全10チームの代表者が集まり、一から企画されたイベントでした。
不手際な点とか、多々ありましたが開催した人も、出席した人も十分に楽しめたイベントだったのではないでしょうか？

昼の部は、駒沢補助競技場で朝から夕方まで、
夜の部は、新宿住友ビル47Fのイベントホールでパーティ。

今回は、昼の部をダイジェストでご紹介します。

10：00　kick off　横須賀高校　VS　鎌倉学園
　　タマリバOBでもある、松山吾朗さんが監督を務める横須賀高校に駒沢まで来てもらい、
　　試合をしてもらいました。レフリーは、なんと、A級レフリーの下井真介さん。
　　生徒たちにとってもいい経験になったのではないでしょうか。


11：15　セブンス講習会
　　タマリバの誇るセブンスチームが、横須賀高校、鎌倉学園の生徒を指導させていただきました。
　　
　　　　　　　笛を吹いて中心で指導をした竹山選手　　　　　　　　　　　　　　　あまり指導している姿が似合わない高村選手

そのほか、羽生選手、野木選手、阿部選手がセブンスチーム代表として指導してもらいました。


12：00　セブンス　エキシビジョンマッチ
　　　　横須賀高校、鎌倉学園、タマリバセブンス、が三つ巴で試合をしました。
　　　　さすがにタマリバセブンスが勝利ししたものの、周りからは「大人げない・・・」という意見も。。
　

13：00　クラブOBマッチ
　　　　　東日本TCLの全10チームのOBに声をかけ、35歳以上のメンバーで15対15、20分ハーフの
　　　　　試合が行われました。レフリーは、クラブではおなじみの土屋レフリー。
　　　　　土屋レフリーの試合後の、『クラブの「楽しくラグビーする」ということは「本気でプレーする。」ということなんですね。』
　　　　　という言葉に表わされるように、ラグビーへの熱さがぶつかった、本気同士の試合となりました。

　　
　　　　　ハーフタイムに指揮を執る萬井CM　　　　　　　　　　　　　対照的に鋭いサポートを前半見せて疲労困憊の富野HC


14：00　クラブ選抜マッチ（Div1 VS Div2）
　　　　　Div1の5チーム、北海道バーバリアンズ、タマリバ、ドラゴンズ竜ヶ崎、駒場WMM、三鷹オールカマーズ
　　　　　Div2の5チーム、マンダラ、戸田オーバーザトップ、新潟アイビス、常総クラブ、高麗クラブ
　　　　　の選手が集まり、15対15、30分ハーフの試合が行われました。
　　　　　タマリバからは、HO石川選手、LO井戸選手、SH鈴木選手、SO田村選手、CTB遠藤選手が参加してくれました。
　　　　　キャプテンを務めたのは、北海道バーバリアンズの橋本選手。
　　　　　こちらの試合も、楽しさの中にも真剣さがあり、お互いにプライドを賭けた試合となりました。
　　　　　
　　　　　試合結果こそ、Div1が勝利したものの、この後のアフターマッチファンクションで、橋本主将の
　　　　　「試合の勝ち負けよりも、全チームが集まってこのような試合を実現できたことは、今後のクラブの
　　　　　発展にとって意味があることだと思います。」と、とても印象に残るスピーチをしていただきました。

　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　試合開始前に、Div1全員で記念撮影！　　　　　　

　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　試合終了後は、Div1、Div2みんな一緒で記念撮影！いい写真です！


北海道バーバリアンズの橋本選手が言った通り。
今シーズン、各チーム主体でいろいろなことを実行してきました。
各チーム代表の意識も少しずつ変わってきており、
少しずつ富野小委員長の掲げる「One Club」が浸透してきていると思います。

今後もこのような活動を継続的に行うことにより、全ての選手が、
「クラブとは何か」、「クラブにしかできないこととは何か」を
みんなで考えていけるような、クラブならではのリーグを作っていきたいですね。

これからの、クラブラグビーに是非ご注目を！

「クラブにしかできないことがある。」



後日、ノーサイドパーティ夜の部もアップしますので乞うご期待！









]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[2月20日（日）<br />
今シーズンの締めくくりのイベント、東日本トップクラブリーグのノーサイドパーティが開催されました。<br />
今回はこれまで開催されてきたパーティとは異なり、全10チームの代表者が集まり、一から企画されたイベントでした。<br />
不手際な点とか、多々ありましたが開催した人も、出席した人も十分に楽しめたイベントだったのではないでしょうか？<br />
<br />
昼の部は、駒沢補助競技場で朝から夕方まで、<br />
夜の部は、新宿住友ビル47Fのイベントホールでパーティ。<br />
<br />
今回は、昼の部をダイジェストでご紹介します。<br />
<br />
10：00　kick off　横須賀高校　VS　鎌倉学園<br />
　　タマリバOBでもある、松山吾朗さんが監督を務める横須賀高校に駒沢まで来てもらい、<br />
　　試合をしてもらいました。レフリーは、なんと、A級レフリーの下井真介さん。<br />
　　生徒たちにとってもいい経験になったのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
11：15　セブンス講習会<br />
　　タマリバの誇るセブンスチームが、横須賀高校、鎌倉学園の生徒を指導させていただきました。<br />
　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3031.jpg">　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3032.jpg"><br />
　　　　　　　笛を吹いて中心で指導をした竹山選手　　　　　　　　　　　　　　　あまり指導している姿が似合わない高村選手<br />
<br />
そのほか、羽生選手、野木選手、阿部選手がセブンスチーム代表として指導してもらいました。<br />
<br />
<br />
12：00　セブンス　エキシビジョンマッチ<br />
　　　　横須賀高校、鎌倉学園、タマリバセブンス、が三つ巴で試合をしました。<br />
　　　　さすがにタマリバセブンスが勝利ししたものの、周りからは「大人げない・・・」という意見も。。<br />
　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3033.jpg"><br />
<br />
13：00　クラブOBマッチ<br />
　　　　　東日本TCLの全10チームのOBに声をかけ、35歳以上のメンバーで15対15、20分ハーフの<br />
　　　　　試合が行われました。レフリーは、クラブではおなじみの土屋レフリー。<br />
　　　　　土屋レフリーの試合後の、『クラブの「楽しくラグビーする」ということは「本気でプレーする。」ということなんですね。』<br />
　　　　　という言葉に表わされるように、ラグビーへの熱さがぶつかった、本気同士の試合となりました。<br />
<br />
　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3034.jpg">　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3035.jpg"><br />
　　　　　ハーフタイムに指揮を執る萬井CM　　　　　　　　　　　　　対照的に鋭いサポートを前半見せて疲労困憊の富野HC<br />
<br />
<br />
14：00　クラブ選抜マッチ（Div1 VS Div2）<br />
　　　　　Div1の5チーム、北海道バーバリアンズ、タマリバ、ドラゴンズ竜ヶ崎、駒場WMM、三鷹オールカマーズ<br />
　　　　　Div2の5チーム、マンダラ、戸田オーバーザトップ、新潟アイビス、常総クラブ、高麗クラブ<br />
　　　　　の選手が集まり、15対15、30分ハーフの試合が行われました。<br />
　　　　　タマリバからは、HO石川選手、LO井戸選手、SH鈴木選手、SO田村選手、CTB遠藤選手が参加してくれました。<br />
　　　　　キャプテンを務めたのは、北海道バーバリアンズの橋本選手。<br />
　　　　　こちらの試合も、楽しさの中にも真剣さがあり、お互いにプライドを賭けた試合となりました。<br />
　　　　　<br />
　　　　　試合結果こそ、Div1が勝利したものの、この後のアフターマッチファンクションで、橋本主将の<br />
　　　　　「試合の勝ち負けよりも、全チームが集まってこのような試合を実現できたことは、今後のクラブの<br />
　　　　　発展にとって意味があることだと思います。」と、とても印象に残るスピーチをしていただきました。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3036.jpg">　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　試合開始前に、Div1全員で記念撮影！　　　　　　<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3038.jpg"><br />
　　　　　　　　　　　　　　試合終了後は、Div1、Div2みんな一緒で記念撮影！いい写真です！<br />
<br />
<br />
北海道バーバリアンズの橋本選手が言った通り。<br />
今シーズン、各チーム主体でいろいろなことを実行してきました。<br />
各チーム代表の意識も少しずつ変わってきており、<br />
少しずつ富野小委員長の掲げる「One Club」が浸透してきていると思います。<br />
<br />
今後もこのような活動を継続的に行うことにより、全ての選手が、<br />
「クラブとは何か」、「クラブにしかできないこととは何か」を<br />
みんなで考えていけるような、クラブならではのリーグを作っていきたいですね。<br />
<br />
これからの、クラブラグビーに是非ご注目を！<br />
<br />
「クラブにしかできないことがある。」<br />
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後日、ノーサイドパーティ夜の部もアップしますので乞うご期待！<br />
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  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=168</id>
    <title><![CDATA[宮崎復興祭募金活動 - Scene Tamariva ! -]]></title>
    <updated>2011-02-19T23:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=168"/>
    <summary><![CDATA[本日、秩父宮ラグビー場で、
日本選手権準決勝　三洋電機ワイルドナイツ　VS　東芝ブレイブルーパスの試合が行われました。

その試合開始前後に、東日本トップクラブリーグで応援している、口蹄疫や鳥インフルエンザで
被害を受けている、宮崎県の「ラグビーのまち」川南町への募金活動を実施しました。

http://www.rugby.or.jp/scripts/rugby/topclub/blog.cgi/permalink/20110219223829
&uarr;&uarr;&uarr;東日本TCLのHPでも紹介していただいていますのでご覧ください。


　　　　　
　　　　　　　大声で募金の協力をお願いする、富野ヘッドコーチ兼TCL小委員長（右）と野木選手


年明けから、秩父宮ラグビー場を中心に東日本TCLの10チームが毎回募金活動をしており、
毎回10万円程度のお金が集まっています。このお金を3月20日に実施される宮崎県復興祭
に使用していただいたり、川南クラブでも被害の受けた選手の方々の支援に使用させていただきます。

　　　　　
　　　　　　　　　　　　こちらも負けず大きな声で呼びかけた、西川選手（右）と寺元選手。


募金してくださった多くの皆様に本当に感謝です。
「がんばってね、応援してるよ！」とか「私も宮崎出身なんです。ありがとうございます！」など
多くのありがたいお言葉をいただいて、寒い中での募金活動となりましたが、心はとても温かくなりました。

このような活動を通じて、少しでも宮崎県のお役に立ちたいと思うと同時に、これからもクラブラグビーを
どんどん盛り上げて行きたいと思います。


「クラブにしかできないことがある。」]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[本日、秩父宮ラグビー場で、<br />
日本選手権準決勝　三洋電機ワイルドナイツ　VS　東芝ブレイブルーパスの試合が行われました。<br />
<br />
その試合開始前後に、東日本トップクラブリーグで応援している、口蹄疫や鳥インフルエンザで<br />
被害を受けている、宮崎県の「ラグビーのまち」川南町への募金活動を実施しました。<br />
<br />
<a href="http://www.rugby.or.jp/scripts/rugby/topclub/blog.cgi/permalink/20110219223829">http://www.rugby.or.jp/scripts/rugby/topclub/blog.cgi/permalink/20110219223829</a><br />
&uarr;&uarr;&uarr;東日本TCLのHPでも紹介していただいていますのでご覧ください。<br />
<br />
<br />
　　　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3030.jpg"><br />
　　　　　　　大声で募金の協力をお願いする、富野ヘッドコーチ兼TCL小委員長（右）と野木選手<br />
<br />
<br />
年明けから、秩父宮ラグビー場を中心に東日本TCLの10チームが毎回募金活動をしており、<br />
毎回10万円程度のお金が集まっています。このお金を3月20日に実施される宮崎県復興祭<br />
に使用していただいたり、川南クラブでも被害の受けた選手の方々の支援に使用させていただきます。<br />
<br />
　　　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3029.jpg"><br />
　　　　　　　　　　　　こちらも負けず大きな声で呼びかけた、西川選手（右）と寺元選手。<br />
<br />
<br />
募金してくださった多くの皆様に本当に感謝です。<br />
「がんばってね、応援してるよ！」とか「私も宮崎出身なんです。ありがとうございます！」など<br />
多くのありがたいお言葉をいただいて、寒い中での募金活動となりましたが、心はとても温かくなりました。<br />
<br />
このような活動を通じて、少しでも宮崎県のお役に立ちたいと思うと同時に、これからもクラブラグビーを<br />
どんどん盛り上げて行きたいと思います。<br />
<br />
<br />
「クラブにしかできないことがある。」<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=165</id>
    <title><![CDATA[帝京戦　記者会見 - Scene Tamariva ! -]]></title>
    <updated>2011-02-09T21:45:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=165"/>
    <summary><![CDATA[
	【記者会見】
	富野HC
	「試合成立の条件であるセットプレーの安定が出来ず、ゲームプランに影響がありました。
	通常よりもより積極的に仕掛けてこられたので防御は出来ましたが、
	後半、帝京大学がタマリバの防御をうまくずらす攻撃に翻弄された部分があります。
	タックルで刺さって相手のミスを誘う、ということが出来ませんでした。　
	試合を通してフィットネスは切れることなかったと思います。」
	
	飛野主将
	「前評判で帝京大学が100点差をつける、と言われてましたがそうはさせないつもりでした。　
	通用した部分もありましたが、セットプレーが崩れて思うように攻撃できませんでした。　
	但し、最後の5分間、全員の防御ができたことは誇りに思います。点差は開きましたが、
	今シーズンで一番いい試合が出来たと思います。」
	
	Q.今季で一番満足できた部分は？
	
	飛野主将
	「一人一人が責任をもってタックルにいけました。何度でもタックルにいけました」
	
	Q.セットプレー成立のために、どのような対策・練習を？
	富野「スクラムの組み方、帝京の強い押しをうまく吸収出来るように考えてました。
	また、ボールの入れ方を工夫して合わせていました」
	
	Q.クラブチームが日本選手権に出ることの意義は？
	富野「プランニングはあくまでも「勝利」でした。勝利を狙うことが、試合を成立させるための条件です。
	　埋もれてしまった人材、大学で止めた人材がまだまだいます。　
	その人たちがクラブが大学王者と真っ向勝負で闘う姿を見て、また挑戦を続けてくれるはず。
	そのためにも勝利したかったです。　ラグビーの熱を取り戻すためにも、
	ひるむことのない姿勢を示さねばならないと思っています」
	
	Q.フィットネスは現実的に見て競り負けてなかったですか？
	飛野「一番しんどい時に足を止めない、という部分で帝京さんに負けてなかったと思います」
	
	Q.このレベルと一発でやると危険では？
	富野「全体としてチーム力の差では負けるかもしれませんが、
	個々人の当たりの強さは同じクラブカテゴリーの北海道バーバリアンズの外国人選手も強かったですので、危険とは思いません」
	
	Q.フィットネス、今年新しく取り組んだものは？
	飛野「とにかく毎回、足が動かなくなるまで走りました。　信頼できるフィットネストレーナーの指導に感謝しています。」
	
	　　　　　　　　　
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　多くの記者の方に集まっていただきました。
	
	
	■帝京大学
	岩出監督
	「前半もたつきましたが、後半は集中して攻撃できました。　
	次のゲームが一番大事だと考えているので、ここからの学生の頑張りを期待してます。
	今日の試合は無理して外に放り過ぎたのをタマリバはよく対応されていました。
	パスカットを狙ってる選手もいたので、後半は内を中心に攻めるよう指示したことが成功しましたが、
	練習量の豊富でないなか、非常に努力される姿勢には敬意を表したいと思います。」
	
	吉田主将
	「前半、タマリバの上手いディフェンスに止められた点あり、攻撃を充分に展開させられませんでしたが、後半で変化対応できました。その対応力を東芝戦に向けて高めていきたいと思います。」
	
	Q.対クラブのモチベーションは？
	吉田主将
	「次の試合があるので、試合勘を取り戻す意味でも、次を見据えた良い取り組みが出来たと思います」
	
	Q.　一回戦でトップリーグと当たる組合せは望まないか？
	岩出監督
	「大学生の中でもレベルの差はあります。決してミスマッチとも思っていないですし、
	充分に準備を重ねて真剣にラグビーに取り組んでいるクラブチームとの試合は敬意を表して闘わせて頂きました。
	その点を必ずご理解下さい。
	　その上でトップリーグと闘う意義を考えるなら、次の東芝はトップリーグ一位と、
	今度は逆に相手のレベルが非常に高いです。　選手権という定められた枠での試合なので仕方ないのですが、
	トップリーグのどのあたりなのか、実感として判るレベルと試合を組み、勝てればまた上のレベルとプレーする、
	という設定が学生の経験にとって望ましいのではないかと考えます。
	実際の公式戦は、出稽古とは違い、試合としての意義がありますので、社会人と闘うという実感を持てる試合が望ましいです。」
	
	Q.社会人と闘うモチベーション、準備は？
	岩出監督
	「試験もあり、今回の試合は練習も充分に出来ず、集まれれば集まる、というセッティングになりました。
	中途半端に激しくすると無駄な怪我もしますので、フィットネス回復に努めました。次の試合は準備整えます」
	
	吉田主将
	「率直に楽しみです。自分も来年トップリーグ入りしますので、自分達の力がどれくらい通用するのか？ということを確認するのが楽しみです」
	
	Q.　次の対社会人との試合への取り組みは出来たか？　今日の試合で収穫はあったか？
	吉田主将
	「タックルです。ひたむきにタックル行けていたと思います。　久しぶりの試合だったので、
	100%のタックルは出来なかったですが。　通過点というより、目の前の敵には100%を出していき、
	学生チャンピオンとして誇りを持って闘う、という気持ちでした」
	
	
	
	
	
	
	
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	【記者会見】<br />
	富野HC<br />
	「試合成立の条件であるセットプレーの安定が出来ず、ゲームプランに影響がありました。<br />
	通常よりもより積極的に仕掛けてこられたので防御は出来ましたが、<br />
	後半、帝京大学がタマリバの防御をうまくずらす攻撃に翻弄された部分があります。<br />
	タックルで刺さって相手のミスを誘う、ということが出来ませんでした。　<br />
	試合を通してフィットネスは切れることなかったと思います。」<br />
	<br />
	飛野主将<br />
	「前評判で帝京大学が100点差をつける、と言われてましたがそうはさせないつもりでした。　<br />
	通用した部分もありましたが、セットプレーが崩れて思うように攻撃できませんでした。　<br />
	但し、最後の5分間、全員の防御ができたことは誇りに思います。点差は開きましたが、<br />
	今シーズンで一番いい試合が出来たと思います。」<br />
	<br />
	Q.今季で一番満足できた部分は？<br />
	<br />
	飛野主将<br />
	「一人一人が責任をもってタックルにいけました。何度でもタックルにいけました」<br />
	<br />
	Q.セットプレー成立のために、どのような対策・練習を？<br />
	富野「スクラムの組み方、帝京の強い押しをうまく吸収出来るように考えてました。<br />
	また、ボールの入れ方を工夫して合わせていました」<br />
	<br />
	Q.クラブチームが日本選手権に出ることの意義は？<br />
	富野「プランニングはあくまでも「勝利」でした。勝利を狙うことが、試合を成立させるための条件です。<br />
	　埋もれてしまった人材、大学で止めた人材がまだまだいます。　<br />
	その人たちがクラブが大学王者と真っ向勝負で闘う姿を見て、また挑戦を続けてくれるはず。<br />
	そのためにも勝利したかったです。　ラグビーの熱を取り戻すためにも、<br />
	ひるむことのない姿勢を示さねばならないと思っています」<br />
	<br />
	Q.フィットネスは現実的に見て競り負けてなかったですか？<br />
	飛野「一番しんどい時に足を止めない、という部分で帝京さんに負けてなかったと思います」<br />
	<br />
	Q.このレベルと一発でやると危険では？<br />
	富野「全体としてチーム力の差では負けるかもしれませんが、<br />
	個々人の当たりの強さは同じクラブカテゴリーの北海道バーバリアンズの外国人選手も強かったですので、危険とは思いません」<br />
	<br />
	Q.フィットネス、今年新しく取り組んだものは？<br />
	飛野「とにかく毎回、足が動かなくなるまで走りました。　信頼できるフィットネストレーナーの指導に感謝しています。」<br />
	<br />
	　　　　　　　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3028.jpg"><br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　多くの記者の方に集まっていただきました。<br />
	<br />
	<br />
	■帝京大学<br />
	岩出監督<br />
	「前半もたつきましたが、後半は集中して攻撃できました。　<br />
	次のゲームが一番大事だと考えているので、ここからの学生の頑張りを期待してます。<br />
	今日の試合は無理して外に放り過ぎたのをタマリバはよく対応されていました。<br />
	パスカットを狙ってる選手もいたので、後半は内を中心に攻めるよう指示したことが成功しましたが、<br />
	練習量の豊富でないなか、非常に努力される姿勢には敬意を表したいと思います。」<br />
	<br />
	吉田主将<br />
	「前半、タマリバの上手いディフェンスに止められた点あり、攻撃を充分に展開させられませんでしたが、後半で変化対応できました。その対応力を東芝戦に向けて高めていきたいと思います。」<br />
	<br />
	Q.対クラブのモチベーションは？<br />
	吉田主将<br />
	「次の試合があるので、試合勘を取り戻す意味でも、次を見据えた良い取り組みが出来たと思います」<br />
	<br />
	Q.　一回戦でトップリーグと当たる組合せは望まないか？<br />
	岩出監督<br />
	「大学生の中でもレベルの差はあります。決してミスマッチとも思っていないですし、<br />
	充分に準備を重ねて真剣にラグビーに取り組んでいるクラブチームとの試合は敬意を表して闘わせて頂きました。<br />
	その点を必ずご理解下さい。<br />
	　その上でトップリーグと闘う意義を考えるなら、次の東芝はトップリーグ一位と、<br />
	今度は逆に相手のレベルが非常に高いです。　選手権という定められた枠での試合なので仕方ないのですが、<br />
	トップリーグのどのあたりなのか、実感として判るレベルと試合を組み、勝てればまた上のレベルとプレーする、<br />
	という設定が学生の経験にとって望ましいのではないかと考えます。<br />
	実際の公式戦は、出稽古とは違い、試合としての意義がありますので、社会人と闘うという実感を持てる試合が望ましいです。」<br />
	<br />
	Q.社会人と闘うモチベーション、準備は？<br />
	岩出監督<br />
	「試験もあり、今回の試合は練習も充分に出来ず、集まれれば集まる、というセッティングになりました。<br />
	中途半端に激しくすると無駄な怪我もしますので、フィットネス回復に努めました。次の試合は準備整えます」<br />
	<br />
	吉田主将<br />
	「率直に楽しみです。自分も来年トップリーグ入りしますので、自分達の力がどれくらい通用するのか？ということを確認するのが楽しみです」<br />
	<br />
	Q.　次の対社会人との試合への取り組みは出来たか？　今日の試合で収穫はあったか？<br />
	吉田主将<br />
	「タックルです。ひたむきにタックル行けていたと思います。　久しぶりの試合だったので、<br />
	100%のタックルは出来なかったですが。　通過点というより、目の前の敵には100%を出していき、<br />
	学生チャンピオンとして誇りを持って闘う、という気持ちでした」<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	 </p>]]></content>
    <category term="イベント"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=164</id>
    <title><![CDATA[タマリバの挑戦 - Scene Tamariva ! -]]></title>
    <updated>2011-02-02T22:55:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=164"/>
    <summary><![CDATA[
	
	◆タマリバの挑戦◆
	
	ノーサイドの笛とともに出来る歓喜の渦。　その渦から離れ、一人FL西澤が一直線にベンチへ走ってくる。　
	泥臭いプレーで試合を支え続けた西澤の泥まみれのジャージを迎え入れたのがタマリバの誇るトレーナー陣だった。
	
	代表級の外国人選手をずらりと６人並べた北海道バーバリアンズ。
	東日本のリーグ戦で勝利しながらも、順位決定の決勝戦で惜敗した相手である。
	その時パワーで圧倒された相手に対して、トレーナー陣は徹底的にフィットネスを鍛えることを命題と掲げた。
	
	フィットネス、それが可能にする湧いて出るような防御。そしてワンチャンスを得点に結びつける展開力。
	それこそがタマリバの生命線。　挑戦者であった黎明期から、王座を守り続けた数年で、
	多くのクラブチームのターゲットとなった。　
	
	昨年の王座陥落。　そこから這い上がる道は容易ではなかった。
	世代交代による選手の変遷や他クラブの強化による競争激化。
	その中でタマリバは自分達の生きる道をフィットネスに求めた。
	
	80分、まさに死闘と呼べる防御の続く試合を制したのもフィットネス。
	今年のタマリバの挑戦を支え続けたフィットネスは、今日を限りにタマリバを離れ、
	新ステージに旅立つ橘内フィットネスコーチによってもたらされたものであった。
	
	決勝戦での勝利を新たな自信に変え、4日後に控えた大学王者との闘い、日本選手権。
	クラブの挑戦はまだ続く。
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<br />
	◆タマリバの挑戦◆<br />
	<br />
	ノーサイドの笛とともに出来る歓喜の渦。　その渦から離れ、一人FL西澤が一直線にベンチへ走ってくる。　<br />
	泥臭いプレーで試合を支え続けた西澤の泥まみれのジャージを迎え入れたのがタマリバの誇るトレーナー陣だった。<br />
	<br />
	代表級の外国人選手をずらりと６人並べた北海道バーバリアンズ。<br />
	東日本のリーグ戦で勝利しながらも、順位決定の決勝戦で惜敗した相手である。<br />
	その時パワーで圧倒された相手に対して、トレーナー陣は徹底的にフィットネスを鍛えることを命題と掲げた。<br />
	<br />
	フィットネス、それが可能にする湧いて出るような防御。そしてワンチャンスを得点に結びつける展開力。<br />
	それこそがタマリバの生命線。　挑戦者であった黎明期から、王座を守り続けた数年で、<br />
	多くのクラブチームのターゲットとなった。　<br />
	<br />
	昨年の王座陥落。　そこから這い上がる道は容易ではなかった。<br />
	世代交代による選手の変遷や他クラブの強化による競争激化。<br />
	その中でタマリバは自分達の生きる道をフィットネスに求めた。<br />
	<br />
	80分、まさに死闘と呼べる防御の続く試合を制したのもフィットネス。<br />
	今年のタマリバの挑戦を支え続けたフィットネスは、今日を限りにタマリバを離れ、<br />
	新ステージに旅立つ橘内フィットネスコーチによってもたらされたものであった。<br />
	<br />
	決勝戦での勝利を新たな自信に変え、4日後に控えた大学王者との闘い、日本選手権。<br />
	クラブの挑戦はまだ続く。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	 </p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=163</id>
    <title><![CDATA[1/23 決勝戦 - Scene Tamariva ! -]]></title>
    <updated>2011-01-28T20:10:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=163"/>
    <summary><![CDATA[
	祝！2年ぶり8度目　全国クラブラグビー大会優勝！！
	
	ちょっと遅くなりましたが、今回も先日の決勝戦を写真を中心に紹介していきます。
	ここに載せきれなかった写真は、写真館に載せましたので、そちらもチェックしてください！
	http://www.tamarivaclub.com/photo_list/
	　　　　　　　　　　　　　　　　　
	　　　　　　　　　　　　　　　　　決戦の舞台は聖地秩父宮。この舞台に全てを出しつくす。
	
	　
	この日も安定したゲームコントロール、スピード感あふれるアタックを生み出した、ＳＨ鈴木、ＳＯ田村のハーフ団。
	鈴木は決勝戦直前のケガで、出場が危ぶまれたが80分間最後までタマリバの攻撃の起点となった。
	後半の敵陣ゴール前ＰＫからの速攻に判断ミスという課題を残すが、これからの成長に期待できる。
	
	
	　　　　　　　　　　　　
	　　　　　　天を仰ぐ北瀬。後半途中で負傷退場となるものの、魂のこもったタックルで何度も相手を仰向けに倒した。
	　　　　　　　　　　そのタックルに選手全員が燃え、最後まで粘りのディフェンスを見せ、勝利を呼び込んだ。
	
	　　　　　　　　　　
	　　　　　　　　　　　この日のラインアウトは、井戸の相手に的を絞らせないサインと、石川のスローインが
	　　　　　　　　　　　ぴったりと合い、奪った2トライの起点となった。逆に、相手ボールのラインアウトでも、
	　　　　　　　　　　　相手のサインを徹底して分析した成果も出て、何度も相手のチャンスの芽を摘んだ。
	
	　　　　　　　　　　　
	　　　　　　　　　　この日1人で2トライ奪ったＷＴＢ牧野。大舞台での強さを見せた。牧野の重心の低い、
	　　　　　　　　　　粘り強いランは、帝京大学相手でも炸裂するのは必至だ。
	
	　　　
	　　　　　　　表彰式後の記念撮影。みんないい顔してるね。　　　　飛野の安堵の表情。それに涙しながらしがみつく国次ＴＲ。
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　この日もＡＴにＤＦに走り続け、チームを勝利に導いた愛世。
	
	
	アフターマッチファンクションにて。
	　　　　　　　　　　　
	　　　　　　　　　　　持ち前の人柄であっという間に、北海道/コリンズ選手とすっかりと仲良しになった遠藤。
	　　　　　　　　　　　　　　　　　この日も準決勝と同様、遠藤のＰＧがタマリバに勝ちを呼び込んだ。
	
	
	　　　　　　　　　　　
	　　　　　　　　　　　　　　この日も接点で激しいプレーを80分間続け、十分に存在感を示した横谷（左）
	　　　　　　　　　　　　　　隣は、アフターマッチファンクションで得意の（？）ヒゲげダンスを披露した萬井ＣＭ。
	
	
	　　　　　　　　　　　
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　今シーズン不調のチームを蘇らせたベテラン辰沢（右）
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　左のおじさんは上記でも紹介したので省略・・・。
	
	　　　
	　　　　　　　このゲームを最後にタマリバから離れることを決意した橘内ＴＲ。この4年間で橘内がタマリバにもたらしたものは、
	　　計り知れないほど大きい。ある時は本物のサディストだと選手から揶揄され、ある時はその笑顔に騙されるな、と偽善者扱いされ、
	　　　　　　　いろいろなキャラを演じてきた橘内だが、選手の誰もが橘内を　信用してここまで付いてきた。決勝戦のこの日、
	　　　　　　　　　　選手たちが最後まで、集中を切らすことなく、タックルし続けることができたのは、橘内のおかげだ。
	
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　橘内、ありがとう！
	　　　　　　　　　　　　　　　
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	祝！2年ぶり8度目　全国クラブラグビー大会優勝！！<br />
	<br />
	ちょっと遅くなりましたが、今回も先日の決勝戦を写真を中心に紹介していきます。<br />
	ここに載せきれなかった写真は、写真館に載せましたので、そちらもチェックしてください！<br />
	<a href="http://www.tamarivaclub.com/photo_list/">http://www.tamarivaclub.com/photo_list/</a><br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="/photo_detail/id=3023"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3023.jpg"></a><br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　決戦の舞台は聖地秩父宮。この舞台に全てを出しつくす。<br />
	<br />
	<a href="/photo_detail/id=3019"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3019.jpg"></a>　<a href="/photo_detail/id=3021"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3021.jpg"></a><br />
	この日も安定したゲームコントロール、スピード感あふれるアタックを生み出した、ＳＨ鈴木、ＳＯ田村のハーフ団。<br />
	鈴木は決勝戦直前のケガで、出場が危ぶまれたが80分間最後までタマリバの攻撃の起点となった。<br />
	後半の敵陣ゴール前ＰＫからの速攻に判断ミスという課題を残すが、これからの成長に期待できる。<br />
	<br />
	<br />
	　　　　　　　　　　<a href="/photo_detail/id=3018"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3018.jpg"></a>　　<br />
	　　　　　　天を仰ぐ北瀬。後半途中で負傷退場となるものの、魂のこもったタックルで何度も相手を仰向けに倒した。<br />
	　　　　　　　　　　そのタックルに選手全員が燃え、最後まで粘りのディフェンスを見せ、勝利を呼び込んだ。<br />
	<br />
	　　　　　　　　　　<a href="/photo_detail/id=3016"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3016.jpg"></a><br />
	　　　　　　　　　　　この日のラインアウトは、井戸の相手に的を絞らせないサインと、石川のスローインが<br />
	　　　　　　　　　　　ぴったりと合い、奪った2トライの起点となった。逆に、相手ボールのラインアウトでも、<br />
	　　　　　　　　　　　相手のサインを徹底して分析した成果も出て、何度も相手のチャンスの芽を摘んだ。<br />
	<br />
	　　　　　　　　　　<a href="/photo_detail/id=3024"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3024.jpg"></a>　<br />
	　　　　　　　　　　この日1人で2トライ奪ったＷＴＢ牧野。大舞台での強さを見せた。牧野の重心の低い、<br />
	　　　　　　　　　　粘り強いランは、帝京大学相手でも炸裂するのは必至だ。<br />
	<br />
	　　<a href="/photo_detail/id=3025"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3025.jpg"></a>　<a href="/photo_detail/id=3010"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3010.jpg"></a><br />
	　　　　　　　表彰式後の記念撮影。みんないい顔してるね。　　　　飛野の安堵の表情。それに涙しながらしがみつく国次ＴＲ。<br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　この日もＡＴにＤＦに走り続け、チームを勝利に導いた愛世。<br />
	<br />
	<br />
	アフターマッチファンクションにて。<br />
	　　　　　　　　　　　<a href="/photo_detail/id=3006"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3006.jpg"></a><br />
	　　　　　　　　　　　持ち前の人柄であっという間に、北海道/コリンズ選手とすっかりと仲良しになった遠藤。<br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　この日も準決勝と同様、遠藤のＰＧがタマリバに勝ちを呼び込んだ。<br />
	<br />
	<br />
	　　　　　　　　　　　<a href="/photo_detail/id=3007"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3007.jpg"></a><br />
	　　　　　　　　　　　　　　この日も接点で激しいプレーを80分間続け、十分に存在感を示した横谷（左）<br />
	　　　　　　　　　　　　　　隣は、アフターマッチファンクションで得意の（？）ヒゲげダンスを披露した萬井ＣＭ。<br />
	<br />
	<br />
	　　　　　　　　　　　<a href="/photo_detail/id=3005"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3005.jpg"></a><br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　今シーズン不調のチームを蘇らせたベテラン辰沢（右）<br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　左のおじさんは上記でも紹介したので省略・・・。<br />
	<br />
	　<a href="/photo_detail/id=3009"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3009.jpg"></a>　　<a href="/photo_detail/id=3008"><img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3008.jpg"></a><br />
	　　　　　　　このゲームを最後にタマリバから離れることを決意した橘内ＴＲ。この4年間で橘内がタマリバにもたらしたものは、<br />
	　　計り知れないほど大きい。ある時は本物のサディストだと選手から揶揄され、ある時はその笑顔に騙されるな、と偽善者扱いされ、<br />
	　　　　　　　いろいろなキャラを演じてきた橘内だが、選手の誰もが橘内を　信用してここまで付いてきた。決勝戦のこの日、<br />
	　　　　　　　　　　選手たちが最後まで、集中を切らすことなく、タックルし続けることができたのは、橘内のおかげだ。<br />
	<br />
	<strong><span >　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　橘内、ありがとう！</span></strong><br />
	　　　　　　　　　　　　　　　<br />
	<br />
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	 </p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=162</id>
    <title><![CDATA[セブンスアカデミー・パートナーズクラブ　プラーク授与式 - Scene Tamariva ! -]]></title>
    <updated>2011-01-25T18:26:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=162"/>
    <summary><![CDATA[全国クラブ大会決勝戦の前日の1/22（土）、神奈川県ラグビーフットボール協会の新年会の席で、
「セブンスブロックアカデミー」パートナーズクラブのプラーク授与式が行われました。

松沢県知事もご参加いただいたこの新年会、この神聖な場を借りて、
JRFUからプラークが授与され、正式にパートナーズクラブとして認定されました。



&darr;&darr;「セブンスブロックアカデミー」パートナーズクラブとは・・・
http://www.rugby-japan.jp/japan/sevens/academy/2010/id8444.html



寄寓にもこの日は全国クラブ大会決勝戦の前日。
松沢県知事からもタマリバに対して、激励のお言葉をいただき、また、先の全国高校ラグビー大会で優勝を果たした、
桐蔭学園が表彰される前にこの授与式が行われ、とてもありがたく、とても誇らしい気分となりました。



　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　いただいたプラークを大事そうに小脇に抱え
　　　　　　　　　　　　　　　久しぶりにタマリバの代表として公の場にたった高橋清貴CM
　　　　　　　　　　　　　　　国会議員の秘書らしいすばらしいスピーチを見せるも、
　　　　　　　　　　　　　　　この後の反省会では、富野HCからの厳しいダメ出しも・・・（笑）
　　　　　　　　　　　　　　　「マイクスタンドに手を掛けて話したら、まるでロックスターだよ！」



この新年会では、130人あまりもの方々が参加し、県議会議員の方、参議院議員の方も
来賓としてお越しいただきまして、日頃、タマリバクラブもお世話になっている、
横浜ラグビースールの皆様、横浜市協会の皆様、神奈川県クラブ委員会の皆様、
そして来季より、東日本TCLに昇格の決まったYC&amp;ACと、多くの関係者が集まり、
盛大なままに幕を閉じました。
タマリバクラブからは、高橋清貴クラブマネージャ、富野永和ヘッドコーチ、石橋章匡主務が出席し、
多くの皆様から、多くの激励の言葉をいただきました。

このような盛大なパーティでタマリバクラブを大きく扱っていただけたことは、
我々にとっても、クラブラグビー界にとってもとても大きな意味があることだと感じます。

これを期にこれからも神奈川県の一員として、ビッククラブを目指して、より一層がんばっていきます。

今後ともご支援の程、よろしくお願い致します。



いただいたプラークは、タマリバンが集う店、新橋のビストロ・グーテに飾っておきます！
ずっしりと重みもあり、全身クリスタルのその姿は一見の価値あり、です。
ぜひ、グーテでワインを片手に、タマリバクラブに祝杯を！]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[全国クラブ大会決勝戦の前日の1/22（土）、神奈川県ラグビーフットボール協会の新年会の席で、<br />
「セブンスブロックアカデミー」パートナーズクラブのプラーク授与式が行われました。<br />
<br />
松沢県知事もご参加いただいたこの新年会、この神聖な場を借りて、<br />
JRFUからプラークが授与され、正式にパートナーズクラブとして認定されました。<br />
<br />
<br />
<br />
&darr;&darr;「セブンスブロックアカデミー」パートナーズクラブとは・・・<br />
<a href="http://www.rugby-japan.jp/japan/sevens/academy/2010/id8444.html">http://www.rugby-japan.jp/japan/sevens/academy/2010/id8444.html</a><br />
<br />
<br />
<br />
寄寓にもこの日は全国クラブ大会決勝戦の前日。<br />
松沢県知事からもタマリバに対して、激励のお言葉をいただき、また、先の全国高校ラグビー大会で優勝を果たした、<br />
桐蔭学園が表彰される前にこの授与式が行われ、とてもありがたく、とても誇らしい気分となりました。<br />
<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　<img src="http://www.tamarivaclub.com/files/photo/3004.jpg"><br />
　　　　　　　　　　　　　　　いただいたプラークを大事そうに小脇に抱え<br />
　　　　　　　　　　　　　　　久しぶりにタマリバの代表として公の場にたった高橋清貴CM<br />
　　　　　　　　　　　　　　　国会議員の秘書らしいすばらしいスピーチを見せるも、<br />
　　　　　　　　　　　　　　　この後の反省会では、富野HCからの厳しいダメ出しも・・・（笑）<br />
　　　　　　　　　　　　　　　「マイクスタンドに手を掛けて話したら、まるでロックスターだよ！」<br />
<br />
<br />
<br />
この新年会では、130人あまりもの方々が参加し、県議会議員の方、参議院議員の方も<br />
来賓としてお越しいただきまして、日頃、タマリバクラブもお世話になっている、<br />
横浜ラグビースールの皆様、横浜市協会の皆様、神奈川県クラブ委員会の皆様、<br />
そして来季より、東日本TCLに昇格の決まったYC&amp;ACと、多くの関係者が集まり、<br />
盛大なままに幕を閉じました。<br />
タマリバクラブからは、高橋清貴クラブマネージャ、富野永和ヘッドコーチ、石橋章匡主務が出席し、<br />
多くの皆様から、多くの激励の言葉をいただきました。<br />
<br />
このような盛大なパーティでタマリバクラブを大きく扱っていただけたことは、<br />
我々にとっても、クラブラグビー界にとってもとても大きな意味があることだと感じます。<br />
<br />
これを期にこれからも神奈川県の一員として、ビッククラブを目指して、より一層がんばっていきます。<br />
<br />
今後ともご支援の程、よろしくお願い致します。<br />
<br />
<br />
<br />
いただいたプラークは、タマリバンが集う店、新橋のビストロ・グーテに飾っておきます！<br />
ずっしりと重みもあり、全身クリスタルのその姿は一見の価値あり、です。<br />
ぜひ、グーテでワインを片手に、タマリバクラブに祝杯を！]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=161</id>
    <title><![CDATA[決勝戦のメンバーへ - Scene Tamariva ! -]]></title>
    <updated>2011-01-22T15:06:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tamarivaclub.com/blog_detail/id=161"/>
    <summary><![CDATA[
	明日の北海道バーバリアンズとの決勝戦のメンバーを紹介します。
	一言ずつコメントを添えて。
	
	
	
	1　横谷　祐紀（22）　
	　　　　ずいぶん調子が上がってきたな。でもまだまだこんなものじゃないはず。
	　　　　もっともっと激しい当たり、激しいタックル、激しいスイープで相手の外国人をも圧倒してくれ。
	 

	2　石川　悠久（26）
	　　　　お前の仕事は、FWをまとめることじゃない。ボールを持って突破すること。その無尽蔵のスタミナを活かすこと。
	　　　　今のうちのFWには、もんたとか、西沢さんとかまとめられる人はたくさんいるから。自分のプレーを。
	
	3　岩下　剛史（39）
	　　　　スクラム。絶対に負けないでくださいよ。絶対に勝てるから。この1列のメンバーで押せない訳がない。
	　　　　いつもピコさんのひたむきなプレーにみんなが付いて行っています。明日も背中でチームを鼓舞してくれ。
	
	4　北瀬　正志（31）
	　　　　怪我も十分に癒えて、やっと状態が良くなってきたな。こないだの練習もいいタックルしてたし。
	　　　　声出して、タックルして、ひたすらポイントめがけて走って、北瀬らしく思いっきりグランドで暴れてくれ。
	
	5　井戸　聞多（29）
	　　　　聞多がこれまで走ってきた量からすればもっともっと走れるだろ。おまえの運動量でアタックでもディフェンスでも
	　　　　いつもボールに絡んで相手から一番嫌がられる存在になってくれ。そしてFWを引っ張ってくれ。
	
	6　西澤　周二（32）
	　　　　あなたの身体からほとばしる気合い。それでチームが燃えるんだ。いつも強気。それが西澤さんらしさ。
	　　　　下向いてたり、弱気になっている奴がいたら檄を飛ばして、最後までチームを鼓舞してくれ。
	
	7　小山　陽平（32）
	　　　　何度も何度も、相手の足首に刺さるタックルして、何度も何度も、立ち上がって。ボールがどこにあっても
	　　　　必ずサポート。そんな小山さんしかできないプレーでチームを勝利に導いてくれ。
	
	8　フォラウ　愛世（29）
	　　　　今シーズン、みんなマナセを目標にみんなここまでがんばってきた。それはマナセが強いからだけじゃない。
	　　　　あの献身的なディフェンスをみんな知ってるから。ラックサイドで誰よりも低く構えている姿勢を知ってるからだ。
	　　　　明日もアタックだけじゃない。ディフェンスでチームを引っ張ってくれ。
	
	9　鈴木　耕太郎（22）
	　　　　パスはかなり安定してきたな。自信を持ってそして持ち味の速さでアタッキングラグビーの起点になってくれ。
	　　　　あとはディフェンス。熱くなりすぎるな。SHは常に冷静にいろ。相手の状況、チームの状況を常に見て。常に冷静に。
	
	10 田村　弘毅（23）
	　　　　おまえのうちに秘める熱い思いを秩父宮のグランドでぶつけてくれ。パスに、ランに、これまで一年間やってきた
	　　　　思いを込めて。このタマリバがお前の求めていた場所だ。お前のラグビーでタマリバが勝つんだ。
	
	11 牧野　悟（24）
	　　　　もっともっと熱くなれ。もっともっと気持ちを前面に出して、グランドを縦横無尽に疾走してくれ。そう簡単に
	　　　　止まらないから。そして必ずFWがサポートについてくれてるから。みんなお前のトライに期待してる。
	
	12 羽田　一生（28）
	　　　　やっと羽田らしいタックルが復活してきたな。でもまだまだ足りない。もっともっとビックタックルを見せてくれ。
	　　　　勝利には羽田のタックルが絶対に欠かせない。あの見ていて鳥肌が立つようなタックルを1回でも多く見せてくれ。
	
	13 飛野　達（26）
	　　　　明日のメンバー全員がお前を「男」にしようとして、ここまでがんばってきたんだ。お前がチームの誰よりも
	　　　　がんばってきたのは全員が知ってるんだ。今シーズンのチームはお前のチームなんだ。明日ホンモノの男になれ。
	
	14 武田　晋（23）
	　　　　お前のトライをみんなが期待してる。ボールを持ったら絶対に離さないでそのままゴールラインまで突っ走れ。
	　　　　ディフェンスでももっともっと活躍できるはず。遠藤が抜かれたらブラインドウイングが止めるんだ。
	　　　　お前の能力なら、まだまだそんなもんじゃないだろ。これまでで一番のパフォーマンスを見せてくれ。
	
	15 遠藤　広太（26）
	　　　　いろいろ重要な役割があって大変だと思うけど、おまえなら全部を完璧にできる。でも一番期待してるのは
	　　　　お前のラインブレイク。何度もチャレンジして、何度もビックゲインを見せてくれ。
	　　　　そして準決勝同様チームを勝利に導いてくれ。
	　　　
	16 藤村　俊明（31）
	　　　　やっとつかんだこのチャンス。絶対に活かせよ。スクラムとタックルはうちの1列の誰よりも負けないはずだろ。
	　　　　うちに秘めた熱いものぶつけるチャンスがやっときた。秩父宮でその思いをすべて出し切ってくれ。
	
	17 小川　弘道（26）
	　　　　おまえがやることはわかってるよな。絶対に押されない、絶対にプレッシャーをかけるスクラム。
	　　　　そして、ボールを持ったら一番強いはずなんだから、どれだけでも足をかいて前に出ろ。絶対できる。
	
	18 房前　幸樹（20）
	　　　　この1年間ほとんど練習を休まないで黙々とひたむきにがんばっていたのはみんな知ってる。
	　　　　やっとその成果を見せるときが来たな。泥臭く走り回れ。ディフェンスでもアタックでもボールに常に絡み続けろ。
	　　　　お前ならそれができるはず。
	
	19 西川　英輔（27）
	　　　　この2試合で一番伸びた選手は西川だと思っている。やっとつかんだこの舞台。サポートしまくって、セービングしまくって、
	　　　　お前にしかできないプレーをし続けて、そして優勝するんだ。お前のサポートで優勝するんだ。
	
	20 若野　祥大（26）
	　　　　この1ヶ月でやっと調子を上げてきたな。一緒にやっててもキレが戻ってきたのがわかる。
	　　　　でもベンチで見てるのは悔しいよな。絶対チャンスは来るから。その時はお前の1年間のすべてをぶつけてくれ。
	
	21 高木　亮輔（26）
	　　　　最近、試合中の声の量が減ってきたんじゃないのか？何迷ってんだ。お前はボールもって走ることしかできないだろ。
	　　　　ボール持って、何人も抜いてトライすることがお前の仕事だろ。お前らしくチャンスを狙って、絶対にそのチャンスを活かせ。
	
	22 辰沢　雄二（39）
	　　　　辰沢さんが戻ってきてチームは変わった。辰沢さんのタックルに対する思いがみんなに伝わった。
	　　　　明日もグランドで「相手にブッ刺さる」姿を期待してます。辰沢さんのタックルがタマリバのラグビーなんだ。
	
	
	最後に、主将の飛野がいつも口にしている言葉
	「自分を信じて、仲間を信じて、チーム全員で勝つ」
	
	
	
	
	
	
	
	
	
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	明日の北海道バーバリアンズとの決勝戦のメンバーを紹介します。<br />
	一言ずつコメントを添えて。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	1　横谷　祐紀（22）　<br />
	　　　　ずいぶん調子が上がってきたな。でもまだまだこんなものじゃないはず。<br />
	　　　　もっともっと激しい当たり、激しいタックル、激しいスイープで相手の外国人をも圧倒してくれ。<br />
	 </p>
<p>
	2　石川　悠久（26）<br />
	　　　　お前の仕事は、FWをまとめることじゃない。ボールを持って突破すること。その無尽蔵のスタミナを活かすこと。<br />
	　　　　今のうちのFWには、もんたとか、西沢さんとかまとめられる人はたくさんいるから。自分のプレーを。<br />
	<br />
	3　岩下　剛史（39）<br />
	　　　　スクラム。絶対に負けないでくださいよ。絶対に勝てるから。この1列のメンバーで押せない訳がない。<br />
	　　　　いつもピコさんのひたむきなプレーにみんなが付いて行っています。明日も背中でチームを鼓舞してくれ。<br />
	<br />
	4　北瀬　正志（31）<br />
	　　　　怪我も十分に癒えて、やっと状態が良くなってきたな。こないだの練習もいいタックルしてたし。<br />
	　　　　声出して、タックルして、ひたすらポイントめがけて走って、北瀬らしく思いっきりグランドで暴れてくれ。<br />
	<br />
	5　井戸　聞多（29）<br />
	　　　　聞多がこれまで走ってきた量からすればもっともっと走れるだろ。おまえの運動量でアタックでもディフェンスでも<br />
	　　　　いつもボールに絡んで相手から一番嫌がられる存在になってくれ。そしてFWを引っ張ってくれ。<br />
	<br />
	6　西澤　周二（32）<br />
	　　　　あなたの身体からほとばしる気合い。それでチームが燃えるんだ。いつも強気。それが西澤さんらしさ。<br />
	　　　　下向いてたり、弱気になっている奴がいたら檄を飛ばして、最後までチームを鼓舞してくれ。<br />
	<br />
	7　小山　陽平（32）<br />
	　　　　何度も何度も、相手の足首に刺さるタックルして、何度も何度も、立ち上がって。ボールがどこにあっても<br />
	　　　　必ずサポート。そんな小山さんしかできないプレーでチームを勝利に導いてくれ。<br />
	<br />
	8　フォラウ　愛世（29）<br />
	　　　　今シーズン、みんなマナセを目標にみんなここまでがんばってきた。それはマナセが強いからだけじゃない。<br />
	　　　　あの献身的なディフェンスをみんな知ってるから。ラックサイドで誰よりも低く構えている姿勢を知ってるからだ。<br />
	　　　　明日もアタックだけじゃない。ディフェンスでチームを引っ張ってくれ。<br />
	<br />
	9　鈴木　耕太郎（22）<br />
	　　　　パスはかなり安定してきたな。自信を持ってそして持ち味の速さでアタッキングラグビーの起点になってくれ。<br />
	　　　　あとはディフェンス。熱くなりすぎるな。SHは常に冷静にいろ。相手の状況、チームの状況を常に見て。常に冷静に。<br />
	<br />
	10 田村　弘毅（23）<br />
	　　　　おまえのうちに秘める熱い思いを秩父宮のグランドでぶつけてくれ。パスに、ランに、これまで一年間やってきた<br />
	　　　　思いを込めて。このタマリバがお前の求めていた場所だ。お前のラグビーでタマリバが勝つんだ。<br />
	<br />
	11 牧野　悟（24）<br />
	　　　　もっともっと熱くなれ。もっともっと気持ちを前面に出して、グランドを縦横無尽に疾走してくれ。そう簡単に<br />
	　　　　止まらないから。そして必ずFWがサポートについてくれてるから。みんなお前のトライに期待してる。<br />
	<br />
	12 羽田　一生（28）<br />
	　　　　やっと羽田らしいタックルが復活してきたな。でもまだまだ足りない。もっともっとビックタックルを見せてくれ。<br />
	　　　　勝利には羽田のタックルが絶対に欠かせない。あの見ていて鳥肌が立つようなタックルを1回でも多く見せてくれ。<br />
	<br />
	13 飛野　達（26）<br />
	　　　　明日のメンバー全員がお前を「男」にしようとして、ここまでがんばってきたんだ。お前がチームの誰よりも<br />
	　　　　がんばってきたのは全員が知ってるんだ。今シーズンのチームはお前のチームなんだ。明日ホンモノの男になれ。<br />
	<br />
	14 武田　晋（23）<br />
	　　　　お前のトライをみんなが期待してる。ボールを持ったら絶対に離さないでそのままゴールラインまで突っ走れ。<br />
	　　　　ディフェンスでももっともっと活躍できるはず。遠藤が抜かれたらブラインドウイングが止めるんだ。<br />
	　　　　お前の能力なら、まだまだそんなもんじゃないだろ。これまでで一番のパフォーマンスを見せてくれ。<br />
	<br />
	15 遠藤　広太（26）<br />
	　　　　いろいろ重要な役割があって大変だと思うけど、おまえなら全部を完璧にできる。でも一番期待してるのは<br />
	　　　　お前のラインブレイク。何度もチャレンジして、何度もビックゲインを見せてくれ。<br />
	　　　　そして準決勝同様チームを勝利に導いてくれ。<br />
	　　　<br />
	16 藤村　俊明（31）<br />
	　　　　やっとつかんだこのチャンス。絶対に活かせよ。スクラムとタックルはうちの1列の誰よりも負けないはずだろ。<br />
	　　　　うちに秘めた熱いものぶつけるチャンスがやっときた。秩父宮でその思いをすべて出し切ってくれ。<br />
	<br />
	17 小川　弘道（26）<br />
	　　　　おまえがやることはわかってるよな。絶対に押されない、絶対にプレッシャーをかけるスクラム。<br />
	　　　　そして、ボールを持ったら一番強いはずなんだから、どれだけでも足をかいて前に出ろ。絶対できる。<br />
	<br />
	18 房前　幸樹（20）<br />
	　　　　この1年間ほとんど練習を休まないで黙々とひたむきにがんばっていたのはみんな知ってる。<br />
	　　　　やっとその成果を見せるときが来たな。泥臭く走り回れ。ディフェンスでもアタックでもボールに常に絡み続けろ。<br />
	　　　　お前ならそれができるはず。<br />
	<br />
	19 西川　英輔（27）<br />
	　　　　この2試合で一番伸びた選手は西川だと思っている。やっとつかんだこの舞台。サポートしまくって、セービングしまくって、<br />
	　　　　お前にしかできないプレーをし続けて、そして優勝するんだ。お前のサポートで優勝するんだ。<br />
	<br />
	20 若野　祥大（26）<br />
	　　　　この1ヶ月でやっと調子を上げてきたな。一緒にやっててもキレが戻ってきたのがわかる。<br />
	　　　　でもベンチで見てるのは悔しいよな。絶対チャンスは来るから。その時はお前の1年間のすべてをぶつけてくれ。<br />
	<br />
	21 高木　亮輔（26）<br />
	　　　　最近、試合中の声の量が減ってきたんじゃないのか？何迷ってんだ。お前はボールもって走ることしかできないだろ。<br />
	　　　　ボール持って、何人も抜いてトライすることがお前の仕事だろ。お前らしくチャンスを狙って、絶対にそのチャンスを活かせ。<br />
	<br />
	22 辰沢　雄二（39）<br />
	　　　　辰沢さんが戻ってきてチームは変わった。辰沢さんのタックルに対する思いがみんなに伝わった。<br />
	　　　　明日もグランドで「相手にブッ刺さる」姿を期待してます。辰沢さんのタックルがタマリバのラグビーなんだ。<br />
	<br />
	<br />
	最後に、主将の飛野がいつも口にしている言葉<br />
	「自分を信じて、仲間を信じて、チーム全員で勝つ」<br />
	<br />
	<br />
	<br />
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	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	 </p>]]></content>
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